6月 082011
 

故クレージートリオは悲しさ3倍

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月29日(木)20時41分4秒

誰もコメントを出さないけど、植木等氏の死去はここではスレ違いなのかなぁ。彼が歌謡界に遺した功績は偉大な物であると思いますが。
私はどちらかというとクレージー映画の方のファンでして、LD、DVDも多数所有しておりますが、「日本一のゴマすり男」に次のような挿入歌があります。

◎愉快だね
♪愉快だね ホラ愉快だね 空にゃ雲雀が鳴いている
愉快だね ホラ愉快だね 川にゃめだかが泳いでる
人生は長いぞ これからだ 長い人生にゃ夢がある
愉快だね ホラ愉快だね こいつは全く愉快だね

◎元気でゆこう
♪明るく 元気に いきましょう 踏まれて おされて けなされて
調子がよくても 悪くても 明るく 元気に いきましょう
明るく 元気に いきましょう

両曲とも、唄・植木等、作詞・青島幸男、作曲・宮川泰です。こんなに明るく楽しい歌を唄ったり作ったりした人たちが、立て続けにいなくなってしまうなんて・・・。
ありきたりの表現ですが、昭和は遠くなっていきますねぇ・・・。


女シミケン

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月27日(火)05時37分58秒

加護ちゃん最悪。もう駄目ですね・・・。

ものは考え様

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月27日(火)05時18分41秒

期待していなかったので部分的にしか見ていないのですが、「昭和(平成)○年○月○日放送」と表示されていたのが意外と面白く感じました。
「ほう、これは自分が中学生の頃かあ」とか「これは自分が交通事故に遭う直前だな」というように、画像を通して想い出に浸りました。
まあ通常の(「にっぽんの歌」的な)歌番組でVTR多用はシラけますが、今回の番組は元々こういうスタイル(「歌の大辞テン」みたいなもの?)らしいし、これはこれで良かったんじゃないでしょうか。全部観ればよかったなあ。

うん、良かったです

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 3月26日(月)23時54分55秒

どうせ前回の再放送みたいになると思って、フレンドパーク見ながら、時々チャンネルを替えて見てました。
由紀さおりさんの「夜明けのスキャット」が前回の出来の悪い口パク映像で、やっぱり…と落胆してしまいました。
良かったのは、やはり本田路津子さん。50代後半であの澄んだファルセットはすごいですね。もっと歌ってほしかったです。野路由紀子さんも懐かしかったです。この路線なら「遠く離れて子守唄」の白川奈美さんも見たいところです。
錦野旦さんの「もう恋なのか」、聞き入ってしまいました。あんなに丁寧に歌うのをあまり見たことがなかったので、感心しました。

まあまあでした。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月26日(月)22時09分17秒

私は期待以上でした。本田路津子さんの衰えていない歌唱力を堪能できただけでも見てよかったし (それにひきかえ「悪魔がにくい」は私的には罰ゲーム・・・おばさんのカラオケを聴かされているような)、何よりも「また逢う日まで」&「芽ば え」が当時の�だったのもよかったです。ただテレ東の�は当時のが少ないため、中途半端な時期(数年前)の�を出されるのなら今出演しているのと変わりは ないですね。ヒドかったのが「わたし祈ってます」のハッピー&ブルー。あのヴォーカルの人ヒドすぎます。オリジナルの森本さんがうますぎただけ に、これは昔の�を出して欲しかったです。

「悪魔がにくい」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 3月26日(月)21時39分20秒

家に帰ったら平田隆夫とセルスターズが「悪魔がにくい」を歌ってて、これはかなりレアなので見入ってしまったけど、後はどうってことなかったような。

いよいよ始まります

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月26日(月)19時01分38秒

こうそくひれん1号様

イヤ、ヘタに出てこられて今の?老けた姿を晒されるくらいなら、�の方がマシです。野路由紀子さんとかレアな人が出るということなので、私は期待してますよ。


今夜も歌番SP

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月26日(月)17時50分51秒

ここんとこ大型歌番組が続いていますが、今夜は「名曲ベストヒット歌謡3時間SP」が放送されますね。でもテレ東の事、おそらく過去のVTRの垂れ流しでお茶を濁すのでは。すでにラテ欄では物故者や絶対出てこない人の名前も並んでるしね。期待するのはよしましょう。

