6月 082011
 

もう見られないのかな?

投稿者:情報屋H  投稿日:2007年 6月28日(木)01時02分29秒

思えば26年前の6月25日に「旅の手帖」でデビューした石毛礼子さんの
画像が見られないでしょうか?
当時ご出演された「コッキーポップ」「夜のヒットスタジオ」の画像を
持っておられる方がいらっしゃるのでしょうか?
「レッツゴーヤング」の画像が消されて残念です。

伊集加代子さん

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月28日(木)00時39分54秒

今は伊集加代さんなのですね。先日「タモリのジャポニカロゴス」でネコーズというトリオで「ルパ ン三世」の「ルパン・ザ・サード♪」を披露されていました。「誰、この人?」というゲストの言葉に「口笛はなぜ~遠くから聞こえるの♪」と口ずさんでいま した。その前に別の番組で見たスリー・グレイセスといい、年齢を重ねても美しいと感じられる歌声の方を見ると、なんか嬉しくなります。スリー・グレイセ スってメンバーチェンジしてないですよね。

動く石毛礼子

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月27日(水)23時20分54秒

ホントだ・・・、貴重な動画だったのに(ToT)
もう動く礼子ちゃんを見る事は出来ないのかなぁ・・・。

youtube

投稿者:フュー  投稿日:2007年 6月26日(火)12時13分47秒

石毛礼子の旅の手帖が削除されたみたいですね…残念です。

明日、紺碧の海岸線では♪

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月22日(金)23時39分53秒

ああ、「思いっきりサンバ」が聴きたい…石野真子さんを、昨日、複数の番組で見たので、新たなベストでもリリースするのかと期待したら違いました。アルバムの復刻でもいいんですけどね。夏が近づく度に毎年思います。

〉こうそくひれん1号さん

岩崎宏美さんは、boxを一大決心して購入したのですが、大好きな「私たち」と「愛よおやすみ」が収録されておらず、遅ればせながら「あおぞら」と「ファ ンタジー」を追加購入しました。紙ジャケで出るのがわかっていれば、もうちょっと待ったのに。でも、「ファンタジー」の10曲すべてをDJやSE抜きで ボーナストラックとは…ちょっと魅力です。「二十才前」の鼻声のシングルver.も聴いてみたいものです。

あと、ビクターだと、アンルイスさんの1st「ベンチャーズを歌う」が、何とか復刻されないかと思います。以前ここに書いた、ベンチャーズ歌謡曲のCDに収録されていた「名古屋特急」がなかなか良かったので。


ついている奴、いない奴

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月20日(水)19時37分28秒

昨日の爆発事故で亡くなった人の一人の名は「明菜」さんだとか。23才という年齢から判断すると、「話題の中森明菜」にあやかって付けられた名前なんでしょうね。そんな娘があんな死に方をするなんて、実に哀れであります。合掌。

>>キャンペ~さん

私は「ウイズ・ベスト・フレンズ」を買いましたよ。目的は「悲恋白書」と「想い出の樹の下で」です。「あおぞら」と「ファンタジー」は旧・復刻CDを持っていたんですが、本当は初期シングルに絞ったベストCDがあるとありがたいんですけどね。


小泉今日子さん

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月19日(火)00時48分22秒

この春、岩崎宏美さんのアルバムが、大量に紙ジャケCDで復刻されて、アルバム未収録の曲もボー ナストラックで収録されていましたが、この7月、8月には、小泉今日子さんのアルバムが同様に紙ジャケCDで発売されるようですね。ボーナストラックに は、B面曲や、12インチ盤やカセットの曲などが入るようです。
私がレコードで持っているのは「詩色の季節」だけですが、全体に少女漫画っぽい作りで、当時はこういう路線だったのでしょう。
デビュー曲から5曲のシングルが、作詞、作曲、編曲者までもすべて違うというのも、あえてそうしたとしか考えられないですね。ただ、
私は、今でも、本人が不本意だと語っている、イメージを作り込まれたこの時期の曲が大好きです。1曲挙げるなら「ひとり街角」ですね。

〉こうそくひれん1号さん

「スタ誕」で、デビューまで2年以上かかった人は、学校など、親の意向のためみたいですが、決戦大会の時の視聴者の記憶が薄れてからは、やはり不利になり ますね。鯨井ゆかりさんなんて、13才で合格するも決戦大会で敗退(清水由貴子さん、ピンクレディーの回)。16才で再び合格して決戦大会で雪辱を果たし たのは17才。18才でデビューに至るも、デビュー曲は既存のグループOPAとのユニットで、ソロパートも無し。いちばん知られているのは老舗の旅番組 「遠くへ行きたい」のテーマソングという状態。珍しい名字だったので、割と記憶にあったので、足掛け5年かと思うと、悲しくなります。


