6月 082011
 

私も見たくありません

投稿者:kansuke  投稿日:2006年11月30日(木)23時22分5秒

もう、いいす。
訳の解らん歌手なんか…
KOSUKEさん同様「年忘れにっぽんの歌」にします。
10年くらい前までは、親達がこれを見ていて「あ~あ~つまんねぇ、こんなの年寄りしか見ないよ」なんて、思ったけど私もその域にとうとう入ってしまったのが現実ですか!
実際、柏原芳恵さんや三原順子さん等が出演してましたから。

今年はついに見ません

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月30日(木)22時58分37秒

もう今年のヒット曲全然わかりませんし、「紅白」は見るのをついにやめることにしました。(初 出場の顔ぶれほとんど知りません)MACKYさんも書いてらしたけど、今更今井美樹さんというのも・・・?10年前なら最高に盛り上がったのに。森進一さ んだって20年以上ヒットがないうえに、昌子さんと競演とは?NHKとはナニを考えているのやら?せめて岩崎宏美さんとかを出すセンスが欲しいですね。大 晦日はテレ東の「年忘れにっぽんの歌」に決定です(笑)。

今更ですが・・・毎年恒例の話題

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月30日(木)22時16分41秒

「紅白歌合戦」の出場者一覧表を見ました。昨年にも増して「誰なんだ!?お前は?」という出場者 が多いですねぇ。今年も視聴率低下は必至でしょうから、それならば妙なウケ狙いはせずに「紅白」らしい正統派の顔ぶれにしてほしいなぁ。頭数が揃わないな のだとしたら、まず放送時間を21時スタートに戻すべきだと思います。ついでに「レコ大」も(大晦日に)戻ってきてほしい。まあ、どうせ観ないから関係な いけど。

ワゴンセール

投稿者:フュー  投稿日:2006年11月30日(木)08時33分2秒

子供のころ近所の大型スーパーでレコードのワゴンセールがありました。立てずにそのままレコード を入れてあったので、なかにはレコードが袋から出てしまい割れてるのもありました。そんな状態なのでかなり迷ったのですが安かったので慎重にレコードに傷 がないか確かめて買いました。ちなみにその時に買ったのは
南南西 秋川淳子(今でもこの曲は好きです)
薄荷煙草 石原祐
愛のデュエット キューピッド
桜たまこ(東京娘かおじさんルンバのどちらかなのですが、どーしても思いだせません)
の4枚です。

(無題)

投稿者:kansuke  投稿日:2006年11月29日(水)23時35分41秒

ミッチョン所属のテイチクは、厚紙のケースに裸でレコードはいってたな~
他のレコード会社の物は、ポリ袋に入ってるのに…冷たいよな~と思ってました。
余談ですが、石丸電気で買うと傷チェックがありましたな。

「PRIDE」

投稿者:MACKY  投稿日:2006年11月29日(水)22時03分26秒

私の場合は、レコード会社と言うと即座にレコードの袋を連想してしまうので…例えばCBSソニー は真ん中がくりぬいてあることもあって袋がすぐ破れてしまうとか、ビクターは袋が頑丈で、しかもテレフォンセンターの番号がぎっしり書いてある(あれ電話 したことのある方いますか?)とか…でも今思うに、ウチにあるレコードはCBSソニー、ビクター、東芝、ポリドールでほとんどが占められていたような。老 舗でもコロムビアとかテイチクとかは、ほとんどなかったなあ。キャニオンレコードは80年代以降だし。

今年の紅白、地味だなあ。今更「PRIDE」を聴かされてもねえ。


♪私の場合はレコード会社が好きで(笑)

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月29日(水)21時22分38秒

私の場合は芸能プロはともかく、レコード会社には小学生の頃から興味津 々でした。(もちろんどこが賞関係に強いかとかは抜きにして)こうそくさんのおっしゃるように、「新春レコード会社対抗運動会」もそうなんですけど、�レ コードのジャケットが各社特徴があった。例えばCBSソニーはCBSソニー風、ビクターはビクター風というように。 �70年代は各社毎に発売日が決まっ ていた。例えばCBSソニーは1日・21日、ビクターは5日・25日のパターンが多かった。�「スタ誕決戦大会」でどこのレコード会社がどの出場者に挙手 するのかに非常に興味があった(まあ、これはプロダクションも同じことですが・・・) という理由ですね。

芸能事務所名のブランド化

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月29日(水)12時13分50秒

我々の世代が芸能事務所の名を意識し始めたのは、やはり「ホリプロ・タレントスカウトキャラバ ン」辺りでしょうか。堀ファウンダー自身も「事務所名のブランド化が必要と考え、TSCをスタートさせた」と語っています。まあ、それ以前の芸能界は「ナ ベプロとそれ以外」くらいの捉えられ方でしたからね。
私個人的には小学生の時(昭和48年頃)に、まんが「桜田淳子物語」を読んで「森田健作のファンだからサンミュージックへ」というエピソードを知ったのが、初めて芸能事務所を意識した瞬間だったかなぁ・・・。
事務所と違いレコード会社に関しては、「レコード会社○社対抗 新春オールスター大運動会」で馴染みのあった人も多いのでは。お気に入りのアイドルがいる会社を応援しませんでしたか?。クラウンや徳間音工はあまり人気がなかったりして・・・。

80~82年のレコード大賞

投稿者:goo  投稿日:2006年11月28日(火)23時32分18秒

よっかーさん
私が「?」と感じたレコード大賞は80~82年です。80年のレコード大賞は八代亜紀「雨の慕情」でしたが当時「五八戦争」と世間では騒がれていたと思い ます。あとは最優秀新人賞を田原俊彦と松田聖子のどちらが取るか?という話題がもちきりでした。新人賞はどちらが取ってもおかしくない活躍ぶりだったので 疑問にも思いませんでした。
81年は新人賞五枠に竹本孝之が入賞したのを少し疑問に思いました。なんせデビューが七月なので普通に考えれば不利なはずなのにサン・ミュージックの力を感じたものです。
82年については、いまだに語り継がれる新人賞の五枠の入賞者に中森明菜、小泉今日子の二人が入賞できなかった事です。
80~82年は私はちょうど中学生でしたが、それ以前は誰がどこの事務所の所属とかあまり気にもとめていなかったのですが、このあたりで事務所、レコード 会社について考えるきっかけになりました。小学生の頃はあまりそんな事は気にもしていなくて桜田淳子も山口百恵のような「赤いシリーズ」のようなドラマを すればいいのになんて事を口にした事もあったり、ぜんぜん何も知らなかったように思います。よっかーさんやみなさんもおそらく小学生の頃は事務所とかレ コード会社の事とか気にしていなかったのでは?と思います。

疑問に思うよりも残念だったこと

投稿者:よっかー  投稿日:2006年11月26日(日)23時33分20秒

>gooさん
私はレコ大を意識して見始めた頃に「一番売れた歌では無い」ということを、当時の雑誌か何かのレコ大予備知識で読んでたか、誰かに訊いていたので、ランキング番組で1位以外でも受賞することに疑問はありませんでした。人間臭い投票で決まることが妙に面白かったです。
レコ大のモデルになった米国のグラミー賞なんかはどうなんでしょうね。
年間売上げ1位と最優秀レコード賞が同一曲なんでしょうか?

それよりも出演辞退ってことが、ベストテンやトップテンの頃から目立つようになりました。これが残念で面白くなくなった(歌番組衰退の)遠因じゃないでしょうか。

もうひとつ。
歌手がいつからアーティストとか言い出したんでしょう。ユーミンから?
私も素晴らしい歌を聞かせてくれる歌手を尊敬はしますけど、アーティスト(芸術家?)って紹介されて偉そうに出てこれる人間が何百人もいるとは思えないんだけどなぁ(笑)。
最近の歌番組で「出演のアーティストの皆さんどーぞ」とか言われて恥ずかしくないのかと。

>KOSUKEさん
1969~1973年までスクールメイツ在籍だったようです。
懐かしの紅白でちょうど放送されてない年かもしれないですね。ありがとうございます。


70、80年代歌番組

投稿者:goo  投稿日:2006年11月26日(日)22時31分32秒

私はベストテンやトップテンのランキングで「オヤッ」と思った事は数回ありましたが、以前にも触 れているので今回は特に名前は出しませんが、それ以上に気になっていた事があり、ザ・ベストテンで年間の順位の発表もしていたのに必ずしも年間一位の曲が レコード大賞になっていない事と新人でベストテンにランクインした人でも新人賞(5枠)に入賞しなかった事。TBSの二大歌番組の関係については疑問に 思っていました。
夜のヒットスタジオについて良いところはベストテンにランクインしなくなった歌手も出演していた事だと思います。
他では、ヤンヤン歌うスタジオとレッツゴーヤングが好きでした。あまり売れていないアイドルの歌う姿が見れたからでしょうね。

「全員集合=お笑い&歌番組」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月26日(日)20時47分44秒

MACKY様

その「全員集合」のエピソード、いい話ですね。確かにあの番組は私もお笑い番組&歌番組として見ていたような気がします。子供ながらに布施明さ んとかちあきなおみさんとか、アダルトな歌手が出てきて大人の歌を聴かせてくれ、またそれが全く違和感がなかった。歌がなかったらあの番組は、あれほど驚 異的な視聴率は稼げなかったという気がします。

よっかー様

私が見た限りでは、72(S47)年の紅白に彼女たちは出演していました。あとの2回はわかりませんが・・・


「あいつのこと」

投稿者:MACKY  投稿日:2006年11月26日(日)19時47分25秒

最近の歌番組は、歌になると視聴率が下がるそうだから…それじゃあ歌番組じゃないじゃん、って気 がするけど。その昔、『8時だよ!全員集合』全盛期の頃、裏番組に『欽ドン』が来て、歌の時にチャンネル回されることが多くなったらしく、「歌をカットす れば良いじゃないか」と大スポンサー様が進言したところ、「コントにも参加してくれるゲストを歌なしにするとは何事だ、歌よりCMをカットした方が言いん じゃないか」と局もドリフも言ったため、そのスポンサーはホントに降りたとかっていう、今では考えられないエピソードがあったみたいだけど。

最近の歌番組の衰退は、やっぱり生歌が有り難がられないからだろうね。これは賞レースや紅白の衰退ともリンクするけど、今やPV全盛時代だからなあ…。昔 は運動大会や水泳大会の口パクでさえ、アイドルが踊っているだけで嬉しかったけどね。結局、歌にも振り付けにも自信がないんだろうね。

話は変わるけどさっきCSのスターデジオで、「私はピアノ」の歌詞を変えた「あいつのこと」という研ナオコさんの曲が流れたけど、これはこれではまってて良い感じ。


投稿者:よっかー  投稿日:2006年11月26日(日)19時35分19秒

>MACKYさん
先日の「昭和歌謡黄金時代」はなかなか良かったですよね。
私も「明日があるさ」(昭和52年)がよかった。
それと雪村いづみさんの「涙」も。
第1回世界歌謡祭のグランプリは「ナオミの夢」が有名だけど、歌唱グランプリに選ばれた雪村いづみさんの一番いい頃の歌声を見れて聴けたのもうれしかったッス。

>YD125Sさん
太田弘美さんが中学3年の時に渡辺プロのタレント養成所「東京音楽学院」に、ひょっとしたらタイガースに会えるかもという理由で入ったそうです。そしてス クールメイツにも受かり、そこで後のキャンディーズの3人と友達になったそうです。スクールメイツ時代に紅白に3回出てるそうだが映像では未確認(誰か見 つけた人いますか?)
高3の11月までは学校に内緒でしたが「ステージ101」のレギュラーが決まり、高校の許可ももらって芸名も太田裕美になって本格的に活動。メンバー中2番目に若かったから優遇されていたそうだ(本人談)。


夜ヒット

投稿者:剛  投稿日:2006年11月26日(日)14時40分35秒

司会が芳村真理さんの時代はまあ歌手にも配慮しつつ、自分が一番目立つ(笑)という、ショーの要素がありましたね。最初モードを自ら着て、「この秋の流行りなんです~」みたいな。加賀まりこさんは…以下自粛。
しかし、やはりバーニング系の出演者には甘いというか、中山美穂なんかはレギュラー?ってくらいに出てますね~。迷シーンは「クローズ・アップ」を美穂が 歌うバックで、専属ダンサーズ(Dee-Dee)がハイレグ水着で踊りまくるというバブリーな演出も。なんだかんだ言ってもフルコーラスで聴ける貴重な番 組でした。今のトーク主体の歌番組にも見習ってもらいたいですね。