というより人選ミス。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月25日(日)20時20分6秒

MACKY様

ナンノはもともと歌がヘタだから、あんまり感じなかったんですけど最後に謝ってましたね(笑)。「初恋」を小金沢さんに歌わせたのは完全に人選ミスでし た。ハロプロの2人は、それ以前に出す必要がない(笑)。あれで昭和のアイドルを括ろうという、NHKの姿勢そのものに問題を感じました。それこそ紅白の ビデオでも流して頂きたい(笑)。あとベッキーね、それは気がつきませんでしたが歌は意外とうまいと思いました。一時の中山エミリさんのポジションを獲っ たような気がします。


「初恋」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 3月25日(日)19時45分58秒

KOSUKEさん>でもナンノも、肝心の歌は高音部がかなり苦しそう…本人も最後になにか呟いて いたし。あとNHKは何を考えて演歌歌手に「初恋」を歌わせたのか…それからハロプロの二人は、歌はもちろんダンスも基本からやりなおしたほうが良さそう ですな。あと司会の娘役の方、グループ名にまで、やたらと「さん」をつけるのは非常に聞き苦しいんだけど…

NHKの感想

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月25日(日)07時48分57秒

MACKY様

私もNHK見ました。矢口・ゴマキのコンビは最悪でしたね。「恋のバカンス」もしかりだけど、ひばりさんの「東京キッド」なんか数時間前に覚えたんだろ うなんてのがミエミエでした。「プレイバックPART2」も、百恵さんだと声が太いから無理しなくてもあのドスの声が出るんだけど、ゴマキは声が怒ってま した(笑)。私は昨夜の番組は全然期待してなかったんですけど、�由紀さんの「手紙」は素晴らしい。なかにし礼氏の詞が秀逸。歌謡曲路線に戻して欲しい  �橋幸夫さんの「恋のメキシカン・ロック」声が重くなった五木さんに比べ、橋さんは軽い。歌手業を休んでいた時期があったのにオリジナルと同じキーで、歌 い方も変えないところは流石 �ナンノは40になるにしては若い。あの頃出てきたアイドルは(優さんとかちえみさんとか)イメージが変わった人が多い中 で、彼女はほとんど変わらず�小金沢昇司さんの「初恋」改めて難しい歌だと実感。村下孝蔵さんはラクに声が出ていたのに、小金沢さんは相当苦しそうだった から  というところが感想でしょうか。


「手紙」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 3月25日(日)00時12分26秒

NHKの方だけ録画して観たけど、何だかイマイチ。由紀さんの「手紙」だけが唯一イントロで期待したんだけど、流石にオリジナル通りには歌えなくなっているみたいだし…

あと、ハモれない人には「恋のバカンス」は歌って欲しくない。


(無題)

投稿者:kansuke  投稿日:2007年 3月24日(土)20時22分54秒

今日は、NHKと日テレの往復です。

鈴木ヒロミツ逝く

投稿者:冥福を祈る 投稿日:2007年 3月24日(土)16時34分45秒

「モップス」はリアル・タイムじゃ知らねーが、ドラマ『夜明けの刑事』はリアル・タイムで知っている。
鈴木ヒロミツの、「代表作」である!!
マスコミも誰も、『夜明けの刑事』の鈴木ヒロミツのことを、全然取り上げていない!!
とても不思議だ!
これじゃーまるで、松崎しげるが死んだとき、『噂の刑事,トミーとマツ』を完全無視するようなもんだ!
けしからんことだ!!

都はるみ

投稿者:抗議する者 投稿日:2007年 3月24日(土)16時27分45秒

都はるみ!
おのれ、どのツラさげてカムバックしとんじゃ!
恥を知らんのか!
なめとんのかワレ!

ごもっとも。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月23日(金)21時50分5秒

こうそくひれん1号様

小出さんもまあ、予想以上にケバクなられてました(笑)。週刊誌にも情報が出てこないようなB級アイドルがワンサカいるんだから(リリーズとかリンリ ン・ランランはもういいです(笑))、まとめてドサッとやってほしいですね。特に能瀬慶子さん。噂ばかりが先行してるから(笑)。健太郎さんは私もまた繰 り返すと思いますよ。私が感じたのは、前回は司会の草野仁氏が激励のような言葉をかけてたんですけど、今回は見事に事務的に(冷ややかに?)対応してたと いうことですね。


まだ期待してたのかよ

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 3月23日(金)14時13分37秒

これだけ情報があふれているのに、今さら「あの人は今?」でも無いでしょ(^^ゞ

この番組再編期にお手軽な特番ばかり放送する日テレはろくなモンじゃない。
いっそ先日の「決定的瞬間SP」のように司会などスタジオを作らずVTRだけの編集でいいんじゃないの。


あの人は!?