才能あった二人

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月17日(日)20時18分55秒

>>いのまささん

「早とちり」という事はありませんが、日本人は結果から遡って物事を評価する人が多いんですよね。もし「未経験」が売れていたら、「さすがは中野美紀。やはり他のアイドルとは違う」なんて評価を得ていたのではないでしょうか。

>>キャンペ~さん

河上幸恵ちゃんは合格してからデビューするまでも長かったんですよぉ。なんせ合格したのが「杉田愛子デビュー」の頃ですから。スカウトされたのもデビューの約2年前です。せっかくの才能を生かしきれなかった気がしますね。


おおっ!(^o^)

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月17日(日)02時30分12秒

板がにぎやかで楽しいです。

〉横浜チーク・ガールさん
ありがとうございます。胸のつかえが取れました。「スカーフを短く結ぶ」のくだりも記憶にありました。そんなに何度も聞いたわけでもないのにずっと頭に 残っていたのは、やはりそれだけ歌詞のインパクトが強かったのでしょうね。ちょっと小出広美さんの「タブー」を連想しました。

〉こうそくひれん1号さん
河上幸恵さんは、そんなにシングルのインターバルが空いたのですね。中野さんもそうですが、私が思うに、もうこの頃は、スタ誕自体がパワーを失って、デ ビューもプロダクションやレコード会社任せになり、初期のように先導することが少なくなってきたのでしょう。決戦大会でプラカードが上がっても、デビュー に至らない人も何人も出ていたようですし。


リメイク

投稿者:いのまさ  投稿日:2007年 6月16日(土)23時59分42秒

>MACKYさん

そう言えばあの当時やたらとリメイク曲が発売されましたね。確かにキョンキョンもその一環だとは思えるのですが2曲連続はちょっと…?

前年の石川ひとみの『まちぶせ』~『三枚の写真』もかなりやりすぎ感がありましたね。2曲連続、しかも同じ歌手の曲のリメイクだったし…

柏原芳恵の『ハロー・グッバイ』は石川ひとみの『まちぶせ』同様リメイクしてヒットしたんで意図はハッキリしてますね。


「ねえねえねえ」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 6月16日(土)22時57分54秒

「ねえねえねえ」を「私の16才」に改題したのはどう考えても何か意図があった筈。だってこの 曲、「私の16才」である必然性が絶対にないし。まあ、キョンキョンの2曲がカヴァーだったのは、当時のカヴァーブーム(「私の彼は左きき」、「芽生 え」、色づく街」…)の影響もあったのでは?

河上幸恵さんは私の高校時代(84年~87年春)はまだ細々と活動していた記憶があるんだけど、ちょっと自信がない…


最初は…

投稿者:いのまさ  投稿日:2007年 6月16日(土)22時27分19秒

>こうそくひれん1号さん

そう、キョンキョンも正直期待はされてなかったですよね。デビュー曲が改題されたもののリメイク、2曲めもリメイクなんて力を入れてるならオリジナルで勝負するはずだし…

そういう意味では中野美紀がイチオシっていうのも頷けます。

キョンキョンはしかもまるで聖子ちゃんのエピゴーネン、髪型から衣装からコンセプトもそのまんまでしたからね。僕もキョンキョンは当時から大ファンなので今はこういう事も言えるのですけど…

中野美紀の『未経験』は曲調も歌詞もインパクトあるしいい曲だと思います。確かにテーマは重いですが売れなかった理由と考えるのはやはり早とちりでしょうか?

明菜の『少女A』もあれだけ売れましたがよくよく考えれば異色なアイドルソングでかなりアウトローなイメージですもんね。『未経験』も路線としては同じ感じなので売れていれば評価は全く違っていたでしょうか?