視聴者の要望と局の都合

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月26日(日)14時09分8秒

歌番組でスポンサーのライバル会社に係わっている歌を流さないのは、スポンサー側の意向と言うよりも、局の自主規制が多いと思います。
よくドラマなどでスポンサーの商品がわざとらしく使われている事がありますよね。あれは別にスポンサーをヨイショしている訳ではなくて、そうしておかない と撮り直しを要求される恐れがあるのです。それぐらいスポンサーの力は強力なのです。「夜ヒト」が放送されていた'80年代を含め、現在ではどの程度スポ ンサーが番組内容に口を挟むのかは分かりませんが、少なくとも'60~'70年代は相当うるさくチェックされたようです。放送局の商品である「枠」は高額 で取引されており、もしスポンサーの怒りを買い、降板でもされたら一大事です。テレビを観る側からすれば「視聴者無視の振る舞い」と映るかもしれません が、局としては危ない橋は渡れません。B面曲やLP曲を唄わせてでも人気歌手を出そうとするのは、精一杯の対応だと思います。局だって本当は大ヒットして いるA面曲を唄わせたいんですよ。でも出来ないんです。それが放送界の仕組なんです。

わからなくもありませんが

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月26日(日)08時01分48秒

BL様

おっしゃることもわからなくはありません。「ザ・ベストテン」のみならずオリコンでさえ操作がなされているという噂は昔からあります。でも例えば田原俊 彦さんを例にとってみると、当時のファンは明らかに「ハッとして!Good」を聴きたがっていたわけです。それが(その曲の時)4回も出演していて、4回 ともB面曲じゃファンは納得しないでしょう?アルバムの曲やB面の曲を紹介するのは、もちろん悪いことではありません。でもそれは4回のうち1回のみとか にして頂きたかったんですね。80年代に入るとタイアップが増えてきますから、こういう例もだんだん多くなったんでしょう。


スポンサーの兼ね合いでの曲変更は別に「視聴者無視」だとは想わないんですが・・・・。

投稿者:BL  投稿日:2006年11月26日(日)01時53分59秒

まあ、「テレビ番組」、しかもゴールデンタイムの番組である以上、優良スポンサー(資生堂、森 永、グリコ、松下電器など各業界大手)がついていなければ番組自体の存続も危ぶまれる事態に陥ってしまいますし、個人的には別に夜ヒットの曲の縛りに関連 して「視聴者を無視してる」とは一度も想ったことはないですし(ただ、末期の加賀まりこさんの時代は司会が司会(?)だっただけに芳村真理さん時代を知っ てる自分からすれば酷いなあとは想ったけど)。むしろアルバムの曲などを紹介することによって、制限のある範囲でより広いジャンルを網羅しようと努力して いたと評価すべきだろうって気がします。

ベストテンもよくランクの操作はなかったという話がでるのですが、それも実は疑問符があったりするところも結構あります。オリコンや有線チャート、ベスト テンが参考としていた各ネット局のラジオチャート番組(自分が住んでる愛知県ではCBCの「歌謡ベストテン」でした)のランキングとの整合性が逢わないと いう場合も結構あったり、スポンサー関係でゴリ押し的に1位になったとか事務所との兼ね合いで1位になった、なんていう話もあります。ただ、その制限の中 で、ベストテンはベストテンで充実した内容を作っていたわけですし。

番組には制約がつきもの。その制約をどうやって乗り越え長所としていくか、というのが大きな鍵ですよね。今の歌謡番組でそういった努力を惜しまない番組ってほとんどないんじゃないのかな?


「手のひらを太陽に」

投稿者:MACKY  投稿日:2006年11月25日(土)21時44分39秒

YD125Sさんがご覧になったBS2の番組を録画してあって、今観てみたら、なんと現在の佐良直美さんがコメントを出していてビックリ!恩人ともいえるいずみたくさんの特集だといっても、よく出たもんだ…ちなみに年相応ながら、更に中性化が進んで…

またYD125Sさんも書かれていたステージ101では、谷山浩子さんの名前があって驚き。お宝VTRでは、1965年紅白のボニー・ジャックス「手のひらを太陽に」と、1977年ビッグショーの坂本九さん「明日があるさ」が貴重で感激。


♪私の場合は・・・(笑)

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月25日(土)14時18分1秒

こうそくひれん1号様

「今夜もセレナーデ」やっぱり聴いてらっしゃいましたか?私も録音したのは「六年たったら」ぐらいでしたが、毎晩聴いてました。「ハローパーティー」は 仕事次第では毎晩聴けませんからねー。今一番聴きたいのは鈴江真里さんの「海が見える場所」です。(You Tubeでもさすがにありませんでした。残念。)ダメモトでリクエストしてみようと思っています。
それから、谷ちえこさんを知ってるというのはそれだけで「アイドル通」だと思いますよ。「スタ誕出身」とか「PLと同じ事務所」ぐらいの情報では到底わからないでしょう。多少歌番組に露出はあったものの、なんせ新人賞も全く不参加でしたしね。


片隅に写真と名前は出ましたが・・・

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月25日(土)13時37分15秒

21日(火)の「踊る!さんま御殿」に小倉一郎氏がゲストで出ていて、「妻が歌手で、谷ちえ子」 だと語っていました。しかしさんまの反応は「おー!おー!おー!おぅ・・・エッ!?誰や?」。もちろん他のゲストたちも誰一人「谷ちえ子」を知りません。 まあ無理もないとは思うけど、小倉サンも一人や二人には「あぁ、あの」と言われるのを期待していたのでは。ちょっとカワイソウでした。
もっとも、小倉さんも「『スタ誕』出身」とか「(事務所は)ピンクレディーの1年後輩」とか言えば良かったのにね。そうすれば少しは「へぇ~」という反応が得られたのに。

>>キャンペ~さん

情報サンクスです。「パパは恋人」をもう一度聴いてみたいので、復刻CDがあるか探してみます。

>>KOSUKEさん

「今夜もセレナーデ」は毎晩録音しまくったのに、「ハロー・パーティー」は聴いてるだけで録音していません。でも録音して残せば「今セレ」以上に貴重な「懐かしの歌謡曲集」になりそうですね。

(追伸)
12月4日(月)にNHK総合で「わが愛しのキャンディーズ」が放送されます。楽しみです。また、15日(金)にはTBS「ドリーム・プレス社」で「復活ザ・ベストテン」の第2弾が放送されます。この日のみステレオ放送となります。


なるほど・・・

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月25日(土)12時27分55秒

じょーじ様

どうもありがとうございました。なるほど・・・♪これきり 逢えないの なぜ 逢えないの なぜ 逢えないの 終わりなの・・・でしたっけ?「81年に賭ける倉田まり子」とものすごいスポットがラジオで流れていたのは覚えています。


テンション上がります...。

投稿者:じょーじ 投稿日:2006年11月25日(土)11時43分36秒

KOSUKEさま>
「恋はライ・ライ・ライ」は ビーイング系の長戸大幸さんですね。
イントロからかなり高揚感のある名曲だと思います。どなたかUPしてくださると
うれしいんですけどね~。
http://green.ap.teacup.com/skyline1975/

いいセンスです!

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月25日(土)11時17分30秒

キャンペ~様

そうですか。いいセンスしてらっしゃいます。「パパは恋人」は百恵さん記念すべき初の出演ドラマ「顔で笑って」の主題歌で(これが意外とその後取り上げ られないのが不思議)、毎週見ておりましたので今でも覚えていますよ。♪手のひら握ると 何かがつかめるの(百恵)お前もそろそろ としごろになったな (宇津井)・・・私は百恵さんのブレイクの原因は、このドラマに抜擢されたことだろうと思っております。
あと「ひとかけらの純情」、超名曲ですよね。我が家は当時ステレオがなかったんですけど、従姉がこのレコードを買ったのでいやというほど聴かされまし た。当時は「17才」がダントツでいいと思ってましたが、この年になると(笑)「ひとかけらの純情」の方がよく思えてくるんですね。♪なぜ 思いがけない 時 さめていくの あんなにも愛して まだ 信じられないのよ あなたからの つらそうなサヨナラ なんて、有馬三惠子先生の詞が秀逸です。もちろんこの 曲は筒美京平先生で、2年後初めて買うことになるレコードが太田裕美さんの「木綿のハンカチーフ」だったんですが、この頃から京平先生の影響は大きかった ようです。
あと「恋はライ・ライ・ライ」ねーちょっと記憶から離れていましたが、そんなにうまかったですか?これチャートインしていないんでわからないんですが、 作曲はどなただったんでしょう?You Tubeの「How!ワンダフル」での歌謡大賞放送音楽新人賞受賞シーンは必見ですよ。この曲も当時クラスで鼻歌で歌ってる子が結構いました。


初めて買ったレコード

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2006年11月25日(土)10時38分39秒

〉KOSUKE様
「パパは恋人」は「禁じられた遊び」のB面曲で、2ndアルバムに収録されているので復刻CDで聴くことは可能です。私が初めて自分の意志で買ったレコー ドが山口百恵「禁じられた遊び」と南沙織「ひとかけらの純情」だったので、どちらもB面曲も擦りきれるほど聴いたので愛着ひとしおです。宇津井さんと百恵 さんの掛け合いがまたほのぼのとした感じで今でも好きです。

最近、倉田まり子さんのベストを購入してよく聴いています。「グラジュエーション」「いつかあなたの歌が」「How ワンダフル!」の都倉メロディーの表現者として見事なのは言うまでもありませんが、都倉さんの手を離れてからの「恋はライ・ライ・ライ」の歌唱の見事なこ と。これまで記憶からは消えかけていた歌でしたが、再び出会えてその凄さを再確認できました。


スポンサーの意向というのも??

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月25日(土)08時54分9秒

BL様

なるほど、森永もスポンサーでしたか。当時確かに「ハッとして!Good」じゃなくて「青春ひとりじめ」を歌ったのは見ましたので、おかしいなとは思っ ていましたが。しかし(「夜ヒット」は)スポンサーの意向で歌わせる曲を決めるというのも、考えてみれば視聴者を無視した態度だといえます。その点「ザ・ ベストテン」はヒットした曲しか紹介されないというものの、非常に寛大だったと言えるでしょう。

こうそくひれん1号様

それCD化されませんかね(笑)?「オムニバス・電リクハローパーティー」として。「パパは恋人」なんて百恵さんのベストにも入らないし、一生聴けないでしょう(笑)。


ピンクのモーツァルト

投稿者:剛  投稿日:2006年11月25日(土)08時32分15秒

そういえば夜ヒットで「硝子のプリズム」が「新曲」として紹介されてたなぁ…。「ピンクのモー ツァルト」はたしかにカネボウだった訳だけど、B面を「新曲」として紹介しなくても、ねえ。ところでアルバム曲!伝説の中森明菜、前衛舞踏風な「マリオ ネット」、田原俊彦「クラブ☆パッショナータ」、中山美穂「Liberty Girl」…貴重でしたね。当時のアイドルはアルバムがコンセプトに基づき制作されてたので、現在の「常にベスト盤状態」のアルバムと違って、シングルを 1曲も含まない作品も多く、アルバムの雰囲気を紹介してくれましたね。ほんと、「夜ヒット」と「レッツヤン」は優良番組でした。

参考までに

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月25日(土)06時00分9秒

文化放送のHPで「竹内靖夫の電リク・ハローパーティー」を選択すれば、過去に流された歌を全曲チェックする事が出来ます('05年分を含む)。
これまで、仲雅美「ポーリュシュカ・ポーレ」、ザ・バーズ「アテンションプリーズ」、小川順子「夜の訪問者」、ちゃんちゃこ「空飛ぶ鯨」、吉川団十郎 「あぁ宮城県」、桑田靖子「脱プラトニック」、ピーマン「部屋を出て下さい」、ミス花子「河内のオッサンの唄」、ハニーナイツ「オーチンチン」、キャン ディーズ「朝のひとりごと」、にしきのあきら「ピポピポ旅行」、デイヴ「ギンザ・レッド・ウィウィ」、古井戸「さなえちゃん」、北村優子「ハローサンシャ イン」、藍美代子「みかんが実る頃」、トライアングル「トライアングル・ラブレター」、坂上二郎「学校の先生」、山口百恵・宇津井健「パパは恋人」、あい ざき進也「君のハートに火をつけて」、祐子と弥生「父さん」、クリッパー「ボーイ」などが放送されているようです。正に珍曲の宝庫です。

夜ヒットのアルバム曲紹介は最大の短所でもあり最大の長所でもあった?