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月23日(金)09時24分38秒

>>KOSUKEさん

桜田淳子のパート、考えていた以上に「これだけッ!?」って感じでしたね。
清水健太郎の登場は論外。この人は何回、人を裏切れば気が済むのでしょうか(多分、また裏切ると思う)。高橋英樹も苦苦しい顔をしていましたが、前回の放送(清水出演)で励ましの言葉をかけた氏が気の毒でした。
拾い物は「小出広美」くらいかな。彼女クラスが扱われるなら、他のマイナーアイドルもどんどん取り上げてもらいたいですね。もっとも、「B級特集」なんて括りにしたら取材拒否されるかもw


期待はずれなんてもんじゃなかったですよ

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月22日(木)22時03分23秒

こうそくひれん1号様

私も唯一期待したんですけど、当然御本人が出るわけもなく、レポーターの報告もなく、「先日「婦人公論」で近況を発表」それだけですよ。視聴者の期待を 煽っておいて、これだけで片付けるあざとさ。ほとんど詐欺だと思いました(笑)。「あるある」に近い重罪ですね。あの今更ながら、清水健太郎さんが懲りず に「失恋レストラン」を歌ってました。10年前も「今度こそやり直します」と更正を誓いながらまた逮捕。それでシャーシャーと出て歌えるんだから、(それ を)許す芸能界も甘いけど、彼も「鈍感力」が相当高いな、と思いました(私のコメントキツイでしょうか?)。「あの人は今」も、それこそ石毛礼子さんと か、ホントにこちら側が近況を知りたい人を出してほしいですね。数年前三木聖子さんが正月出た時は感動しましたよ。


桜田淳子は今!?

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月22日(木)19時15分49秒

仕事の都合で書き込めなくてすでに番組が始まっちゃてるんですが、本日の「あの人は今!?」のラテ欄に「桜田淳子」と書いてあるのが気になりますね。
でも変に期待しちゃいけない。おそらく御本人登場はなく、レポーターが近況報告する程度だと私は読んでます。
ご本人登場なら、もっと大々的に書くよね。

そうかな・・?

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月21日(水)15時49分19秒

こうそくひれん1号様

これは反論させて頂きます(笑)。石坂さんは変わったと思いますよ。「ありがとう」でチータの相手役をしていた頃はカッコよかったですが、浅丘ルリ子さ んと離婚した昨今はもう昔の面影はなく・・・(どうでもいいけど私「浩輔」と言いまして、石坂さんから名前取ったんです(汗))確かに石立さんに比べれ ば・・・ですけどね。最近のあの人、誰かわかりませんし。藤竜也さんとかも変わり果てました。さて白雪姫も変わったけど、先日ドラマを見ててショックだっ たのがあべ静江さん。私は「最初の彼女=美人」という刷り込みがなされてまして(笑)。あの気品と清純なムードは何処へ・・・


変わる人、変わらない人

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月21日(水)11時12分54秒

>>KOSUKEさん

歳をとっても変わる人と変わらない人がいますよね。
石坂浩二なんかいつまでも昔と同じだし、そうかと思えば石立鉄男なんかあの変わりよう・・・・・。まるで「1・2のアッホ!?」のカントクです(解るか な、この例え)。「おくさまは18歳」ファンの私にとっての石立は、今でも「高木哲也」のままなんです。それだけに余計ショックを感じますね。
アイドルでも同様の例が見られますね。浅田美代子なんか昔の可愛らしさを多少残しているけど、その先輩格だった白雪姫は・・・・・時の流れって怖いですね。


そこまで似てれば

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月21日(水)09時52分21秒

桑田さんも長門さんみたいになる可能性があるのでしょうか(笑)?確かにデビューから来年で30年、桑田さんも確かに老けました。でも現時点では長門さんみたいに急速な変貌ではないかな(笑)と・・・

南田洋子夫人も

投稿者:kansuke  投稿日:2007年 3月20日(火)23時50分32秒

サザンの桑田を見て、なんて家の主人と似ているのだろう!と思ったそうです。

そりゃ逆だろ(^^ゞ

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 3月20日(火)22時32分36秒

桑田が似てたでしょ(笑

確かに・・・

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月20日(火)21時51分49秒

こうそくひれん1号様

子供の立場で・・・ってのはおっしゃる通りです。学校の教師なんかでも、当時の年齢を計算すると「エーッそんなに若かったの?」ってのはありますから (笑)。ただ若い頃老けてる人は、二郎さんみたいに変わらないという傾向はありますね。一方長門さんは変わり果てましたね(笑)・・・デビュー当時なんか サザンの桑田さんに似てましたから。


みんな昔は若かった!?

