6月 082011
 

GS様さま

投稿者:kansuke  投稿日:2007年 1月30日(火)22時59分51秒

NHKのHPにメールすれば、教えてくれると思います。私も偶然昨日、ラジオ深夜便の明日の日の出のコーナーのBGMを尋ねたところ、1日で詳細なレスが返ってきました。
住所や、TEL番か晒さなくてもいいので、受信料払ってなくても…以下自粛。

ラジオ深夜便

投稿者:GS様  投稿日:2007年 1月30日(火)13時47分48秒

こんにちわ。だれか1月28日のラジオ深夜便の3時代の日本の歌心の歌を聴いた人いませんか?も しいたら、何の曲がかかったか教えてください。僕は寝坊して3時20分ぐらいに起きてしまいそれまでに何の曲がかかったかを知りたいです。お願いします。 60年代フォークソングの特集でした。

更に吉報

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月28日(日)22時08分23秒

3月21日にキララとウララ唯一のアルバム「ダブル・ファンタジー」の復刻CDが出るそうです。
私は当時、これをテープで買い、現在もMDに移して遺しているので「(CDは)いらないかなぁ・・・」と思ったんですが、これがとんだ間違い。ボーナスト ラックとして「ラブ・アドベンチャー」以降のシングルも収録してあり、マニア垂涎の1枚となっています。オリジナルLPの内容は、ちょっと背伸びをした曲 が多くアイドルっぽさが薄かったので、復刻版の方が純粋にキラウラを楽しめそうです。
なお同日、森川美穂の「バップ・シングル・コレクション」も発売予定。バップ時代の全11枚22曲を網羅したコンプリート盤です。

>>KOSUKEさん

「誰ピカ」の情報は鉄板です。ただ局の都合で放送日の変更などもありうるので、ラテ欄の確認はお忘れなく。


大ニュースですね。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月28日(日)10時40分28秒

こうそくひれん1号様

早速朗報をありがとうございます。手帖に書きました(笑)。前回の豊川誕さんみたいにお流れにならないことを祈ります(というか、期待値は前回の100倍です)


乞うご期待

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月28日(日)10時06分22秒

15年の沈黙を破り、2月16日(金)の「たけしの誰でもピカソ」に『ちあきなおみ』が出るらしいですね。彼女に興味のなかった私でも、ちょっと期待しちゃいます。

東北のアイドル

投稿者:友部正人  投稿日:2007年 1月27日(土)09時33分51秒

佐藤千夜子さんの美声は、
好きです。

複数歌手のオムニバスベスト

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月27日(土)04時50分47秒

〉shigeruさん

念のためboxのライナーでもう一度確認してみましたが、72年4月21日となっています。レコード番号がSOLA18で、72年6月1日発売の「純潔」 がSOLA28なので間違いないと思います。「あきらと沙織」は、沙織さんの曲はすべてアルバム「17才」からで、にしきのさんは「もう恋なのか」「空に 太陽がある限り」「熱い涙」「心に火をつけて」「青いリンゴ」「恋人と呼ばせてほしい」…そう、「マミー・ブルー」は収録されてないのです。アルバムから のカットというのは間違いでした。しかし、既発の曲ばかりでもオリコン最高位57位までいくのですから、すごいアーティストパワーですね。

この種の複数歌手の企画ベストはこの後も「沙織・真理・礼子(大信田)」「沙織・真理・ステージ101」また「南沙織・にしきのあきら」「沙織・真理・路 津子」とほぼ1ヶ月おきに発売され、その後も「南沙織・天地真理・本田路津子・大信田礼子」「天地真理・南沙織・山口百恵・水沢アキ」「天地真理・南沙 織・浅田美代子・山口百恵」「南沙織・浅田美代子・山口百恵」と続き、沙織さんが外れてからも太田裕美さんやキャンディーズなどが入って結構長く続いたと 思います。東芝でも同じような小川知子さん・黛ジュンさん・奥村チヨさんなど複数歌手の企画ベストがあったように記憶しています。ほとんど収録歌手のボス ターやピンナップが入っていたので、私もレコード店で何度も手に取りましたが、購入には至りませんでした。


Collaboration Album あきらと沙織

投稿者:Shigeru  投稿日:2007年 1月26日(金)21時09分56秒

ご無沙汰しております。
久しぶりに覗いたらCynthiaが話題に上っていたのでで出てきました。
昨年は「Cynthia Premium」は出るわ、酒井政利氏の音楽講座にご本人がゲストで出てこられるはでサオリストにとっては最高の年でした。

Collaboration Album 「あきらと沙織」はCynthiaがデビューした1971年の12月に発売になっていますが、シングル「オーシャンゼリゼ」のほうは74年発売のようですね。
もともとはデビューアルバム「17才」に収録されていました。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/cynthia/disco/index.html
まだ日本人化するまえの初々しいCynthiaの歌声が堪能できます。