投稿者:BL  投稿日:2006年11月25日(土)05時21分44秒

「恋にご多忙申し上げます。」は確か1983年9月に1度だけ歌われているみたいですよ・・・。

あと、聖子さんの「青い珊瑚礁」が歌えなかったのは、資生堂と並ぶ主力スポンサーとして森永製菓が夜ヒットの提供を担当していたからだと想われます。
同じ頃、田原俊彦の「ハッとしてGood」もグリコタイアップソングのために森永提供の夜ヒットでは披露できず、B面の「青春ひとりじめ」で4回出演した、なんていうのもありました。

あと、聖子さんの曲は他にも確か「ピンクのモーツアルト」や「Rock'n Rouge」などがカネボウかなんかの曲だったと想いますが、これらについてはCMが流れていない期間を見計らって夜ヒットでも披露されていたと想います。

普通はこういうタイアップのCFソングでかつ大ヒットの曲が紹介できない、ってことになると最大の弱点となりかねないところなのですが、それを「アルバム の曲で代替してしまおう」とする当り、夜ヒットは流石だな(他の歌謡番組でアルバムの曲が紹介されるなんていうのは80年代は全く皆無に等しかったですよ ね・・・。今では普通になってますけど)、って気がしますね。アルバムの存在の重要性を認識させてくれた、そういう意味でも夜ヒットは大きな功績を残した 歌番組だったなあ、という気がします。
ほかに思い当たるだけでも・・・・
チェッカーズの「NEXT GENERATION」とか中森明菜の「OH NO,OH YES!」、河合奈保子の「スウィートロンリネス(タイム・ファイブとジョイント)」、菊池桃子の「Dream'n Rider」、小泉今日子の「今年最後のシャーベット」、中山美穂の「Switch On」
など相当アルバムの曲もDX時代になるととりわけ紹介されていました。弱点を見事に最大の武器にしてしまったというのはすごい話ですよねえ・・・。


(無題)

投稿者:YD125S  投稿日:2006年11月24日(金)20時40分58秒

今BSでやっていた番組を観ていますが 太田裕美さんってヤング101だったんですね!
わっしはあまりよくわかりませんが どっかで見たことのある顔が散見!
どなたか詳しい方 解説等お願いできればありがたいです!
ところでこの番組「中村八大さんといずみたく」さんを主題とした番組の模様です

石川優子さん

投稿者:情報屋H  投稿日:2006年11月24日(金)14時54分31秒

大阪・ABCラジオの「鶴光のDJ天国」という番組で
石川優子さんの「シンデレラサマー」が流れました時に
笑福亭鶴光師匠が石川優子さんの近況を話していました。
10年ぐらい前にご結婚をされて
現在映画評論のお仕事をされているそうです。

(無題)

投稿者:hh  投稿日:2006年11月23日(木)22時58分40秒

サッチャンハネ、コウツウジコデ、ハネラレタ、ダカラ、カオガトンデ、
ドッカトオクへトンデチャッタ、悲しいねさっちゃん
さっちゃんは即死で死んっじゃったの、このレスみた人は・・・
さっちゃんが0時に行ってあなたの首をかまで切り取っちゃうよ
いやならさっちゃんがいくまでに9回ちがうレスにおくってね

究極は運動会&水泳大会

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月23日(木)19時09分46秒

こうそくひれん1号様

すごいですよね。この「旅の手帖」を投稿した「mint2007」さんという方は、石川優子さんの「クリスタルモーニング」も投稿しており、なかなかの センスの持ち主とお見受けしました。石毛さんも同じヤマハということで、当時「シンデレラサマー」でブレイクした石川さんや八神純子さんに続け!という期 待は高かったでしょう。それにしても究極なのが「スター運動会・水泳大会」ですよ、フジでやっていた。10分の大作(笑)。71年の画像であのショーケン が徒競走で1位になっています。(水泳大会なんかもフジのCATVでやってほしいですね。B級アイドルがイヤというほど出てましたから)それからモコ・ ビーバー・オリーブは「海の底で歌う歌」で正解のようです。当然私はリアルタイムでは覚えておりませんが(笑)。


うらやましいなぁ

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月23日(木)18時41分12秒

>>マンガマニアさん

石毛礼子の映像だけを持ってるのかと思ったら、'81年9月5日放送の「8時だョ!全員集合」自体を録画保存されているのですか。その日の放送は「ドリフ のスパイ大作戦!カトちゃんを救え」ですね。先日亡くなった内山田洋率いるクールファイブも出ているはず。実にウラヤマシイです。
私がビデオを購入したのは昭和59年なので、石毛礼子も杉田愛子も録画保存できませんでした。古い映像をお持ちの人を知るたびに、「もっと早くビデオを導入すればよかったな」と思います(でも高かったんだよなァ、あの頃のビデオ・・・)。

>>KOSUKEさん

You Tubeは深いですね。まだあまり見ていませんが、ご紹介いただいた「マラソン・インタビュー」は見ました。「M・I」は放送された全部をまとめて見てみたいですね。そんなDVDが欲しいです。
「ハロパー」は仕事の都合で聴ける時と聴けない時があるんですが、家に居る時は聴くようにしています。昨日はモコ・ビーバー・オリーブの「海の底で唄う歌」(でしたっけ?)が流れましたね。そのような珍曲が聴けるのが嬉しい番組であります。今も聴いています。


すごすぎるYou tube

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月23日(木)16時25分6秒

こうそくひれん1号様

相変わらず「旅の手帖」を毎晩鑑賞しているのですが(今度カラオケで歌いたいと思っております(苦笑))、まあそれに限らずお宝映像が次々出てきます ねー。「倉田まり子歌謡大賞放送音楽賞受賞シーン」とか、「松田聖子『笑って!笑って!60分・今週の新人』出演シーン」とか、「スター誕生500回記念 特番」とか予想もしていなかったのが続々と入っているので、一向に飽きません。「スタ誕」は井上望さんの「ルフラン」が一部入っておりますが、ごらんにな りましたか?どうせなら杉田愛子さんもカットしないで頂きたかったですね。個人的には新田恵利さんの「不思議な手品のように」をフルコーラスで聴けたのが 嬉しかったです(これ、音源持ってませんので)。「内緒で浪漫映画」もあればよかったんですがね。あと沢田富美子さんの「ちょっと春風」なんてのも25年 ぶりに聴きましたが、これもポップな佳曲でした。70年代・男性アイドルもそれなりに入っているようなので、楽しみです。


旅の手帖

投稿者:マンガマニア  投稿日:2006年11月22日(水)13時01分22秒

こうそくひれん1号様へ

所有しているのは9月5日の方です。
松田聖子や石川ひとみもでてますよ
(もちろん早口言葉もあります)
当方は80年代にアイドルが出演していた番組
(特にお笑いマンガ道場の映像を探しております)
いかがでしょうか?こうそくひれん一号様の
意見をお聞かせ下さい


「大きな森の小さなお家」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月21日(火)20時31分5秒

こうそくひれん1号様

「旅の手帖」の場所に関しては、特定せずに聴き手のイメージに任せるのがベターかと
思いますが・・・
ところで「電リクハローパーティー」聴かれてます?このバンブー竹内というアナはイマイチ好きじゃないのですが、今河合奈保子さんの記念すべきデビュー 曲「大きな森の小さなお家」が流れました。この曲が彼女のイメージに一番合っていると思います。You Tubeでも見ることができましたが。


黙って旅に行った場所

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月21日(火)09時25分35秒

「レツヤン」で礼子ちゃんが朗読したモノローグに「もうすぐ軽井沢」というセリフがありますね。 どうやら車を走らせているらしい。常識的に考えると東京から向ったと思われるので、関越道で高崎まで行き、そこから国道18号線で軽井沢に向っているので しょうね。「もうすぐ」という事は、現在地は松井田町辺りでしょうか。以前、この歌の舞台は何処?なんて話題がありましたが、「旅の手帖」は群馬県の歌の ようですね。

>>マンガマニアさん

私に記録によると、石毛礼子が「8時だョ!全員集合」に出演したのは7月18日と9月5日の2回です。マンガマニアさんの持っている映像はどちらのでしょうか。是非とも見てみたいものです。
ところで私がとろりさんに提供したのは映像をキャプチャーしたスチル画像のみです。一緒に記事が掲載されていましたが、あれはとろりさんがどこからか転載されたものです。もしかしたら勘違いされたかもしれませんが、私はミルクには詳しくないです。


第一興商スターカラオケチャンネルへのリクエスト

投稿者:goo  投稿日:2006年11月21日(火)00時00分27秒

MACKYさん
ありがとうございます。とても参考になります。私が夜のヒットスタジオの放映可能回を早めに知りたかったのは第一興商スターカラオケch(267ch)へ のリクエストのメールを送るのに参考にしたかったためでして、「放送回を増やして欲しい!」というのを一番にあとは「誰々の出演した回を~」とリクエスト を明確にしておきたかったのですが、どれだけ効果があるかはわかりませんが、あとは番組そのものとしてのリクエストとしては、このチャンネルなら可能か な?と思い「日本歌謡大賞」を合わせて早速、メールを送りました。

よっかーさん
確かにスカパーさまさまです。私は加入して約二年ですが、その間でもいろいろと見る事ができました。もう少し早く加入しておくべきだったと思います。当初 は私を歌唱映像を集めるという事には興味がなく音源収集のみに重点を置いていたのですが、音源収集のほうは、もうかなり自分でも満足できるぐらい集まった と思います。歌唱映像に関してはまだ私は初心者レベルでコレクターとしての最初のワクワク感と次から次へと集めたいという物欲がちょうど出ているという感 じです。なのでたまに欲深い書き込みをしてしまうのでご勘弁下さい。(笑)


「恋ほど素敵なショーはない」

投稿者:MACKY  投稿日:2006年11月20日(月)22時05分54秒

昨日久し振り(2年ぶりくらい?)に良美さんのライヴ鑑賞。これまた久し振りに「恋ほど素敵なショーはない」を聴くことが出来て満足。でも歌詞を間違(以下自粛)

gooさん、よっかーさん>『夜ヒット』の放映可能回については、実は某巨大掲示板のスレッドが一番信憑性が高いみたいなので、ここに貼っておきます。(ただ、これでも今までに、既に飛ばされた回があり)ついでに、全回の出演者が掲載されているブログも貼っておきます。

http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/natsutv/1152984363/480-482
http://blog.goo.ne.jp/resistance-k/c/24714e10dc08e829a51530391b55bb62


ジャニーズアイドルこそ

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月20日(月)20時32分41秒

YD125S様

そうですか、それでは同い年かもしれませんね。受験勉強も終わり大学入学の時に「Hey!ミスター・ポリスマン」でしたけど、正直前作の「涙のペーパームーン」ほどのインパクトは感じられませんでした。

goo様

「ジャニーズ事務所問題」で夜ヒット再放送がかなりの被害を被っていますが(笑、ひねくれてるかもしれないけど)、私はそのジャニーズ事務所のアイドル も見たかったです。昨日高校の同窓会がありまして、当時のレパートリーだったトシちゃんの「ハッとして!Good」を歌い、とても気持ちよかったんですけ ど(苦笑)、できれば振りつきでやりたかったなあ(笑)と・・・その後に「青春アミーゴ」を歌ってるのもいましたが、ジャニーズも昔の方が断然曲はよかっ たと個人的には思っています。先日は沖田ヒロクンの「E気持」が放送されてましたけど、(当時は「軽薄な歌だなあ」と思ってたのに)今聴くと感激してしま います。


飛んで火にいる恋の虫

投稿者:剛  投稿日:2006年11月20日(月)01時10分18秒

が聴きたくて、『おしえてアイドルBMG編』のCDを買いました。松本友里以外にも「太陽のアラ ベスク」秋山絵美、「め・ま・い3秒」山口かおり、そして中沢初絵、矢野良子「朝の口紅」まで。やはりBMGファンハウス(旧RCA+ファンハウス)は粒 ぞろい。石川秀美、真弓倫子もいるもんな。いいレコード会社でした。

スカパーの夜ヒットは

投稿者:よっかー  投稿日:2006年11月20日(月)00時19分22秒

>gooさん
フジテレビのサイトで紹介されてる以上の事は誰もわからないんじゃないでしょうか。
過去の出演データを持ってる方がいらっしゃったとしても、実際のOAがこうも制限されてるのでは気長に待つしか無いですよ。それでも私は懐かしい映像が見られるのでありがたく思ってます。
スカパー様様です。
最近は「歌謡ポップスチャンネル」でも「ふたりのビッグショー」「青春ポップス」を楽しんでます。先日は「麻倉未稀25周年バースデーライブ」を見ました。
麻倉未稀の姿に思わず笑っちゃいましたが歌は良かったです\(^o^)/
来週楽しみにしてるのは「キラリ熱熱CLUB」の石川優子ですね。

レッツゴーヤング#8

投稿者:goo  投稿日:2006年11月19日(日)23時38分48秒

本日のスカパーでのレッツゴーヤング(81年4月)の放送が今までの中では見応えがありました ね。田原俊彦、松田聖子と河合奈保子のデュエット、堤大二郎などどれも良かった。田原俊彦の歌唱映像がこれほど貴重に思えるようになるとは当時リアルタイ ムでレッツゴーヤングを見ていて予想もしませんでした。(笑)
松田聖子の「青い珊瑚礁」が夜ヒットで歌っていなかったとは知りませんでした。当然あんな大ヒット曲なので一度ぐらいは「青い珊瑚礁」での出演はあると 思っていたのですが意外ですね。ここの掲示板では夜のヒットスタジオの出演者とかも詳しく知っていらっしゃる方もおられるので81年以降のスカパーでの放 映がどのようになるかも推測できるようなので、伺いたいのですが、いわゆる82年組の中森明菜、小泉今日子、堀ちえみ、石川秀美、早見優、松本伊代あたり の歌唱映像はどれくらい見れるものなのでしょうか?小泉今日子の出演は多いといえどジャニーズ事務所のアイドルと出演がかぶってない回というのは少ないの では?と思います。特に82年からは田原俊彦、近藤真彦、シブがき隊、三組も出演し始めるし、野村義男(ザ・グッバイ)、少年隊とジャニーズ系は増える いっぽうで、かなり厳しい状況だというのは私でも想像できます。(涙)CMタイアップの事よりずっとそのほうが気がかりです。本当にもうスカパーではレッ ツヤン頼みですね。

風のマジカルは

投稿者:kansuke  投稿日:2006年11月19日(日)23時21分48秒

ドラえもんの映画のテーマソングだったね。
私は18歳で当時3歳の甥と映画を見た記憶があります。

KOSUKE氏!復信です!