期待されたけど、期待されなかったけど

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月16日(土)21時48分3秒

>>いのまささん

でも中野美紀の方がビクターイチ押しで、小泉今日子なんか完全にオマケ扱いだったんですけどね。デビュー曲も2ndも旧譜の焼き直しというのが、当時のキョン2の扱われ方を物語っていますね。
「テーマがアイドルらしくない(から売れなかった)」というのは、結果から遡った判断ではないでしょうか。「少女A」も、もし売れてなければ「アイドルらしくない不良ソング」なんて言われたような気がします。

>>横浜チーク・ガールさん

前回、敬称を付け忘れました。失礼。


ビクターの…

投稿者:いのまさ  投稿日:2007年 6月16日(土)17時07分32秒

中野美紀ってスタ誕出身でビクター所属、82年組のわりにはっきり言って印象が薄いですね。当時の印象は全くなくて歌をちゃんと聴いたのもかなり経ってからでしたから…

しかもすぐにビクターからは同じスタ誕出身のキョンキョンがデビューしてすっかり陰に隠れてしまった感があります。

やはりデビュー曲の『未経験』のテーマがアイドルらしくないというのも売れなかった原因でしょうか?ジャケ写も今ひとつはっきりしない感じだったような…

しかもセカンドが出るのに10ヶ月もブランクがあってはどうしようもなかったのでは?このブランクは前回話した河上幸恵以上ですからね。
当時アイドルの新曲発売は3ヶ月ローテーションが定番にも拘わらずこれだけ間が空いたのは事務所やレコード会社があまり力を入れてなかったんでしょうか?
81年組の中島はるみや前出の河上幸恵、84年組の辻沢杏子など何人かセカンド発売までブランクがあったアイドルはいますがやはりそれぞれ事情があったんですかね~(^^;)

82年組でも百瀬まなみは2曲目は確か3ヶ月程で発売されてたし(まあ以降シングルは出ませんでしたが)アイドルも様々なんですね。

同じく同期の青葉久美はデビュー曲一枚だけなんで中野美紀との82年組無名対決が出来そうな感じがしますね(*^_^*)


中野美紀ネタ

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月16日(土)13時04分10秒

>>横浜チーク・ガール

中野美紀ってお気に入りだったので、撃沈した時はガッカリでしました。ビクターイチ押しアイドルだったのに。
中野美紀ってスタ誕出身なのに「デビューコーナー」が設けられなかった、って言うかゲストとしても一度も出演してないんですよね。これも不思議な話です。


河上幸恵ネタ

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月16日(土)12時56分49秒

>>フューさん
情報ありがとうございます。でも・・・
UHFアンテナのない私は、ワンセグを使いチバテレビの受信を試みたのですが、東京からでは無理でした。ワンセグって電波が弱いと「受信できません」になっちゃうんですよね(しょぼ~ん)。

>>いのまささん
「野獣会」!?、コエェーッ!!(w)。全然、幸恵ちゃんらしくない「会」ですね。
ライオンのCMは「透明はみがきレオ」でしたね。キララとウララの「デュエット」も似てるけど、改名商品ですかねぇ?

>>キャンペ~さん
「よくご存じ」ほど知らないけど、確かに幸恵ちゃんは試行錯誤の連続でしたね、最後まで。名曲っぽい歌でデビューしたと思ったらロボットと組まされて、そ の後はアダルティーに。リリース間隔もやけに長くて、7ヶ月、5ヶ月、5ヶ月、5ヶ月ですからねぇ。幸恵ちゃん本人も「勘弁してよ」って気持ちだったかも しれないけど、ファンもついて行きにくい環境でしたね。


キャンペ~さん

投稿者:横浜チーク・ガール  投稿日:2007年 6月16日(土)12時08分49秒

この曲は、中野美紀さんの未経験です。
『カンパの紙がそっと 授業中まわります
あの子がへまをしたと 隣りの子が囁く
経験者はスカーフを 短めに結びます
二年の夏のあとは 急にふえます』
美紀さんは、スタ誕3人娘として売り出そうとしていました。
確か、前にも書いてありましたが、
『私は、どーんと売れるか、全く売れないかのどちらか・・・』
悲しくも後者となってしまいました。

スタ誕

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月16日(土)11時55分28秒

今年の24時間TVで、欽ちゃんが出るということで、いよいよスタ誕同窓会かと期待したけど、ずっと走っていたのでは無理ですね。お笑いスタ誕は何年か前にあったのに。

スタ誕大好きだったのに、欽ちゃんが降板してからはたまにしか見なくなって、河上幸恵さんについてはリアルタイムではほとんど知らないのですが、デビュー 曲「ブルー・エトランゼ」については疑問が。とてもいい曲で、河上さんの歌唱力も引き立つ作品なのですが、まだ16才くらいですよね。「ハートのねじ」と はまるで別人。ホリプロが、路線を決めかねていたようにも感じられます。アルバムも出ていないのは、不遇としか言いようがないです。かなり見当違いなこと を書いているかもしれませんが、よくご存知の方は、どう思われていますか。
話は変わりますが、尋ね歌です。「教室でカンパの紙が回る。どうやらあの娘がヘマをしたらしい」というような歌詞(うろ覚えなのでかなり違うかもしれませ ん)のタイトルと歌手名が思い出せません。公開放送の客席で歌っていたので、紅白歌のベストテンか、スタ誕かと思うのですが。70年代の終わりか、80年 代前半だと思います。ずっと気になっているので、わかる方、お願いします。