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月20日(火)00時44分56秒

>>KOSUKEさん

子供の立場で見上げていたせいもあるんだろうけど、それを考慮しても坂上二郎は「オヤジ」でしたね、やはり。まあ個人差があるから、今でも40前後で「オヤジ顔(老け顔)」は居ますけどね。
長門裕之も「スチュワーデス物語」出演時はギリギリ40代だったんですよね。当時は何とも思わなかったけれど、今から考えると「エエーッ!!」(そんなに若かったの!?)って感じがしますね。


驚き~

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月19日(月)09時45分33秒

こうそくひれん1号様

「レッツヤン」のスタートは74年です。「いとこ同志」でデビューした有田美春さんが初代アシスタント。ヒロミツさんの頃は「あなた」の小坂明子さん、 ずうとるび、(確か)キャンディーズがレギュラーで、サンデーズと同じくらい盛り上がってましたよ。しかし「夜明けの刑事」の頃の二郎さんが今の私より若 かった!?ちょっとショックです(笑)。しかし昔はどの世代も今より10~20は老けてましたよね?ちなみに「赤い疑惑」(ごらんになってました?)の長 門裕之さんが今の私と同い年と知って、これもショックでした。宇津井健さんもほとんどかわらないみたいで。自分のなさすぎる貫禄にちょっと落ち込みました が。


ヒロミツ氏の功績

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月19日(月)08時37分27秒

>>KOSUKEさん

訃報記事に「レツヤンの司会だった」とあり「えー、そうなの!?」と思ったんですが、「初代司会」を担当していたんですね。そりゃアイドルとの接点も多い や。「レツヤン」スタートは昭和49年。「事件狩り」でロクを演じてた頃、歌謡番組の司会もやってたんですね。ヒロミツ氏が当時20代というのはそれほど 違和感がありませんが、「夜明けの刑事」(「事件狩り」の後番組)の主役、坂上二郎が当時40歳なりたて(ちょっと前まで30代)というのは意外な感じが します。

>>MACKYさん

「世代が下の私」と言いながら、「鈴木ヒロミツ=モップス」という印象が面白いですね。それだけ過去の功績が大きかった人なんでしょうが。

>>キャンペ~さん

私も「夜明けの刑事」は好きでよく視ていました。「太陽にほえろ」などに比べ知名度の低い作品と思っていたんですが、意外と認知度の高い番組だったんです ね。訃報報道では他局のドラマなのに(テレ朝で)石立鉄男、坂上二郎、石橋正次のインタビューが流れ、ヒロミツ氏を悼んでいました。


の~んびり行こう~よ♪

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 3月16日(金)01時52分31秒

ご冥福をお祈り申し上げます。
鈴木ヒロミツさんで、いちばん古い記憶は、たぶんTBS「歌のグランプリ」だったと思いますが、モップスで「月光仮面」で出演した時だと思います。結構イ ンパクトがあったので覚えています。モービル石油のCMは、その後ですかね。刑事ドラマが流行りの頃の「夜明けの刑事」が好きで、よく見ていました。エン ディングテーマの「でも何かが違う」も好きで、数年前にこの曲が入ったオムニバスCD「刑事魂2」を飛び付くようにして買いました。
馴染みの深い人が亡くなるのは、寂しいですね。モップス時代のヒロミツさんを思い出そうとすると、ゲバゲバ90分の「あっと驚く為五郎」のハナ肇さんが浮かんできて邪魔をします(寂…笑)

「たどりついたらいつも雨降り」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 3月15日(木)23時07分29秒

皆さんよりちょっと世代が下の私にとっては、ヒロミツさんはモップスで「たどりついたらいつも雨 降り」をヒットさせた人(イメージ的には「雨のバラード」の湯原昌幸さんに被ったりもする)で、リアルタイムではちょっと3枚目の名脇役、だったけど、訃 報記事に寄せられたコメントを見れば、泉谷さんや清志郎さんは悲痛に叫んでいるし、和田さんに至っては「ホリプロ唯一の先輩」とあってビックリ。人の評価 は棺を蓋いて、とよく言うけど、ホントその通りですな。