投稿者:YD125S  投稿日:2006年11月19日(日)11時51分55秒

わっしも大学受験まっただ中の追い込み中でしたよ!バンドどころではなかったのです!
私の記憶が正しければ次のシングルがかの「HEY!ミスターポリスマン」だったので
そちらのインパクトが強かったのでは・・・

いのまさ氏 「風のマジカル」は私の大好きなというより尊敬するNOBODYの作曲ですね!当時のライブ盤でもキョンキョンに先駆けて発表していましたよ


夜ヒットと言えば…

投稿者:いのまさ  投稿日:2006年11月19日(日)11時44分1秒

連続になりすみませんm(_ _)m

夜ヒットと言えば生放送でどの番組よりもいち早く新曲を聞かせる場でしたから楽しみではありましたね~。あと普段はテレビで聴けないB面やアルバム曲もたくさん聴けたり結構貴重な番組ではありました。

私は個人的にはデビュー当時から小泉今日子ファンで夜ヒットにもかなり出演したので良く見てました☆

B面では『風のマジカル』がいちばん印象的でこれが唯一だったんで聴けて嬉しかったですね~。

あと聖子さんがまだ髪を切る前に『夏の扉』を歌ったりキョンキョンもショートカットにする直前に『渚のはいから人魚』を歌ったりナンノも髪を切る前に『秋のIndication』を歌ったり貴重な場面もいくつか覚えていますね。


夜ヒット&タイアップ

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月19日(日)10時59分28秒

YD125S様

「涙のペーパームーン」の頃おいくつでしたか?(差し支えなければ)私は大学受験の追い込み真っ只中、当時住んでいたアパートの下の美容室の有線からこの曲がガンガン流れてきたので、それで特別に印象に残っております。

いのまさ様 剛様

要は夜ヒットは資生堂提供でしたし、芳村真理さんのご主人も確か資生堂の方?だったのか・・・カネボウ・ポーラ・コーセーのCMソングは全て×でした ね。だから例えば柳ジョージ&レイニーウッドの「微笑の法則」は○でも、セールスで上回った桑名正博さんの「セクシャル・バイオレットNo.1」 は×だったわけです。だからミポリンの「ロゼカラー」「色・ホワイトブレンド」「ツイてるね ノッてるね」は当然○でした。(なのに資生堂だった今井美樹 さんの「彼女とTip on Duo」が×だったのは不思議ですが・・・)しかし「青い珊瑚礁」はグリコのタイアップだったのに、フジで歌っていないとはこれも謎ですねー。


バーニング系の…

投稿者:いのまさ  投稿日:2006年11月19日(日)09時41分13秒

確かに中山美穂だけはタイアップがありながら『色・ホワイトブレンド』『ツイてるね、ノッてるね』など発売日より少しだけ遅れてですが歌ってましたよね。
まあ聖子さんも『風立ちぬ』『Rock'n Rouge』『ピンクのモーツァルト』は発売日よりかなり後に出演して歌ってましたけど…

そう言えばバーニング系の歌手はかなり出演してましたよね。郷ひろみ、小泉今日子、中山美穂、長山洋子、渡辺美奈代…

特に小泉今日子はデビューの翌日に早々と夜ヒットには出演してたり長山洋子がどこよりも早く『ヴィーナス』を披露したり…

タイアップの関係で歌えない時はB面の曲やアルバム曲に差し替えて歌ってましたね。あと個人的には八木さおりが久しぶりに夜ヒットに出演した時『オリーブの天気予報』を歌いましたがこれもタイアップの関係でしょうか?


Deadend Street GIRL

投稿者:剛  投稿日:2006年11月19日(日)09時12分29秒

堀ちえみの場合、「Deadend~」に代わり、アルバム曲「Jimmy's Girl」、工藤静香は「MUGO.ん~」に代わり「証拠をみせて」、今井美樹も「彼女と~」ではなく「9月半島」など、夜ヒットは不思議でしたね。ただ しバーニング系中山美穂「ロゼカラー」、「色・ホワイトブレンド」など制作がバーニング主体だったため、そういうとこはすごく甘い番組でしたね。

青い珊瑚礁

投稿者:いのまさ  投稿日:2006年11月19日(日)08時59分33秒

>YD125S様

確か聖子さんは夜ヒットで『青い珊瑚礁』を歌っていませんよ。というよりタイアップの関係でこの曲では出演出来なかったみたいです。当時あれだけたくさん の歌番組や音楽祭で歌ったのに夜ヒットだけは歌えなくてスゴく残念な気がします。(そう言えばFNS歌謡祭でも『風は秋色』でのノミネートでしたね)

夜ヒットはかなりタイアップの関係で聞けなかった曲が多かった印象があって…
ユッコの『くちびるNetwork』、ナンノ『吐息でネット』、浅香唯『C-Girl』、工藤静香『MUGO・ん…色っぽい』など結構化粧品関係の曲は聞 けなかった曲がかなりありましたね~。あと原由子『恋は、ご多忙申し上げます』や中原めいこ『君たちキウイ・パパイヤ・マンゴーだね』今井美樹『彼女と TIP ON DUO』とか浜田麻里の『Return to Myself』も夜ヒットでは聞けませんでしたね。


KOSUKE氏!

投稿者:YD125S  投稿日:2006年11月19日(日)08時00分40秒

わっしも「涙のペーパームーン」ベストですね!当時は若かったので自分のやっていたバンドで女の子をヴォーカルに迎えてカバーしようか!って話があったのも懐かしいです 結局流れましたが・・・
そういうテイストの曲ではありましたね

81年のレコード大賞他

投稿者:goo  投稿日:2006年11月18日(土)23時20分44秒

ちょっとガッカリな話題です。スカパーの情報紙が昨日送られてきましたがTBSチャンネルの12月のラインナップが82年のレコード大賞になっていました。今年は81年のレコード大賞の放送が見送られるのでしょうか?!
夜のヒットスタジオのラインナップを見ても河合奈保子「スマイル・フォー・ミー」と石川ひとみの「まちぶせ」などがないし~。楽しみに待っていたのにガッカリ!
しかし松田聖子に関しては見事に放送できているのには感心します。というより夜のヒットスタジオにそれだけ出演していたって事なんでしょうね。今のところ 「青い珊瑚礁」の放映ができなかっただけだけど80年のレコード大賞が放映できたので今のところ無事に見れているのはありがたいかも…。
あとはドリフ大爆笑の放送がファミリー劇場でもう一巡してくれるのを祈るだけです。それで榊原郁恵「夏のお嬢さん」、石野真子「日曜日はストレンジャー」「ジュリーがライバル」の歌唱映像が見れたらと思います。

初めまして

投稿者:マンガマニア  投稿日:2006年11月18日(土)11時14分52秒

初めまして、マンガマニアと申します。
皆様の書き込み読まさせてもらいました。
石井礼子の映像をお探しのようで・・・
TBSの怪物番組の映像でしたら所有しておりますが
いかがでしょうか?
当方は川島なお美のファンで、お笑いマンガ道場の
映像を探しております
なにか情報をお持ちの方は掲示板の方に
宜しくお願い致します。
(YouTubeの映像は見ました)

>>こうそくひれん一号さんへ

大変貴重なミルクの映像ありがとうございます。
なかなかの御方とお見受けいたしました。
レスお待ちしております。


「涙のペーパームーン」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月18日(土)10時02分26秒

You Tubeお気に入りに入れて見ております(笑)。「旅の手帖」は詞・曲もさることながらアレンジが絶品!調べたら船山先生でした。イントロから「爽やかさの中に哀愁味」の典型ですね。
他にも石川秀美さんを数曲聴きましたが、やっぱり私的には「涙のペーパームーン」がベストです。彼女の声質に合っていたというのか、この頃はムリがな かったと思います。サビの足を蹴る?振りもなつかし~親衛隊の声援もこの頃はすごかったですね。また「妖精時代」から1年足らずでおそろしくアカ抜けたの にも驚きました。

旅の手帖は

投稿者:剛  投稿日:2006年11月17日(金)22時01分10秒

なかなかの佳曲なのに売れなかったのは不思議だし、制作済みのアルバムがオクラ入りしたり、ヤマハ系の中では展開がストップした意味が分からない。彼女自身に何かあったのですかね?小林千絵ですらアルバムだしたのに。

みんな待っていたんだな、あの映像

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月17日(金)18時06分12秒

私の記録によると石毛礼子が「レッツゴーヤング」に出たのは'81年8月2日(「夜のヒットスタジオ」出演の前日)だけなので、You Tubeの映像はその日の物だと思います。
石毛礼子はヤマハ系の歌手なので「コッキーポップ」もよく出ていましたね。私の記録では4回出演しています。
礼子ちゃんが当時、テレビで唄っていた様子は完全に忘れましたが、「歌の前の朗読」はNHK風の演出だと思います。

うれしい!

投稿者:フュー  投稿日:2006年11月17日(金)00時15分50秒

こうそくひれん1号さん教えてくれてありがとうございますm(_ _)m
歌の前の朗読?セリフ?は毎回入っていたのでしょうか?ちょっと気になってしまいました。

なつかしいなぁ!

投稿者:情報屋H  投稿日:2006年11月16日(木)22時50分16秒

石毛礼子さんの「旅の手帖」の映像を見ましたが
レッツゴーヤング以外にコッキーポップ、夜のヒットスタジオなどで
見た覚えがありました。
今でも乗用車のコンポでCDを聴いています。
MBSヤングタウンにご出演された時にイベントへ出かけたことがありました。
「旅の手帖」を何度も聴きました。
今でもいい曲だなと思う一曲です。

朗報ありがとうございます!