河上幸恵2

投稿者:いのまさ  投稿日:2007年 6月15日(金)09時33分56秒

>こうそくひれん1号さん
幸恵さんの役所は大沢逸美率いる野獣会のメンバーの1人で結構セリフも多く割と目立ってたと思います。ただメイクしてたのと真っ黒な衣装のせいでアイドル当時の面影はあまりなかったように思います。

確かに幸恵さんはおしとやかなお嬢様風なイメージがありましたが(歌衣装もそんな感じのが多かったような…)実際はかなり明るい性格でひょうきんな一面もあったようですね☆
『ハートのねじ』が一番幸恵さんには合ってた気がします。ジャケットもそうだしこの曲が流れたCMも幸恵さんらしかったし…(確かライオンの歯磨き粉のレオ?でしたっけ、当時よく見ました)

テレビでもこの曲はよく聴いた覚えがあって印象深いですね~(*^_^*)


ヤヌスの鏡

投稿者:フュー  投稿日:2007年 6月15日(金)00時20分27秒

ドラマには疎くてよくわからないのですが、今日(もう昨日ですが)たまたま新聞のTV欄を見ていたら、チバテレビで1:00から放映しているみたいです。

河上幸恵ちゃん

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月14日(木)15時30分8秒

>>よっかーさん

元アイドルって他にも誰か出ていたのでしょうか。
「ひょうきん予備校」って、1軍(「ひょうきん族」)に出られるほどではないルーキーを集めた2軍のような番組と思っていたんですが、アイドルも出ていたのなら観ればよかったなぁ。

>>いのまささん

つい最近知りました、河上幸恵が「ヤヌスの鏡」に出ていたという事を。なんでも、敵役だとか。お嬢様っぽい幸恵ちゃんには悲劇のヒロインの方が合っている様な気がして、敵役なんて想像できません。どんな役だったんですかね。


偉大なアイドル

投稿者:伊藤たかし  投稿日:2007年 6月14日(木)08時28分17秒

[ヤン・シスターズ]は、今でも、現役ですか。

河上幸恵

投稿者:いのまさ  投稿日:2007年 6月13日(水)14時25分26秒

>こうそくひれん1号さん

河上幸恵はラストシングル「心の中のルビー」の後にその年の秋からドラマ『ヤヌスの鏡』にレギュラー出演していました。とにかくこのドラマはやたらとキャストが多くアイドルが多数出演したドラマだったのでかなり印象的でしたね。

同級生役には百瀬まなみ、長山洋子、河合その子が出てたり敵役では大沢逸美、河上幸恵、松尾久美子とマニア好みの顔触れで同期3人がまとめて出演なのも興味深いですよね。(しかも大沢逸美、河上幸恵は事務所も同じ)

なので河上幸恵は歌手活動しなくなってからはタレント業をしばらく続けていたんですね。

僕自身は河上幸恵と言えばデビューしたもののセカンドがなかなか発売されず4ヶ月ぐらいずっとデビュー曲の「ブルー・エトランゼ」を歌ってた印象が強くてどうして新曲でないのかなぁって不思議でした。


予備校

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 6月12日(火)20時20分46秒

>こうそくひれん1号さん
天馬ルミ子もいっしょに出てましたね。
講師の島田紳助に色々とイジられてましたねー。元アイドル組は(^^ゞ

20年ぶりに名前だけTV出演

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月12日(火)18時55分51秒

先日・・・一週間くらい前なんですが、某番組で石塚英彦の昔の映像として「ひょうきん予備校」が流されていたんですが、キャストロールに「河上幸恵」の名前がありました。天馬ルミ子がこの番組に出ていたのは有名ですが、河上幸恵も出ていたんですね。
河上幸恵は5thシングル「心の中のルビー」を最後に姿を消したので、それで引退したのかと思っていたんですが、「ひょうきん予備校」スタートは'86年 10月で、放送は1年間。という事はラストシングルの発売後、少なくとも2年間は芸能活動をしていたんですね。この番組で再起を狙っていたのでしょうか (どんな扱われ方をしたのかは知りませんが)。
仮にも一時「大ファン」だったのに、「予備校」出演を知らなかったのは不覚でした。