鈴木ヒロミツさん

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月15日(木)21時37分56秒

こうそくひれん1号様 よっかー様

私も最近たまに「アイちゃんが行く!」をCATVで見てましたけど、ヒロミツさんはアイドルと交流は深かったですよ。まず(このドラマのスポンサーでも あった)グリコのポッキーのCMで坂口良子さんと共演していましたし。あと「レッツヤン」の初代司会、TBSラジオ「ヤングタウン東京」の司会でもアイド ルとの接点は多かったはず。功績は大でしたよねー。当時20代というのが信じられませんが(笑)。御冥福をお祈り申し上げます。


♪好きよ、好きよ「夕張」

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月15日(木)09時02分34秒

今「スパモニ」で(ザ・)リリーズの密着取材を放送しています。いまさら何故リリーズ?と思った んですが、故郷夕張絡みのネタだったようです。ま、こういう形でもリリーズが注目されるのは嬉しいですね。当時のグッズや雑誌掲載の写真、夕張の自宅所在 地の紹介やコンサート模様などをじっくり紹介しています。復活第二弾の新曲も近く出るそうです。ちなみに現在のグループ名は「ザ」を削除しているそうで す。

>>よっかーさん

ヒロミツ氏はドラマでもアイドルと共演していたんですねぇ。そういえば氏はホリプロ所属。事務所のアイドルとも交流があったんですかね。ボクも比企理恵ちゃんや深田恭子ちゃんと交流したいデス。


残念ですね。

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 3月15日(木)00時53分14秒

鈴木ヒロミツさん。
大映テレビドラマでは常連さんでした。どんなシリアスでもコメディーでも、どこからどう見ても「鈴木ヒロミツ」といった姿で出演しているにもかかわらず、 ドラマの雰囲気に溶け込んでる貴重な名バイブレーヤーでした。バラエティーも、本職のミュージシャンとしても、とにかく芸能界を隅々まで活躍してた感じが しますね。

唄ってる姿は一昨年の阿久悠先生の特番で「朝まで待てない」を見たのが最後かなぁ(T_T)

>こうそくひれん1号さん
私はこないだまでスカパーで見てた「アイちゃんが行く!」での鈴木ヒロミツさんの姿が忘れられません。


鈴木ヒロミツ大往生

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月15日(木)00時14分21秒

鈴木ヒロミツ氏が亡くなったそうですね。まだ60歳。早過ぎるよな~(ToT)
ヒロミツ氏といえば、我等の世代にとっては「鈴木ヒロミツ大放送」が馴染み深いですね。「日野一中の高速悲恋、聴いてるかい!?」なんて呼ばれたかったデス。毎週土曜日、お世話になりました。
土曜といえば、川口雅代と一緒に「ハローサタデー」の司会もやってたんですよねぇ、この人。けっこうアイドルと係わっている人だったんですね。

俳優としては「事件狩り」のロク、「夜明けの刑事」の小林刑事、「火曜日のあいつ」の専務などが印象深いです。

最近では唄う事もなかったヒロミツ氏。2年半前に「想い出のメロディー」で「でも、何かが違う」を披露していましたが、もう一度、氏の歌声を聴きたかったです。


井森さん

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月13日(火)22時25分18秒

こうそくひれん1号様

私も「いつみても...」を見ましたが、「透明感のあるキャラを演じさせられていた」というアイドル時代の頃の井森さんの方が個性があったように思いま す(「瞳の誓い」も買いました♪)。バラドル転向後も最初は面白かったけど、この頃はただのうるさいOLのタレント版になってしまったというのか・・・郁 恵さんとセットみたいなイメージでつまんなくなってしまったと思いますね。


バックシャン

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月13日(火)04時45分46秒

一昨日の「いつみても波瀾万丈」のゲストは井森美幸。当然、HTSCのグランプリ受賞シーンが流 れましたが、たすきをかけられる場面で田中久美の後姿が映りました。このシーンはよく流れますが、その度に背中だけとはいえテレビで放送される田中久美 ちゃんの姿。全く、いい相手にたすきをかけてもんだ。