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月16日(木)22時33分25秒

こうそくひれん1号様

早速どうもありがとうございます。「レッツヤン」にも出てましたか・・・「旅の手帖」以来ならまさに25年ぶりです。早速拝見しましたが、振りもあった んですね。それにしてもこれだけ上手くて名曲で可愛かったのになぜ?の嵐です。「旅の手帳」となっているところが御愛嬌ですね(笑)。


大ニュース

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月16日(木)20時21分0秒

>>KOSUKEさん(他の人も)

よろこべ!KOSUKEさん。YOU TUBEに石毛礼子「旅の手帖」がアップされています。動いている礼子ちゃんを見られるのは24年ぶりくらいだなぁ。「レッツゴーヤング」出演時の映像らしいですが、「旅の手帳」と表記されているのは、ご愛嬌です。http://www.youtube.com/watch?v=WeiFExvKFxU


サンミュージックの歴史本

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月15日(水)12時45分45秒

先週、神保町の古本屋で「ザ・サンミュージック」という本を買ったんですが、それに所属タレント 一覧表が載っていました。'97年発売の本ですが、その頃はまだ杉田愛子も所属していたようです。桑田靖子や橋本美加子はもちろん、桜田淳子や松田聖子も すでにいないのに、ずいぶんとがんばったようです、愛子ちゃん。
気になって「杉田愛子」で検索をしたら、意外にも相当数の情報がヒットしました。現在の所属事務所や歌手活動は分かりませんが、故郷福岡に帰り、地元を中心に細々と活動しているらしく、一応芸能人しているようです。
それと愛子ちゃんって、意外とCDを出しているんですね。15年前にはベストCD(「杉田愛子ベスト~なみだ酒」)も出していて、全シングルが収録されているようです(全16曲収録)。元々ファンだったのに全然知りませんでした。
他にも愛子個人のCDではありませんが、多くのCDに客演しているようで、杉田愛子の名前が表記されたCDは多々あるようです。
「ザ・サンミュージック」の話に戻りますが、芸能事務所のタレント入れ替わりって結構多いようですね。オスカー出身で現在はマツ・カンパニー所属の北原佐 和子も、この頃はサンミュージック所属だったそうです。'97年の時点ではまだ所属していた神保美喜も、現在はサンミュージックを離れているようです。
「第1回サンミュージック新人タレントオーディション」合格レッスン生(63人)という一覧表もありました。やはり現在有名になっている人はほとんどいませんが、今は他社所属で活躍している「山川恵里佳」もいるのに驚きました。

>>KOSUKEさん

松本伊代が「アップルシティ500」で唄っているのは「抱きしめたい」です。「時に愛は」のリリースはその1年後で、番組放送時にはありませんでした。そ もそも「時に愛は」(のような曲調)なら、ファンはあんな熱狂的な応援の仕方はしないと思います(いや、当時のファンなら、あんな無茶な応援するかな?= 笑)。


「アップルシティ500」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月14日(火)12時39分55秒

こうそくひれん1号様

某ブログの川島なお美さんの記事で、「アップルシティ」の画像を掲示されていることがわかり、拝見いたしました。いやー時代が出てますね(笑)。この番 組は「ぎんざNOW!」のように真剣に見ていたわけではないので、つちやかおりさんが「秘密じゃないけど秘密」を歌ってたことぐらいしか覚えていませんが (笑)、川島さんがアシスタントだったとは!森田さんも若いし、ブレイク前のとんねるずのファッションなんか当時の大学生そのものですね(笑)。私も似た ような格好してました。伊代さんが歌ってるのは、表情からして「時に愛は」でしょうか?この頃だと「チャイニーズ・キッス」も考えられますが・・・。


岩渕リリのLP!

投稿者:レコマニア  投稿日:2006年11月12日(日)16時03分35秒

<岩渕リリ>の<LP盤>が!出品されてる~!!ジャパその他!しかも写真付き!サイン入りだ~!!・・・・

美穂ちゃんが旅した場所

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月12日(日)14時36分47秒

最近、'83年頃に撮影された「小海線」の映像を見たんですが、そこに登場する列車が「教室」の PVに使われた列車とそっくり(って言うか同じ型)。同じ国鉄だから違う路線で同型の車両を使用する事もあるのかもしれないけど、PVの中の景色は清里辺 りの雰囲気を醸し出していますね。やはりPV「教室」のロケ地は小海線沿線(山梨、長野)の可能性が高いかもしれません。よっかーさんは当初から「長野 説」を唱えていらっしゃいましたね。流石です。

re:Come Back・・・・・

投稿者:zouky  投稿日:2006年11月10日(金)23時04分38秒

こうそくひれん1号さん、

うーん、流石ですね。思いもしない結論でした。
どれにしても何か納得いかなかったんで、
これですっきりしました。

どうも有難うございました。http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/diary/200611010000/


Come Back・・・・・

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月10日(金)18時10分12秒

>>zoukyさん

結論から言うと「バーディー」です。「バーディー」とは「バード」の赤ちゃん言葉であり、また「小鳥」というような意味もあります。彼氏を小鳥に例えて「早く帰ってきて、私の小鳥」と唄っているのでしょうか。


吹田明日香 / 二人はMAGIC

投稿者:zouky  投稿日:2006年11月 9日(木)14時56分17秒

皆さん、まいどお世話になります。

YOU TUBEで
吹田明日香 / 二人はMAGIC ( http://www.youtube.com/watch?v=4hpROVs5XqE )
の映像がアップされていて、
ここのところ毎日のように楽しんでいるのですが、
「come back *** 」(映像では1:32のところ)と歌う***は何と歌っているのでしょうか?
「バディ」と聴こえますが、歌詞的には「ダーリン」、「ダディ」かなとも。
ご存知の方教えて下さい。

それと、YOU TUBEで見れるアイドル映像で明るくポップでオススメ
なものがありましたら教えて下さい。よろしくお願い致します。
http://plaza.rakuten.co.jp/zouky/diary/200611010000/


サーカス・ロマンス

投稿者:剛  投稿日:2006年11月 9日(木)07時35分22秒

これはやはりヒドいと皆様、感じてたんですね(笑)。秋元の詞も手抜きだし、作曲が小林亜星って のも、この時期にはマイナス。第一、曲がつまらない。一応、オリコントップテン入りしたものの、売り上げ激減。新田恵利は意外にアーティスト志向で、ディ レクターや作詞家に指示までしていたようですけど。

ちなみに雑誌でまたもや裸を披露した杉浦幸が20周年記念アルバムを出すみたいですね~。「悲しいな」も20年前。早い。


投稿者:あ  投稿日:2006年11月 9日(木)04時44分25秒

http://www.geocities.jp/l0_ojp/kaasantyow.swf

投稿者:あ  投稿日:2006年11月 9日(木)04時16分23秒


http://www.geocities.jp/jwnbf437/sin.swf

「若草の招待状」

投稿者:MACKY  投稿日:2006年11月 8日(水)23時23分8秒

度々の引用で恐縮だけど、例の『元アイドル』によると、新田さんは演技が大嫌いで、ドラマは持ち まわりでどうしてもと言われて、『月曜ドラマランド』を一回やったきり、だったそうだけど、そんな人をミュージカルにキャスティングする方が間違っている 気が…「若草の招待状」は個人的にはそんなにミスとは思えないけど(次の「サーカス・ロマンス」は確かに酷かったけど)、確かにこの曲を境に人気が激減 だったなあ…

選曲も何も

投稿者:よっかー  投稿日:2006年11月 8日(水)23時05分58秒

>若草の招待状
新田恵利をミュージカルに出演決定した時点で、キャスティング・ミスを誰も言わないからしょうがないね。これは悪口ではなく、新田恵利の声質もミュージカル向きじゃないと思う。
振り返ってみれば、この時のテーマソングをそのままアニメ主題歌にしたのがケチの付き始めだったのかも。

フジテレビのアニメ「世界名作劇場」は「赤毛のアン」'79から「家なき子レミ」'96まで続いたが、その主題歌が視聴者の苦情でわずか14回で差し替えられたのは「愛の若草物語」だけ。
これが新田恵利へのダメージになったのは非常に残念な事でした。
曲そのものはとても良かったんですが、プロデュースが悪かったんじゃないんでしょうか。
ま、これは人気の出なかった歌手全般に言える逃げ口上ですが・・・m(__)m


全く同感です

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 8日(水)21時36分31秒

剛様

「内緒で浪漫映画」のCDは持っていませんが、私も全く同じ意見です。ここまではよかったんですよ。次の「若草の招待状」以降が??でした。


内緒で浪漫映画

投稿者:剛  投稿日:2006年11月 8日(水)11時10分40秒

どうしてもデジタル音源で聴きたくて、わざわざ新田恵利『ベスト2』を購入。やっぱりアレンジ完 璧ですね、この曲。考えてみたら恵利自選ベスト(2作)未収録だけではなく、オリジナル3rdアルバムにもCDとカセットのみのボーナストラック扱いだっ たこの曲。だけど尾崎亜美のいいとこを集約した名曲ですね。リリースから20年!早いものです。しかし次の「若草~」、「サーカス~」はなんとかならの かったのかな?あきらかに選曲ミスな気が…。

「ぼくはもう一度恋をする」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 7日(火)20時50分58秒

キャンペ~様

やっぱり聴きどころは♪泣かしちゃって ゴメンネ でも~ 好きなんだよ この台詞でしょう(笑)。なんかイモ欽トリオの「ハイスクールララバイ」の♪ こんなに好きなのに ツレナイな な~ も連想させるアクセントですが、インパクトは大でした。第二弾・第三弾は渡辺秀吉さんの個性が出ていなかったのが 残念でした。


美奈子一周忌

投稿者:剛  投稿日:2006年11月 7日(火)08時57分58秒

個人的にお葬式も追悼イベントも行くのを自粛しました。04年の春のリサイタル。チケットまで購 入したのに、うっかり忘れて行けませんでした。これは最大の後悔。昨日も一周忌、すっかり忘れてました。あれだけファンだったのに…。まあたまに思い出し て、ふと「Temptation(誘惑)」なんかを聴く。…それしかできないなぁ。

株式会社NAVレコードヒストリー

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2006年11月 7日(火)02時44分39秒

先日ここで話題になった時にAmazonで検索したら丁度手頃な値段で出ていたものがあったので、1と2を購入しました。木之内みどりさんと岡田奈々さんはベストを持っていなかったので好都合でした。
渡辺秀吉「ぼくはもう一度恋をする」を聴いてはっきり当時のことを思い出しました。これって作曲の平尾昌晃さんが昔歌っていた「星はなんでも知っている」 だと初めて聴いた時にそう思ったのです。歌だけでもそうなのにセリフまで…それを思い出して笑ってしまいました。スタ誕出身歌手のデビュー曲はこういう古 臭いアナクロな路線のものが多いと思っていましたが、渡辺さんの場合、後の2曲を聴いてみると、このデビュー曲がいちばんインパクトがあって印象に残りま す。

小林美樹さんのキャッチフレーズが「夏っ娘ミッキー」だったとは…それであの焼き様だったわけですね。「乙女の館」「太陽の誘惑」もキャッチーでいいですね。


秋のアイドルソングを聞きながら仕事中

投稿者:よっかー  投稿日:2006年11月 6日(月)23時09分23秒

>MACKYさん
最近は訃報が絶えず、どこのBBSでも好きな人が色んなコメントを書かれてます。
もう連鎖的に書き込みが絶えない場合もあり、私も情けない失態を晒してまして、追悼コメントなどはもう書き込まないようにしました。自分が部屋で思う存分聞いたり見たりすることで、想いを記憶の彼方へ馳せてます。なにとぞソコらへんをお汲み取りくださいm(__)m

この間に流れてるBGMは~
♪「もう逢えないかもしれない」「流星の高原」「夕暮れ物語」「Septemberラブ・ソング」「秋が燃える」「夏の脱けがら」「涙のC・Cガール」「噂になってもいい」「秋のほほづえ」「一日千秋」「わな」「風を見つめて」「空色のピアス」「シャインの秋」~♪


ありがとうございます

投稿者:フュー  投稿日:2006年11月 6日(月)23時03分9秒

KOSUKE様

確か前にこちらで歌詞を尋ねていたかたが居たと思ったので気軽にお願いしてしまいました。そういえば他のところでアパッチの歌詞を削除するとか書いてある のを読んだことがありました。よくないことだったのですね。これからは気を付けます。無理なお願いをきいていただいて感謝してます!!
歌詞(すぐに書きとめました)を教えていただいたら、ますます青春PART1が聴きたくなりました♪


「殺意のバカンス」

投稿者:MACKY  投稿日:2006年11月 6日(月)22時12分9秒

どなたも書かれていないのが意外だけど、今日は美奈子さんの一周忌です。この前、カラオケで「殺意のバカンス」歌おうかと思ったけど、流石に歌えなかった…

「青春PART1」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 6日(月)19時54分44秒

フュー様

ちょっと後半があやふやですが、こういうのいいんですかね?著作権の絡みとかあると思いますが書きます。

何もしなければ 道に迷うこともないと思うけど
何もしないでいたら 僕は石になるだろう
だから恋人よ 許してくれ 僕を遠くやってくれ
いつかあなたを抱きにきっと 帰る日もあるさ
その日まで この愛が ??????
その日まで この愛が 燃えていたならば

「教えて下さい、神様」持ってらっしゃいますか。私は「Lui-Lui」は持っています。当時もレコード買いましたよ(笑)。フラッシュ、「電光石火」インパクトありましたね。


歌詞

投稿者:フュー  投稿日:2006年11月 6日(月)11時31分50秒

KOSUKE様

豊田清はこの1曲しか記憶にありません。歌詞に「石」なんて言葉が入っていたんですね。この先がどうなるのか気になります。もしよかったらまた教えて下さい。
「教えて下さい、神様」好きですよ~!指を組んで膝まずくポーズもしてました(今はやってませんよ)。でもこれはCD持っているので、聴きたいのは「フラッシュ」と「水上卓」と「太川陽介」ですね。


小林美樹さんについて一言

投稿者:YD125S  投稿日:2006年11月 6日(月)00時07分24秒

小林美樹さんはなにをかくそう山形県の某町のご出身です!(もう詳しい皆さんはご存じでしょうね・・・きっと)
私も「人魚の夏」大好きでレコード買いました まだ持っていますよ!当時小学生であった私達はこの小林さんの曲を替え歌にして運動会の応援歌にしていたのも懐かしい思い出です やはり同じ山形県民ということで小林さんへの思い入れは子供ながらに一入だったようです
後にご家族全員で東京へ転居されたとのこと 彼女の活躍に家族全員が期待してのことでしょうね!
後年HNKの教育の某番組のキャスターをなさっていましたが、いまどのような活動をなさっているのでしょうか?ご存じの方々ぜひご教示を!