刑事魂(デカコン)

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月11日(月)21時41分53秒

〉マヨくん(さん)
牧美智子「街のともしび」は、刑事ドラマ主題歌のオムニバスCD「刑事魂(デカコン)刑事ドラマソング・ベスト」に、「暁に駆ける」とともに収録されています。
実は、先日、羽田健太郎さんの訃報を知って、羽田さんの作られた「西部警察PART�メインテーマ・ワンダフルガイズ」が聴きたくて、久々に引っ張り出したので、記憶に新しかったのです。
このCDの続編の方も、その前に、鈴木ヒロミツさんの訃報の時に引っ張り出して「でも、何かが違う」「愛に野菊を」を聴いていました。
最近、馴染みの深い人の訃報が続くと、自分の年齢を思い知らされて複雑な感じです。

〉たつしさん
ほんとうに素敵な本ですね。オリコン発刊以前の歌については、あまり解説されることがないので、ひとつひとつのジャケ写も味わい深く感じます。
最近は、ネットで書かれたものが正しい情報として広まってしまう怖さを感じます。こういう編集者、執筆者が明確なものを残してもらえることが、とても嬉しいです。
私も、自信を持って、大推薦します。歌謡曲好きで、2625円自由になるお金があったら、迷わず買うべきです。一生楽しめると思います。


本当にうらやましい!

投稿者:マヨくん  投稿日:2007年 6月11日(月)19時28分32秒

江利奈マヤ『幸せの朝』、宗田まこと『幸せ振り』、牧美智子『街のともしび』と、思わず絶句するコレクションですね。いいな!いいな!

この本、大オススメです

投稿者:たつし  投稿日:2007年 6月10日(日)10時45分31秒

>キャンペーさん

この本、。大オススメです。
執筆者の中に私の好きな鈴木啓之さん
(この方の本「王様のレコード」は名著です!)が
いらっしゃいますし、高石かつ枝さんの
「林檎の花咲く町」についても記述がありますし
特に私は1972年生まれですが、一番好きな音楽は
60年代なので嬉しいです。
60年代を知らない方こそ是非とも購入をというのが
率直な気持ちです。
http://www.ultra-vybe.co.jp/hotwax/


歌謡曲名曲名盤ガイド1960’s

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月 9日(土)13時42分43秒

レコードジャケット写真、曲のライナー満載の「Hotwax presents 歌謡曲名曲名盤ガイド」の1960年代版が出ましたね。早速読んでますが、1959年生まれの私としては、かなり読み応えがあります。ロカビリー、カバー ポップス、青春歌謡、ナベプロ三人娘、御三家、GSと、懐かしさの中に、初めて知ることもあって、面白いです。唯一、フォーリーブス「オリビアの調べ」 は、ダブルジャケットを開かないと、2人しか映っていないのにというのが気になったくらいです。
70年代版、80年代版と並んで、新しい宝物が増えました。

RE:テレサ・テン

投稿者:yosinon  投稿日:2007年 6月 5日(火)18時40分24秒

あのドラマ、どの程度実話で、どの程度脚色が入っているのか、よくわかりませんが、実話にかなり近いとしたら、テレサ・テンってかわいそうな人だったのですね。

☆ちいさなプリンセス☆

投稿者:西崎緑さんファン  投稿日:2007年 6月 5日(火)18時23分16秒

お邪魔致します。
ネットで西崎緑さんを検索していて、こちらの掲示板を拝見しました!
>管理人様へ
開示版バックのEP画像良いですね。(^^;)
7歳でデビューの緑さん・・・今年の12月で歌手部門デビュー40周年になります。
足し算は?止めて下さいね。(笑)

西崎さんは、昨年所属事務所を移籍されましたが、「西崎緑 KHP」で検索すれば、現在の所属事務所スタッフさんのブログが有ります。出演のイベント情報等が判ります。ご参考まで~http://yoshikun.sakura.ne.jp/bbs42/bbs42.cgi


テレサ・テン

投稿者:マヨくん  投稿日:2007年 6月 2日(土)23時58分59秒

日本でのデビュー当時は、国内のマネージメントは渡辺プロが行っていたのではなかっただろうか。30幾年を経て、ドラマでテレサ・テンを演じたのが、同じ渡辺プロ系列のトップ・コートに所属する木村佳乃が演じたというのも興味深かった。