キャンペー様へ

投稿者:演歌太郎  投稿日:2007年 3月10日(土)23時21分32秒

http://www.umigoroshi.com/newpage4.html
名曲「冬のリヴィエラ」誕生秘話。

>キャンペー様

上記のホームページを畝慰している管理者にサントリーの件は話しておきました。
少し修正されたようです。
http://www.umigoroshi.com/


都はるみさん

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 3月 8日(木)02時49分36秒

先日、夕方のローカル情報番組に、都はるみさんが出ていました。新曲と4月に予定されているコン サートのプロモーションでしたが、大ベテランにも関わらず、気さくな感じが好印象でした。そこで紹介されて知ったのですが、1月に「都はるみ・魅力のすべ て」という2枚組CDが出ていて、ちょっと収録曲に心惹かれました。初期の「好きになった人」くらいまでのシングル曲を中心とした内容で、昔2枚組LPで 出ていたものの復刻のようです。何と、現在のベストではほとんど収録される機会のないポップス路線の曲が入っているのです。ハワイアンの「想い出のハワ イ」、アイドルっぽいジャケットの「涙のバラ」など、同じ市川昭介作品ながら、バラエティに富んだ内容になっています。これは買わなければ(^O^)

小泉今日子さん、ファンによるリクエストベストがDVD付きで出るそうですが、収録曲を見てがっかり。「真っ赤な女の子」以降のシングルA面曲がほとんど。デビュー25周年記念とはいえ、何かもったいないように思いました。

林寛子さんは、私は「危険がいっぱい」の挑発的な歌唱と、「私がブルーにそまるとき」の「噴水の馬鹿」とか「石ころの馬鹿」という歌詞に、萌え~です。


やっぱり林さん

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月 6日(火)21時15分4秒

こうそくひれん1号様

それはどうも失礼しました(笑)。まだ「威圧系な態度」にはほど遠いですが、最近の山瀬まみさんなんかかなりムチムチ(ブクブク?)で「い・か・が」と いったところですが(笑)。でも「素敵なラブリーボーイ」に関してはやっぱり林さんですね、私は。あのパンチが同時期の青木美冴さん「うれしい体験」とい い勝負でインパクトがありました。


もう一人の「ラブリーボーイ」

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月 6日(火)08時45分35秒

今朝、FM世田谷で小泉今日子「素敵なラブリーボーイ」を聴きました。キョン2ファンならベストでよく聴くのかもしれませんが、私にとっては久しぶりの再会でした。
先日オリジナル版を聴いたばかりだったのでより一層そう感じたのですが、小泉版はいいですねえ。正統派アイドルポップスというか。少し前に「スターにも隠れた佳曲が」のようなネタが出ましたが、キョン2の場合、これも再評価してほしい楽曲ですね。

>>KOSUKEさん

私にもタイプがありますよぉ(W)。ムチムチタイプが好みですが、最近の麻倉未稀なんか萌え萌えですね(W)。


たまげました(笑)

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月 4日(日)22時27分56秒

こうそくひれん1号様

テレ東ですからねー(笑)。あんまりそのヘンは期待してませんでした。でもじゃあなんですか、例えば「細×数子」サマとかに「萌えーッ」とか(笑)!?


「昭和歌謡大全集」感想

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月 4日(日)22時13分0秒

>>KOSUKEさん

でも全曲、過去のVTRの再利用でしたね。テレ東は相変らず手抜き仕事ですな。
林寛子の威圧系な態度とあの体型には「萌えーッ」です。そんなボクはドM・・・(W)


「昭和歌謡大全集」感想

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月 4日(日)20時58分0秒

こうそくひれん1号様

只今「堀越同窓生」コーナーのみ拝見いたしました(笑)。
○ サッコさん:いつ聴いても素晴らしいの一言です。あれだけのブランクがありながら、キーも変わってなければ歌唱力も全く衰えていない。多くの歌手に見習ってもらいたいもんです(笑)。何よりも歌い方を全く変えていない。誰かさんに見習ってもらいたいもんです。
○ 林さん:態度も体もデカク・・・というか、品が悪くなる一方ですね。
○ 城さん:50代になっても「イルカに乗った少年」を続けるのでしょうか?彼よりあいざき進也さんの方がずっと売れてた記憶があるんですが。ヒットも1曲じゃないし(笑)。
○ 西崎さん:当時中2にして、この「旅愁」を歌いこなしていたことにただただ敬服いたします。「必殺」にピッタリ合った名曲でしたし、4人の中で一番落ち着いて見えました。