残念!無念!!

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 5日(日)23時13分2秒

こうそくひれん1号様

情報どうもありがとうございました。すみませんわかりにくくて。「ジャニとかぶる」というのは、「ジャニーズ事務所のタレントが共演していたらアウト」 という意味なんです。マッチが出てるということは、この再放送はまずありません。落胆・・・でもこの頃ならトシちゃんかマッチがだいたい出てるだろうか ら、かなりオミットされるんでしょうね。

青春18様

デビューに際してまた海外で焼きなおしたそうですよ(笑)。小林美樹さんは「人魚の夏」のジャケ写より、スタ誕の後ろに飾ってあるポスター?の方が断然可愛かったですね。この曲だけは一応69位とチャートインして、FNS歌謡祭新人賞にも入ったのですが・・・。


小林美樹さん

投稿者:青春18 投稿日:2006年11月 5日(日)21時35分55秒

KOSUKE様

小林美樹さんが決戦大会で歌ったのは「瀬戸の花嫁」だったんですか?意外です。なんでもテレビ予選で審査員の多くが小林さんの小麦色の肌に注目していて、 決戦大会のとき日焼けが取れた小林さんを見て阿久悠さんは「そんな肌だったら合格させなかったよ」と言ったそうです。でも無事にスカウトされて、阿久さん 作詞の「人魚の夏」でデビュー。そのレコードジャケットもバッチリ小麦色の小林さんが写ってました。残念ながら、あまりヒットはしませんでしたね。同窓会 のときお子さんを抱いて出ていましたが、ご主人はNHKの社員の方(アナウンサーかどうかは判りませんが)で札幌局にいると言ってました。


訂正&追加情報

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 5日(日)21時32分2秒

石毛礼子が「夜ヒト」に出たのは8月3日でした。
同日のゲストは西城秀樹、近藤真彦、松田聖子、ドリー・ドッツ、クリエイション、細川たかし等です。
「ジャニとかぶったら×」という意味が分かりませんが、マッチが出てますね・・・。

ボクも見たい

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 5日(日)21時23分35秒

>>KOSUKEさん

前にも書いたかもしれないけど、石毛礼子が「夜のヒットスタジオ」に出たのは昭和56年8月2日です。その日の放送があるといいですね。


って本名ですね?

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 5日(日)19時18分22秒

こうそくひれん1号様

そうですかーすごいですね。私は桜田淳子さんの57?点が番組史上最高と思い込んでいました。藤正樹さん、決戦大会でも相当挙手があったと想像します。 最初にごらんになった決戦大会っていつでした?私は73年暮れだったんですけど、小林美樹さんと片平なぎささんが合格した大会でした。小林さんは「瀬戸の 花嫁」、片平さんは「天使も夢みる」を歌ってましたけど、後者は大成しただけあってかなり挙がってました。その前の回が(15社挙がったらしい)伊藤咲子 さんだったので惜しかったですが。

こうそくひれん1号様 剛様

私は石毛礼子さんに関しては、とにかく「夜ヒット」に「旅の手帖」で出演(もちろんこれ1回)した時のを是非見たいと思っています。彼女の映像というの を見てみたいですし、たぶんこの番組しかチャンスがないと思うので。時期的にもうすぐなんですが、ジャニとカブったら×ですしね・・・祈ってます(笑)。

キャンペ~様

「おもいで岬」は詞・曲もさることながらアレンジが絶品でしたね。そのかまやつさんの「青春挽歌」もそのコンビからしておそらく名曲でしょう。機会があったら聴いてみたいものです。


服部雅基

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 5日(日)16時51分17秒

>>KOSUKEさん

資料からの情報なので、残念ながらオーディションは見ていません。お察しの通り、藤正樹は会場審査の得点だけで313点を獲得し、すでに合格決定。そこに審査員の得点が加わり、623点という最高得点になりました。

>>キャンペ~さん

そういえば藤正樹の声は美川憲一と似てますね。美川の歌は、どれも藤正樹に似合いそうです。


なるほど

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2006年11月 5日(日)13時39分18秒

〉こうそくひれん1号様、KOSUKE様
そうですか、あながち記憶違いでなかったので安心しました。実は「さそり座の女」かとも思っていたのですが、さすがにオーディションにこれではちょっとエグいですよね(笑)

新沼謙治「おもいで岬」は私も大好きです。実はこの曲、作詞の阿久悠さんが72年に発表したかまやつひろし「青春挽歌」によく似てるのです。
「春は乙女の やわ肌に かげろうゆれて 恋を知り 片手の書物 投げすてて 文書く我や 花の下」という感じで以下、夏、秋、冬と続きます。作曲は筒美京平さんですが、川口真作曲の「おもいで岬」と歌い出しのメロディーはほとんど同じです。同 じ七五調の歌詞なので、まんまメロディーを変えて歌えます。阿久悠さんや筒美京平さんの作品集にはなぜかB面の「幼きものの手をひいて」が収録されている ことが多いのですが、最新の阿久悠さんの作品集には収録されているので、機会があれば聴き較べてみると面白いと思います。


そうです。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 5日(日)13時00分59秒

こうそくひれん1号様

はい、「新潟ブルース」は美川さんです。623点ですかー会場の得点だけで合格してますね、それは(当時は250点が合格ラインでしたよね?)。これもしかしてご覧になりました?


623点獲得

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 5日(日)12時10分59秒

>>KOSUKEさん、キャンペ~さん

予選、本選、決戦では別の歌を唄ったのかもしれませんが、藤正樹は静岡清水大会で「新潟ブルース」を唄って合格しました。「新潟ブルース」って美川憲一の歌ですよね。
ちなみにこの時、スタ誕史上最高得点を獲得しています。


大変失礼しました。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 5日(日)08時28分39秒

キャンペ~様

おー、これは大変失礼いたしました。このおさだたいじさんはおぼろげにしか記憶していないのですが、確かにそうですね。彼がスタ誕出身者では初の男性 チャートイン歌手というこで、8名になります。ただどういう曲かがわからないので、何ともコメントしようがありません。藤正樹さんは私もオーディションを 見てないんですが、当時の「平凡」か「明星」に「有楽町で逢いましょう」を歌ったということは書いてありました。彼は確かに学生服を着ることで「忍ぶ雨」 ではインパクトを与えられましたが、その後の曲がそれを超えられなかったのが舟木一夫さんと対照的な結果になったのでしょう。新沼さんは私も見ました。 「哀恋記」でしたね。決戦大会でバーニングの周防社長と東北弁で会話してたのがウケてましたよね。札もものすごい数(後で15社と判明したそうです)が上 がってました。彼は「おもいで岬」の時に、地元のデパートにキャンペーンに来ていたのを見たんですよ。赤いシャツにGパンでした。その影響もあるのか?彼 の歌ではこれが一番好きですね。

kansuke様

それたぶん「ちぎれたペンダント」(77年)だったと思うんですがイマイチ自信なし。

フュー様

出だし、それで合ってますよ。それで♪何もしないでいたら 僕は石になるだろう という意味不明な詞に続くのでした。この「青春PART1」はイントロ が高揚感があってよかったですね。第二弾の「黄昏のランデブー」もよかったし。次の「冬のロマンス」は♪せめて~ 公園の のあえぎが失敗だったでしょう か?ラスト・シングルの「清里」はサビがモロかぐや姫の「僕の胸でおやすみ」なんですが、御存知でしょうか?
ところでレッツヤンの(たぶん「サンデーズ・ソング」だったような気がするけど)CD、それもいい企画ですね(笑)。これ実現可能じゃないですか?大賛成ですし絶対買います。「教えて下さい、神様」も入ってますし(笑)。


スタ誕・男性歌手

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2006年11月 5日(日)00時38分11秒

〉KOSUKE様
ランクインを果たした歌手に、長田たいじさんも入れてくださいね。デビュー曲ではランクインできなかったものの、1年半くらい経って名前を「おさだたい じ」と仮名表記にして出した「あなたの女」が最高位71位で3.3万枚、また1年後に「あれから一年」が最高位47位で4.9万枚の売上でした。苦節…年 が売りの演歌の世界では、スタ誕出身という素人あがりのイメージがマイナスに働いてかなり苦戦したのではないでしょうか。藤正樹さんは学生服を着ることで 逆にミスマッチを売りにすることで成功しましたし、新沼謙二さんは演歌というより叙情歌謡の路線を選んだことと、素朴で地方色豊かなキャラクターの勝利だ と思います。

ところで藤正樹さんがオーディションで歌っていたのを私はずっと美川憲一さんの歌だと思い込んでました。きっとものまね番組で歌っていたのを勘違いしたの でしょうか。記憶ってあいまいですね。新沼さんは初めて見た時がすごくインパクトがあったので歌ったのが五木ひろし「哀恋記」だとはっきり覚えているので すが。


石毛礼子

投稿者:剛  投稿日:2006年11月 4日(土)23時31分13秒

こうそくひれん1号様
やっぱりそうでしたか!探しても無いはずですね~。残された音源があれば聴いてみたいですね。せめて一枚はアルバムがあってもいいのに…。

1stアルバムといえば、宮崎美子の『Mellow』が初CD化で発売されるみたいですね。これもなにげに名盤なんでうれしいです。


もう一つ新沼

投稿者:kansuke  投稿日:2006年11月 4日(土)23時07分48秒

新沼さんの曲で、気になっていたのが
「だからぁ~やめろと それがぁ~い~えなか~った~ あ・い~・つぅ~」
というサビの、バイクの無謀運転で、友人を亡くしてしまった曲の題名知ってる方は教えてください。

CD化して欲しいもの

投稿者:フュー  投稿日:2006年11月 4日(土)22時54分9秒

KOSUKE様

豊田清の情報ありがとうございます。たまにスタ誕の話題になる時でも、この人の名前はあがってこなかったのでどうなのかとは思っていたのですが、私以外にも気になっている人がいてよかったです。
あの頃はよく口ずさんでいたのですが、今ではほんの少ししか覚えていません…♪何もしなければ道に迷うこともないと思うけど♪(ここまではあってると思うけど自信はありません)

あとCD化して欲しいと思うのはレッツゴーヤングの“ヤングヒットソング”(サンデーズのメンバーが月代わりで自分の歌を歌っていたコーナーの名前はこれであってますか?)が全部順番に入っているCDがあったら絶対に欲しいですね。


残念ですが

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 4日(土)22時05分42秒

>>剛さん

石毛礼子はLP発売の予定があったんですが、残念ながら発売中止になりました。
レコーディングは済んでいたかもしれないので、もしかしたらマスターテープが存在するかも。もしあるならCD化してほしいですね。


デビュー曲だけでした。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 4日(土)18時53分23秒

青春18様 フュー様

>渡辺秀吉さんと豊田清さんもチャートインしてたんですね。

ええ、それぞれデビュー曲だけです。渡辺さんの「僕はもう一度恋をする」(これオススメです。「株式会社NAVレコードヒストリー1」(PCCA-01905)に収録されています)が
67位で1.7万枚。いいキャラだったのに3枚でフェイドアウトしてしまいました。
一方豊田さんの「青春PART1」は57位で2.8万枚でした。後者は私も聴いてみたいですねー彼の中でポップな曲ってこれだけでしたし。東芝EMIが大プッシュしていたのですが、結果につながらず、アイドル→美容師→プロボウラー という人生を歩まれたとのことです。


なるほど・・・

投稿者:青春18 投稿日:2006年11月 4日(土)17時54分13秒

KOSUKE様

渡辺秀吉さんと豊田清さんもチャートインしてたんですね。城さんの「イルカに乗った少年」は25位でしたか。新沼謙治さんの「ヘッドライト」最高12位で 20万!(「嫁に来ないか」の31位15万も凄い!)ジャンルは演歌ですから、アイドルとは比べられませんがやはり時代ですね。今では考えられない売り上 げですね。ありがとうございました。

YD125S様

お久しぶりです。カラオケのレパートリーに新沼謙治さんの「ヘッドライト」ですか。良いですね。私も今度挑戦してみます。


スタ誕・CD

投稿者:フュー  投稿日:2006年11月 4日(土)10時59分37秒

もし新たにスタ誕のCDが発売されるとしたら、一番に入れて欲しい曲は豊田清の「青春PART1」です!