石立鉄男さんの歌

投稿者:たつし  投稿日:2007年 6月 1日(金)23時10分58秒

「水もれ甲介」の挿入歌「さみしいナ」をCBSソニーから
発売していました。カップリングが、先ほど書き込みました
伊集加代さんもメンバーだったスキャット中心の主題歌でした。
64歳。私の両親と同じ世代だけに「早い!」と思いました。
合掌

飛鳥も泣いている

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月 1日(金)22時15分16秒

岡崎友紀といえば「おくさまは18歳」。「おくさまは18歳」といえば石立鉄男。その石立さんが64歳の若さで亡くなったそうです。
スレ違いかもしれませんが、この場を借りて冥福を祈らせていただきます。石立さん、さようなら。

堤久美子

投稿者:マヨくん  投稿日:2007年 6月 1日(金)21時58分28秒

大同窓会で初登場の際には、ルックスも歌もピンと来なかったのですが、20年経過して聴いてみると、やはりビクター(この1社だけ)がスカウトしたのわかるなぁと思うほどの声質だと思います。杉田愛子と同じ、第31回決戦大会でした。

(無題)

投稿者:マヨくん  投稿日:2007年 6月 1日(金)21時40分33秒

『少女期』に関しての情報をくださったお二人に深く感謝いたします。イヤ~、ナベプロってホントにすごいですね。

伊集加代さん

投稿者:たつし  投稿日:2007年 6月 1日(金)21時32分30秒

シンガーズ・スリーのメンバーとして「魔法使いチャッピー」「ワンサくん」
の主題かも歌っています。
他に水島早苗さんの弟子では佐良直美さんもそうです。

追記

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月 1日(金)13時17分7秒

連投、失礼します。
先に書いた沢田富美子「ノルーマリーナ・ミーシャ」は、シングルver.ではなく、後に「ちょっと春風」で本格デビューした後にファンクラブ限定のライブ カセットからのver.です。このCDには、石川ひとみ「くるみ割り人形」のキャンパスライブver.も収録されています。
このシリーズには、ナベプロ関連の70年代~80年代のレア曲がたくさん収録されているので、続編を期待しているのですが、出そうにないですね。トライア ングルは、あと「キャプテンZAP」さえ入れば、初期の大好きな4曲が揃うのに残念です。1stアルバムのCD化の方が、可能性があるような気もします が…。

「少女期」は

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 6月 1日(金)11時33分35秒

ナベプロと新星堂のコラボの「フラワーポップスシリーズ」で「幻のビューティー・アイドル vol3」にも収録されています。価格も1575円とお手頃な割に、沢田富美子のプレデビュー曲「ノルマーリナ・ミーシャ(好きだわミーシャ)」や水野き みこの「夢見るアニー」のB面曲「TOMORROW」(和田アキ子さんも缶コーヒーのCMでカバーしたミュージカル曲)など、レア度は高いです。私は、五 十嵐夕紀「えとらんぜ」、藍美代子「手のひらの秋」、野中小百合「恋の誕生日」あたりにテンションが上がります。

「梅木マリ」もよく出るネタです

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 6月 1日(金)08時48分42秒

>>通りすがりの物さん

伊集加代子(加代)は水島早苗(悪魔くん!)の弟子であり、梅木マリも水島の所へ歌を習いに行っていたそうです。伊集は水島の代わりに指導をした事もあり、梅木にジャズを教えていた事もあるとか。だから「伊集=梅木」ではないですね。
「トムとジェリー」の歌は梅木マリ単独ではなく、「&フォーコインズ」とクレジットされていますね。伊集加代子はかなり昔から漫画の歌(アニソン)の仕事 をされていたらしですが、弟子同士で組んでコーラス、スキャットなどをやっていたそうなので、フォーコインズに参加していたのではないでしょうか?(これ は推測ですが)。

ここの掲示板は周期的に同じネタが出てくる事があるので、「既出」は問題ないですよ。


梅木マリさんについて

投稿者:通りすがり物です。  投稿日:2007年 6月 1日(金)00時23分5秒

梅木マリ = 伊集加代子(現:伊集加代)と同じ人であるという話。

以前テレビに伊集加代さんが出演されて、彼女が歌った作品欄の中にトムとジェリーがあったのですが、トムとジェリーの主題歌を歌っていたの梅木マリさん…、「これは…」もしかして同一人物ということ? すでに既出だったらごめんなさい…。

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