今夜、4人で同窓会

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月 4日(日)15時29分39秒

今夜、テレビ東京で「昭和歌謡大全集」が放送されますが、我々が注目できるのは「アイドルの青春、堀越学園の同窓生」のコーナーです。
出演は林寛子、城みちる、伊藤咲子、西崎緑の4名。林、城、西崎は毎度お馴染みのスタンダード持ち歌を唄われるようですが、サッコは「きみ可愛いね」を披露してくれるようです。

>>KOSUKEさん

推測ですが「今頃」と言うより、これまで散々、川内氏が苦情を言い続けたのに森サイドが無視していたのではないでしょうか。舐めてかかっていたけど、意外や川内氏はブチ切れてしまった。それに対し森サイドは慌てている、と見えますが。

>>YD125Sさん

解る解る、ベテラン歌手(別名・過去の人)がかつてのヒット曲を唄う時、わざと曲と歌詞のテンポをずらしたりしますよね。上手いと思っているのか、カッコ イイと考えているのか本人は誇らしげに唄っているのですが、そんなモノ(別名・まがい物)を聴かされる我々は堪ったものではありませんね。


(無題)

投稿者:YD125S 投稿日:2007年 3月 4日(日)12時43分21秒

そーですね 森さんのことは抜きにしても ベテラン歌手になると(と言っていいのやら)
自分の持ち歌を歌い崩すというか 伴奏をわざとはずしたりする方がたまに見受けられ
あれはあまりミットもいいものではないな~ と私的には思っております 尾崎さんなんか
そうですよね 「また逢う日まで」本来大好きな曲ではありますが あーいう歌い方をされると大いに興が削がれてしまいます
バックを付ける方々もさぞややりにくかろうと・・・

オリジナルを変えられることには反対です

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 3月 4日(日)10時27分14秒

御無沙汰している間に、森進一さんの件についていろいろと書かれていま すね。確かに10年位前から「おふくろさん」の「例の部分」は追加になっていたから、川内先生が今頃そんなことを持ち出されるのは不可解です。でもそれ以 前に、森さんは実績としては言うまでもないけれども、もう彼の時代は終わったのでは?と思っています。なんといっても「北の蛍」以降全くヒットがなく、 「襟裳岬」とか「冬のリヴィエラ」みたいな名曲にも恵まれていない。歌自体ヘタになりました。人間性云々に関してはよくわかりませんが、森昌子さんと離婚 した昨年での対応の時点で「?」と思ったものです。そんな歌手を今更紅白に出し続けることに意味があるのかな・・・と、今回の騒動の前から思っています。
曲をアレンジして歌うことに関しては、たとえ作家の了承を経ていようが私は反対ですね。(もちろんこうそくさんがおっしゃる、石毛さんの「旅の手帖」の ような「レッツヤン」用に詩を朗読したなんて範囲は全然OKだと思いますが)視聴者は基本的に、その曲に当時の思い出を重ねて聴いていると思いますから。 私が歌謡曲を好きになるきっかけとなった尾崎紀世彦さん「また逢う日まで」のメロを、近年変えて歌っていることに憤懣やるかたない思いがします。そういう 時は改めてCDで必ず聴き、耳直し(?)をしています。

あのアイドルの歌声

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 3月 3日(土)22時34分52秒

下記のアドレスのサイトで「エンターテイメント」欄をクリックすると、吉田真梨ちゃんの最新曲「茜色の空」を試聴する事ができます。http://www.tomiori.co.jp/

(無題)

投稿者:通りすがり  投稿日:2007年 3月 3日(土)14時13分39秒

すみません反応が遅くなりましたがフランク永井『WOMAN』はフランク永井ファンの
山下達郎側からのアプローチで実現した企画であると大滝詠一さんが以前どこかで語ってました。
その際山下サン「俺は一緒にやりたい相手とは自分のほうから声をかける」と
語っていたらしく大滝サンはそれを聞きながら「(それを出来ない)俺のことを暗に批判している」
と思ったそうです。

フランク永井さんは若い頃ラジオの音楽番組のDJとしても活躍していて大滝詠一さんの特番で
そのテープが流されたのですが小林克也とか後のFMのDJ風の英語ばりばり・べらべらの
DJっぷりで大滝・山下世代への影響力も結構あったみたいですね。