旅の手帖

投稿者:剛  投稿日:2006年11月 4日(土)10時11分22秒

石毛礼子さんはLPをリリースしているのでしょうか?検索してもヒットしませんね。CDやベスト盤LPは無いようですが、オリジナルアルバムは存在するのでしょうか?シングルはとりあえず全部聴けるようになりましたが…。

Re:スタ誕・男性陣のヒット曲は?

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 4日(土)08時53分34秒

青春18様

おはようございます。藤正樹さんは当時大プッシュされてましたよ。九州に帰省した時、立看板が道路の脇にいくつかあったほどですから。スタ誕でも桜田淳 子さん並みの挙手があったと聞いていますし、ご想像通り森昌子さんの男性版で考えていたでしょう。ただスタ誕で歌った曲がフランク永井さんの「有楽町で逢 いましょう」だったため、「学生服で演歌」という路線になったと想像します。
御質問の顔ぶれですが、藤正樹・城みちる・渡辺秀吉・新沼謙治・朝田のぼる・渋谷哲平・豊田清の7名がオリコンのチャートインを果たしています。城さん の唯一のヒット?「イルカに乗った少年」は25位で9万枚。新沼さんの最大のヒットは御指摘通り「ヘッドライト」で12位で20万枚。「嫁に来ないか」は 31位で15万枚だったんですが、新人賞・紅白効果などもあって36週(6月~翌年の2月まで)チャートインしてたんですね。


青春18氏 こんにちわ

投稿者:YD125S  投稿日:2006年11月 4日(土)08時45分17秒

お久しぶりです!
藤正樹さんなつかしいですね 紫色の詰め襟着ていたような 実はあのころなんとまだウチはカラーテレビの導入前だったのです!すごいでしょう?カラーで見たかった?! ご実家がコンニャクやさんだった記憶が・・・
新沼さんは「嫁に・・」のほうが明るい曲調だし印象にはありますね!でも「ヘッドライト」も叙情というか旅情というかとにかくイイ曲です!私もタマ~にカラオケで歌います  それにしても「自動車」で北へ女性と流れていくというところが新鮮でしたね!
それ以前の曲だったら「船」か「列車」か「飛行機」ですよね 多分

スタ誕・男性陣のヒット曲は?

投稿者:青春18 投稿日:2006年11月 4日(土)00時32分29秒

KOSUKE様

色々教えていただきありがとうございます。藤正樹さんもホリプロだったんですね!初めて知りました。「忍ぶ雨」のヒットで「森昌子さんの男性版」のような 方向に持っていく案はなかったんですかね。残念です。ところで、スタ誕・男性陣のオリコン100位以内に入った顔ぶれはどのような面々か判りますか?(藤 さん、新沼さんの他には渋谷哲平さん、朝田のぼるさんは私も判りますが、城みちるさんなども入っていたんでしょうね)それに新沼謙治さん最大のヒットは 「嫁に来ないか」ではなく77年発売の「ヘッドライト」と読んだことがありますが本当ですか?よろしくお願いします。


スタ誕・男性陣

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 3日(金)18時13分32秒

キャンペ~様 青春18様

私もWebを見ていたら隣室で「ザ・ワイド」を母が見てたんで、途中から谷ちえ子さんのニュースが流れているんで急いで見ました。「私はシンデレラ」を 歌う映像は見逃してしまったのですが、スタ誕で歌った曲は(ナンだろうとずっと思っていましたが)石川さゆりさんの「青い月夜の散歩道」だったんですね。 それにしても老けた・・・「キューティーハニー」には唖然としましたが。
さてそのさゆりさんがデビューした’73年、同じホリプロから山口百恵さん、藤正樹さんがデビューしました。出足が好調だったのは青春18さんも書いて らっしゃるように藤さんで、「忍ぶ雨」はオリコン13位で15万枚。サンプラザ音楽祭(後の銀座音楽祭)グランプリを筆頭に、歌謡大賞・有線大賞の新人賞 にも食い込む健闘ぶりを見せました。ところが第二弾の「恋やつれ」が55位、第三弾の「春の慕情」は圏外と急降下、あっという間にさゆりさん、百恵さんに 逆転されてしまうわけです。(「もっと叱って」なんてすごい題の曲もありました)渡辺秀吉さんもホリプロで(藤さんと同じ部屋に住んでいたらしいです) 「僕はもう一度恋をする」は好きだったんですが、第二弾以降キャラを生かせず残念。朝田のぼるさんもデビュー曲の「白いブリーフ」、失礼「白いスカーフ」 は40位までいき、サンミュージックのプッシュもあって歌謡大賞の新人賞候補7名にまで入ったものの、後が続きませんでした。やっぱり男性歌手では唯一紅 白出場(それも10回)を果たした新沼謙治さんが一番の「勝ち組」だったのは言うまでもないでしょう。


スタ誕関連

投稿者:青春18 投稿日:2006年11月 3日(金)18時00分3秒

藤正樹さん、同窓会のときに萩本欽一さんに「(デビュー当時)派手な衣装で登場したね。今は何し てるの?」と聞かれ「今も営業で、歌歌ってます」とにっこり答えられてました。まだ続けてられるんでしょうか。スター誕生からは、男性歌手も結構デビュー してたんですね。その中で一番売れたのは76年デビューの新沼謙治さんでしょうか。(藤正樹さんの「忍ぶ雨」はオリコンのベスト10近くまで行ったとか。 年末の新人賞では見かけなかったと思いますが・・・)あと78年の渋谷哲平さんですか。74年の城みちるさんも「イルカに乗った少年」のイメージが強すぎ たせいか、(新御三家の人気に食い込めなかったのが大きな原因でしょうが)続きませんでしたね。73年の渡辺秀吉さんは恥ずかしい話ですが同窓会を見て初 めて知りました。決戦大会では坊主頭でギターを弾きながら歌っていたんですね。私は新沼謙治さんと同期76年デビューの朝田のぼるさんが好きでした。(朝 田さんも現役です)藤正樹さん、城みちるさん、新沼謙治さん、朝田のぼるさんなどは今でも仲が良く、毎年一度くらい同窓会をやっているそうです。そのメン バーには岩崎宏美さんや谷ちえ子さん!もいるそうですよ。

谷ちえ子さん

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2006年11月 3日(金)15時05分9秒

獅童・結子離婚とかマツケン男児誕生とかでワイドショーでどう扱われるか気になっていましたが、 昨日の結婚披露パーティー、「ザ・ワイド」のトップで見ることができました。「キューティーハニー」もいい感じで歌ってました。「スタ誕」からオーディ ション(決戦大会か)で石川さゆり「青い月夜の散歩道」を、デビュー後「私はシンデレラ」を歌う映像が流れました。私は「花の女子高数え歌」の振りが好き なのでそっちの方が見たかったのですが、「…シンデレラ」もチャーミングで良かったです。パーティーでの歌からは本当に歌が好きな人だというのが伝わって きました。

藤正樹さんは「忍ぶ雨」以外にも「あの娘がつくった塩むすび」とか制服を脱いで髪を伸ばして心機一転を図った「可哀想でしょ私」など、チャートには上らないけれど印象に残る歌があります。「忍ぶ雨」が収録されているCDすら現在入手できないのはちょっと寂しいですね。


Re:スタ誕関連

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 3日(金)13時21分57秒

キャンペ~様

渋谷哲平さんはともかく(テッペイも今は「小池君」になっちゃいましたね)、藤正樹さんのベスト御希望とは・・・渋い。なんか懐かしの面々が並んでいま すが、私が希望するのは堺淳子さんと菅原昭子さん「十七歳の行進曲」ですね。川崎さんの「ひとりにしてくれ」もよかったです。ものえ和恵さんは第二弾 (「くよくよするなよ」)が制作され、「平凡」の歌本にも掲載されていましたが、「歌でダメだったら家業の農業を手伝う」という事情で1曲のみで帰郷され たようです。
「株式会社NAVレコードヒストリー」は私も�と�を持っていますが、荒川さんは本当に出してますねーシングル14枚ですか。中2にして「朝も昼も夜 も」(タフだなあ(笑))とか♪赤い唇も 白いその胸も 君がくれるまで僕は待つ(「僕を許して」)とか、そのませガキぶりには驚かされました。ビジュア ル的にも大学生にしか見えないし。あきいずみさんも強烈でしたねー(笑)。

こうそくひれん1号様

小倉さん、お子さん4人もいるんですか!?外見だと弱々しそうに見えるんですけど、それとスタミナは関係ないんですね(笑)。


いろいろ情報

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 3日(金)12時47分10秒

>>gooさん、KOSUKEさん

オムニCD「スタ誕・メモリアル」では、男性歌手、メジャー歌手以外にも外されている人は多い(十余名)ので、「神田広美の収録がなかったのは謎」というほどの事ではないと思います。収録曲数の都合で、たまたまでしょうね。

>>gooさん

「サウンド・イン・“S”」で誰をターゲットにされているのか分かりませんが、同番組は'81年3月29日に終了しているので、'80年代の曲はあまり期待できません。タイトルを変えた「ホリデー」という番組が継続放送されましたが、それも1年で終了しています。

>>KOSUKEさん

小倉一郎は3回目、谷ちえ子は2回目の結婚だそうです。小倉にはすでに4人も子供がいて、来年2月には孫が生まれるそうです。谷ちえ子は新婚3ヶ月で「お祖母ちゃん」です。

>>キャンペ~さん

情報サンクス。「NAVレコード・ヒストリー」は、「クソッ!ポニキャニめ。またまとめ売り商売かよッ」と思い、無視していたんですが、改めて内容をチェックしてみたら結構稀少曲が多いんですね。少なくとも「1」は“買い”です。1が良かったら2に進みます。


スタ誕関連

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2006年11月 3日(金)11時40分35秒

やはり女性アイドルというくくりでないとオムニバスCDは売れないからでしょうね。藤正樹さん、 渋谷哲平さんなどはベストが欲しいところです。他に聴きたいのは南陽子、長田たいじ、松田新太郎、朝田のぼる、ものえ和恵(「帰っちまえ」1枚で終わった のは本人の事情でしょうか)、岩城徳栄、川崎公明といったところです。

小林美樹さんと渡辺秀吉さんは「株式会社NAVレコードヒストリー」にシングル全曲AB面とも収録されています。キャニオンに吸収されるまでのNAVレー ベルで発売されたシングルが3枚組、3部に渡って収録されているので廃盤になってしまうとこの後、絶対に聴けない曲もあるようです。木ノ内みどりさんや岡 田奈々さん、石川ひとみさん、能瀬慶子さんなどは結構「MYこれ」とダブりますすが、荒川務さんのシングルの多さに驚きです。


タダモノではない!!

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 3日(金)08時18分10秒

goo様

私のCATVでは「レッツヤン」が見られません。「夜ヒット」もおっしゃるように’80年以降は放送の間隔があき、つまらなくなる一方。ジュリー・ジャ ニーズ・サザンが全く出てこないうえに、同じ曲を何回も聴かされ辟易(例.郷ひろみ「若さのカタルシス」岩崎宏美「胸さわぎ」小林幸子「あれから1年たち ました」)。「サウンド・イン・”S”」も録画した方が賢明ですね。
しかし「スタ誕オムニバスCD」に「人見知り」が収録されていないというのは・・・御本人の許可が得られなかったとしか考えられません。

こうそくひれん1号様

結婚と同時に芸能活動を休業するのが当たり前なのに、逆に再開するというのは・・・谷ちえ子さん、やはりタダモノではありませんね(笑)。


吉報です!!