Re:冬のリヴィエラ

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 3月 3日(土)11時03分6秒

〉演歌太郎さん

あいまいな記憶と手元の資料からのレスなので、勘違いの部分があったらすみません。

「冬のリヴィエラ」は、サントリーのウィスキーの年末ギフトのCMじゃなかったでしたっけ。他社の依頼で作られた曲を使いまわしすることは考えにくいのですが。
この海外三部作のポップス路線の仕掛人は、現テイチクエンターテイメントの社長の飯田久彦さんで、当時ビクターレコードのディレクターだった時、それまで 森さんの担当だったディレクターが亡くなったため、森さんが飯田久彦さんを指名してきたそうです。飯田さんは、森さんが曲について結構あれは嫌だ、これは 嫌だとうるさいということを聞いていたので、森さんに直接会って、任せてもらえるのなら、単発ではなく、年間通してやらせてもらいたい。自分は森さんを、 ハングリーな男の生きざまとして日本のアランドロンだと思っている。今演歌をやっても、前のディレクターにはかなわない。三部作で新鮮味を出して、それか ら演歌路線に戻すといいものができるのではないかと。これは「ザ・シングル盤 50's~80's」という本に載っている「モロッコ」のレコーディングに入る直前の飯田久彦さんのインタビューの内容です。
森さんは、この前年にレコード大賞金賞を授賞していますから、歌手としてスランプとは言えないと思います。
当時、演歌でベストテンに入るのは珍しいことではありませんでした。「さざんかの宿」「氷雨」「矢切の渡し」「浪花恋しぐれ」「細雪」「3年目の浮気」など、演歌のヒットの目立つ年でした。

歌詞の解釈ですが、出典が知りたいです。作詞の松本隆さんが書かれたものがあるのでしょうか。ギャンブルで負けたという設定は、何かイメージダウンです。

森さんの凄さは、あの名曲「ラヴ・イズ・オーバー」のレコーディング(「恋月夜」のB面)が最初に森さんの元にきたということでわかっているつもりです。ジャズの「サマータイム」のカバーもなかなか味わい深いものがありました。


冬のリヴィエラ

投稿者:演歌太郎  投稿日:2007年 3月 1日(木)19時46分43秒

http://www.umigoroshi.com/newpage4.html
名曲「冬のリヴィエラ」誕生秘話。
森さんの偉大さがよくわかる。
もっとも、この歌が演歌とは思えないのですが。

歌番組

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 3月 1日(木)13時45分0秒

今のように視聴者の好みが細分化、多様化した中では、歌番組は難しいですね。多くの人は、自分が 見たい歌手のところだけしか見ないでしょうし。だから、視聴率のとれるゲストに長く出てもらうためにトーク番組化するか、男性アイドル専門の事務所頼りに なってしまうのでしょう。私は以前やっていた「夜もヒッパレ」が好きでした。歌唱力のあるベテラン歌手が、当時のヒット曲を歌うと、独特の味わいが生まれ て。サーカス、尾崎紀世彦さん、アルベルト城間さんなどが出てくるのが楽しみでした。後に類似の番組もありましたが、そちらは男性アイドルとお笑いタレン トばかりで全然別物でした。

アルベルト城間さん(ソロ名義はアルベルト)が特に好きで、2年ほど前にコンサートに行きました。歌は素晴らしいし、トークも面白いし。会場でCDやT シャツを買うと、コンサート後にサインと握手がしてもらえるというので、私も買って並びました。ステージが終わって30分も経っていなくて汗だくでも、ア ルベルトさんは笑顔で100人近くの人にサイン、握手をしてくれました。私も大満足でした。でも、今考えると、そこまでしないとCDが売れないということ かとちょっと悲しいです。アルバム「恋の夜」は、これまでスペイン語でカバーしていた日本の曲を日本語で歌ったものですが、「ウナ・セラ・ディ東京」「黒 い瞳のナタリー」が特に素晴らしく、オリジナルの「恋のカメリア」もなかなかのムード歌謡です。ただ、こういうアルバムがあるということも広くは知られて はいないということが残念です。

それにしても、コンサートやライブの料金、高くなりましたね。前述のアルベルトさんのは三千円ほどだったので気軽に行ってグッズも買えましたが、一般には六千円~八千円ですね。今はライブ中心でテレビに出ない人が多いから、ファンは大変ですね。

Sorry, the comment form is closed at this time.