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 3日(金)07時02分42秒

テレビ朝日「やじうまプラス」の報道によれば、俳優・小倉一郎と結婚した谷ちえ子が芸能活動再開を発表したそうです。
ただ、祝賀パーティーで「谷ちえ子モノマネショー」を行い、天地真理(!)の物真似を披露するなど意外な一面を見せていたので、単なる歌手ではなく「なんでもタレント」を狙っているのかも。
なんにしても、これからの谷ちえ子に期待したいと思います。おめでとう&おかえり!ちえ子ちゃん。

スター誕生オムニバス、歌唱映像ほか

投稿者:goo  投稿日:2006年11月 3日(金)00時46分31秒

こうそくひれん1号さん、KOSUKEさん
スター誕生オムニバスCDですが私としては少なくても四枚組あたりでの発売が望ましいです。94年発売の二枚は少なすぎでした。その時、神田広美の収録が なかったのは謎です。男性歌手もわりとデビューしていたはずなのに収録は兄妹デュオのポップコーンの「ブルーロマンス薬局」の一曲のみで純粋な男性歌手で はなかったし、四枚のうち一枚は男性歌手のデビュー曲のみで収録してもいいかも知れないです。おそらくほとんどが初CD化かも知れない。

あとスター誕生の話から少し外れて、こちらに参加されている方ならもうご存じだと思うのですが今月のスカパーの「レッツゴーヤング」ではなんと田原俊彦の 歌唱映像が見れるではありませんか!(「ブギ浮ギILOVE YOU」)以前にも沢田研二がOKであったり、ジャニーズも問題ないようですね。それなら第一興商スターカラオクchにもう少し頑張って頂いてせめて月二 回分ぐらいで年間のうちの6回分ぐらいを放送して欲しいですよね。
「ヤンヤン歌うスタジオ」、「ドレミファドン」、「パリン子学園No.1」とかも実は放送とかすれば何の問題もなくできるような気がします。結局のところ 沢田研二、ジャニーズ事務所は歌番組は生放送でなければOKなのかも~。あとTBSの「サウンド イン“S”」はいったいいつ頃まで放送されていたのでしょうか?スカパーの「夜のヒットスタジオ」の80年以降の放送回数の少なさを考えるとゲストによっ ては「サウンド イン “S”」も録画したほうがいいように思えてきました。


失敗歌手・・・

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 2日(木)23時43分22秒

こうそくひれん1号様

>「スタ誕オムニバスCD」は選曲が難しいでしょうね。いっその事、売上枚数で判断して売れなかった歌手の曲を集め、「スタ誕・失敗歌手集」なんて括りにしたら面白いかも。

売上枚数を下位から判断するというのも難しそうですね。それだったら堺淳子さん「祭りの想い出」に期待しちゃいますが(笑)。


いじわる時計

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 2日(木)12時35分41秒

>>キャンペ~さん

ズーッと昔に発売された「なんてたってアイドル ザ・リリーズ」には「いじわる時計」が収録されていましたが、そういえば最新のベストには入っていないで すねぇ(「パパ キケン!」なんてパッケージにジャケットを堂々と載せているのに、曲は未収録。ひどいよ東芝)。「いじわる時計」の音源を持っていない人 にとっては、有意義な一枚(「デビューアルバムに~」)かもしれませんね。


「デビューアルバムに~」

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 2日(木)01時00分6秒

>>gooさん

「~針を落として」の収録内容を再チェックしました。デビュー曲が多いように感じていたんですが、実態は全18曲中5曲。どうもこれは思い込みがあったようです。
しかし内容自体は、やはりあまり感心しません。「ほほえみ」「ひとりごと」「ロマンス」「私の先生」「くるみ割り人形」など、「今更ァ~」と感じる曲が多 すぎます。「他社作品もカバー」と称しながら、9曲も自社(PC)作品が占めているのも気になります(まあ、これは当然かもしれませんが)。ポニキャニの 歌手は、すでに「ベスト(Myこれ!・シリーズ)」が出ている人が多いので、もうちょっと選曲に気を使ってほしいですねぇ。
注目曲は「放課後」「悲しい妖精」ですが、石江理世、小林美樹の二人はベストが出ていないので、コンビ・アルバムでもいいから(企画盤に入れるよりも、まず)「全曲集」を出してほしいですね。
特筆すべきは井上望「青春メランコリー」の存在。LP曲なので先般発売された「コレクション」には収録されたおらず、ファンには待望の1曲かも(ま、私は音源あるけど)。
こんな風に書いていたら多少興味がわいてきました。購入を再検討したいと思います。

>>gooさん、KOSUKEさん

「スタ誕オムニバスCD」は選曲が難しいでしょうね。いっその事、売上枚数で判断して売れなかった歌手の曲を集め、「スタ誕・失敗歌手集」なんて括りにしたら面白いかも。

>>青春18さん

谷ちえ子は事実上引退ですが、スポーツ紙には「現在は活動を休業」と表記してありました。あくまで紙上の表現ですから、現実には「休業中」という事実はないと思います。


私も賛成です。

投稿者:青春18 投稿日:2006年11月 1日(水)20時11分53秒

「スター誕生オムニバス」私も是非欲しいです。ところで谷ちえ子さん。私もスター誕生同窓会で本 当に久しぶりに見ましたが、「花の女子高数え歌」当時とは別人のように見えました。同窓会当時、33・4歳だったはずですが10数年経った現在、また随分 変わったんでしょうか。しかし谷さんは芸能活動休業中だったんですか。ひょっとして、これを機に復活ですかね。とにかく、おめでとうございます。

賛成です

投稿者:KOSUKE 投稿日:2006年11月 1日(水)19時31分47秒

goo様

>あとオムニバスCDとして今後発売するのならVAPあたりからもう一度、スター誕生オムニバスを枚数、曲数増やしてボリュームある内容にしてぜひともお願いしたいです

これは私も大賛成、買うでしょう(笑)。「花の女子高数え歌」も含めて(笑)。石江さんは当時、歌唱力よりも「中3にしては抜群のプロポーション」がクローズアップされていました。


スター誕生とオムニバスCDなど

投稿者:goo  投稿日:2006年11月 1日(水)14時39分48秒

こうそくひれん1号さん
既に「人見知り」の音源をお持ちだと話は別です。一曲だけが目当てとなると私も見送るかも知れないです。逃げ口上のようで恐縮なのですが~「人見知り」が 収録されているCDはこの他では通信販売のオムニバスにもあったと思うのですが、その事を思うと私はこの機会に購入がいいと思うんですよ。あと「放課後」 については過去に収録されたCDが存在したかどうかさえわからないですし、税込み2100円は以前のCDアルバム3000円やアイドルミラクルバイブルの 2500円に比べると良心的な価格と言えるかも知れないです。
近年はアイドル系の復刻ベストなどが凄まじい勢いで発売されているので曲がかぶるのは仕方ないと思うようになってきました。

KOSUKEさん、キャンペ~さん、とろりさん
石江理世についてですが彼女は「スター誕生」の前から音楽的素養があったような気がします。楽器か歌か習っていたり、御両親が音楽好きとかで小さな頃から 周りに音楽的環境が整っていたのでは?と思われます。レコード会社のスタッフもその歌唱力を活かそうとしたのは感じられますが、当時74年は桜田淳子、山 口百恵、森昌子らの高一トリオらが活躍していた背景を考えると石江理世にアイドルとして足りないのは「親しみやすさ」かなと思います。その頃、私は小学生 (低学年)なのですが石江理世については全く記憶にないのです。その頃の「スター誕生」出身者だと歌唱シーンは憶えていなくても萩本欽一と番組内で「ドビ ンチャビンハゲチャビン」などをしていた事などは憶えているはずなのですが、それすら記憶にないです。(笑)
あとオムニバスCDとして今後発売するのならVAPあたりからもう一度、スター誕生オムニバスを枚数、曲数増やしてボリュームある内容にしてぜひともお願いしたいです。


デビューアルバムに…

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2006年11月 1日(水)13時41分7秒

〉goo様、こうそくひれん1号様

私もこのCDは欲しいと思っていて、amazonで値が下がるのを待っている状態です。デビューアルバムは、シングルを2枚か3枚出してからのタイミング が多いため、その時の最新曲が1曲目になることが多く、オムニバスとしては面白い選曲になっていると思います。中でもリリーズのベストではほとんど外され ている「いじわる時計」が入っているのに魅力を感じます。70年代のアルバムがシングル曲がほとんどなのに対して、80年代になるとアルバムのオリジナル 曲が多くなりますね。シングル並にキャッチーな曲が多そうなので、こちらにも興味があります。

石江理世さんは、デビュー当時はあまり印象に残っていません。後にギャルを結成した時も、黒木真由美さんや目黒ひとみさんに比べて目立つタイプではなかっ たように思います。しかし、改めて「目かくし」を聴いて「薔薇とピストル」を聴くと、あのハーモニーの迫力は石江さんがいたからこそだったと思います。 ギャルとしてのアルバムがアニメソングメドレーなどが入った子ども向けのような内容だったのが残念です。スリーディグリーズっぽい感じだったのだから、和 製ソウルの路線で行けたら面白いものができたのにと残念です。石江さんが抜けた後の曲は聴いてないのですが、ハーモニーの心臓部が抜けては続かないのは仕 方ないですね。「放課後」、早く聴きたくなりました。


信じてもいいでしょうか?

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2006年11月 1日(水)04時53分39秒

>>gooさん

この二曲のためだけに購入しても損はない・・・・・本当でしょうか?(もっとも、私は「人見知り」の音源をMDで持っているので、ターゲットは「放課後」だけなんですが)。
実はお店で商品を手にとってみたんですが、「やっぱダメだな・・・」と思い、棚に返しました。括りは面白いと思うんですが、いかんせん選曲が悪すぎ。デ ビューアルバムの1曲目を集めたとの事ですが、その位置は必然的にデビュー曲が多い。でもデビュー曲なんて散々CD化されている物が多いでしょ。「未CD 化曲をセレクトしました」くらいの気を利かせてほしかったと思います。ポニキャニでは「パッケージさえ変えればマニアはいくらでも買ってくれる」と考えて いるのかもしれませんが、そんな足元を見た商売の仕方が嫌いです。やっぱフジサンケイは(相変らず)あざといと感じますね。「自己紹介ソング」も詰めが甘 いと思い、購入しませんでした。

>>とろりん村のとろりさん

お久しぶりです。
報道記事が「小倉一郎中心」なのは当然ですが、「谷ちえ子」の表記が全くない新聞もあるのは寂しいですね。「スポニチ」を選択した私はラッキーだったかも。


投稿者:とろりん村のとろり 投稿日:2006年11月 1日(水)01時47分11秒

☆みなさま

大変ごぶさたしておりますm(__)m。

☆KOSUKEさま

ご心配をおかけいたしまして、まことに申し訳ありません。
まだ完全には立ち直れず、サイトを更新する気にはなかなかなれませんが、何とか毎日をやり過ごしております...。

☆こうそくひれん1号さま、MACKYさま

どうやら各紙とも「小倉一郎さん」を主役にしているようですね。新聞によっては見出しに「谷ちえ子」という名前
さえ載っていなかったりして、一抹の寂しさを感じました。

実のところ、ぼくは「小倉一郎さん」をまったく知らないので^^、余計にそう感じるのかもしれません。
よく考えれば、谷ちえ子さんが「スター誕生!」からデビューしてから、はやくも30年もの歳月がたっています。し
かもアイドルとしては、ごくマイナーな存在で終わってしまったのですから、新聞をはじめとする世間の反応は当然
といえば当然なのでしょう。

谷ちえ子さんが47歳というのを知って、改めて自分の年齢をも再認識してしまいました^^;;。
谷さんは初婚なのでしょうか?ともあれ、お二人に幸多からんことを願うばかりです。

☆gooさま

ぼくもgooさんに同感です。

曲としても「目かくし」よりは「放課後」の方が断然好きですし、「放課後」における石江理世の歌唱は見事だと思
います。

「目かくし」はどちらかといえば「ノリ」を重視した感じがする曲で、強いていうなら直後の「ピンク・レディー路
線」に近いような気がします。それに比して「放課後」はずしりと重く、そこはかとない翳りに彩られたブルージー
なカッコよさに非常に心惹かれます。

こういう曲も、まさしく都倉俊一の真骨頂の一つだと思います。よく知られた都倉作品でいえば、「白い小鳩」(朱
里エイコ)とそのベクトルを同じくする作品でしょう。(この路線を究極までつきつめた曲が『幸せ振り』〈宗田ま
こと〉だと思います。)

石江理世は岩崎宏美とタイプこそ違えども、やはり、すばらしい歌い手であったとぼくも思います。

疾走感に溢れる「目かくし」、チャールストン風の「好き!」(『放課後』のB面収録曲)、そして、「放課後」。
いずれも、見事に歌いこなしている。どの曲も、ずっと前からレパートリーにしていたかのような自然さが感じられ
ます。「意識して歌い方を変えました」というようなことをリスナーにまったく感じさせない。「放課後」における
彼女のやや蓮っ葉な歌いこなしは、曲想に抜群にマッチしていると思います。

これはぼくの想像でしかありませんが、石江理世はレコードプロデューサーなどの指導を待たずして、「この曲はど
う歌われるべきか」を直感的に悟る才能を持った歌手だったのではないでしょうか。今では歌謡ポップスの歴史の襞
にすっかり埋もれてしまった感のある人ではあるけれども、ぼくはそう思っています。

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