あきらと沙織

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月24日(水)08時32分4秒

>きゃんぺ~さん

CBSソニーは昭和43年に設立されたので、確か5周年の企画でしょうね。


企画盤なら

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月24日(水)04時59分21秒

72年に発売されたレコードで、にしきのあきら「マミーブルー」c/w南沙織「オーシャンゼリ ゼ」(共に外国曲のカバー)というのもあります。珍しいことに前年12月にそれぞれのシングル曲+アルバム曲が収録されたLP「あきらと沙織」からのシン グルカットです。ベスト盤のような物からのシングルというのは珍しいですよね。CBSソニーの何周年かの記念企画として、当時を代表する二人のカップリン グになったようです。特にプロモーションされてないので、あまり知られてないですが。

「黒ネコのタンゴ」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月23日(火)22時44分15秒

カップリングが違う歌手で大ヒットといえば、あとはこの前のBSで、何十年ぶりかフルコーラスで 披露された皆川おさむさんの「黒ネコのタンゴ」のB面、置鮎礼子さんの「ニッキ・ニャッキ」でしょう。というかこれも「およげ!たいやきくん/いっぽんで もニンジン」もジャケット的には両A面扱いなんだけどね。

それから81年に、同じCMで使われたのが縁で、サ・サページ「いつまでもいつまでも」とザ・ジャガーズ「君に会いたい」が組み合わされて再発されたレコードを、私所有しております。


一番有名なのは

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月23日(火)19時32分59秒

そのテで一番有名なのは子門真人さん「およげ!たいやきくん」とそのカップリング、なぎら健壱 さん「いっぽんでもにんじん」では?言うまでもなく、周囲がほぼ全員このレコード買ってましたね(当時小5)。ひねくれている私は対抗して、最初のレコー ドに太田裕美さん「木綿のハンカチーフ」を選びました。この2枚は激しい首位争いが繰り広げられていたのは御存知でしょう。

カップリングで思い出すのは

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月23日(火)12時05分49秒

ドラマ主題歌、アニソンなどのテーマソング系は、別歌手のカップリングが多いというより、当たり前ってくらいのレベルですが、後のCCガールズの藤原理恵デビューシングル「愛よ ファラウェイ」も「バ゛ーニング・ラブ/いけたかし」とカップリングだったのを思い出します。
ま、アニメのキャラクターとしてのレコードデビューだからだけどね。

他で思いつくのは、吉沢秋絵「季節はずれの恋」「鏡の中の私」のカップリング「会員番号の唄/おニャン子クラブ」あたりかな。


別歌手のカップリング

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月23日(火)08時48分20秒

>キャンペ~さん

別の歌手同士のカップリングは昭和40年頃までありました。
高倉健さんの『網走番外地』(テイチク盤)はA面が健さんで
B面は三界りえ子さんという方の「流れのブルース」という
唄がカップリングでした。
主にA面は人気歌手、B面は売れていない歌手や新人歌手
というカップリングが多かったです。


なるほど

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月22日(月)13時40分0秒

〉たつしさん

ありがとうございます。以前のリンダさんと千さんのカップリングと同じパターンですね。しかし豪華なカップリングですね。昔のSP盤では、別の歌手同士のカップリングが普通でしたね。


倍賞さんの「世界の国からこんにちは」

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月22日(月)08時35分52秒

>キャンペ~さん

倍賞美津子さんの『世界の国からこんにちは』は、日本クラウンからの
発売です。鈴木啓之さんという方の本『王様のレコード』には
「西郷輝彦の『世界の国から』とカップリング」と書かれています。
ちなみに倍賞美津子さんのクラウン音源は「とてもとてもしあわせ」
「時計をとめて」「夜のピアノ」がCD化されています。


チェリーブラッサム

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月22日(月)07時48分51秒

当時私がアルバイトしていた小さなレストランで、夕方のFMから「チェリーブラッサム」が流れた 時、普段あまり歌の感想など言わないマスターが「さわやかでいい歌だ」と言ったのを思い出します。私も当時「風は秋色」が「青い珊瑚礁」の二番煎じに思え てあまり好きになれなかった分、「チェリーブラッサム」は大好きでした。今では「風は秋色」「チェリーブラッサム」「夏の扉」を続けて聴くと、大学時代の 思い出が懐かしく蘇ってきます。やはり「ひるの歌謡曲」で録音したテープを長く愛聴していたせいでしょう。

「世界の国からこんにちは」は、倍賞美津子さんのものもあったのですね。レコード会社はどこだったのでしょう。66年はクラウンだったようなのですが、そ れだと西郷さんとカブりますね。聞き比べる機会なんてまず無いと思いますから、その番組に出会えたこうそくひれん1号さんはラッキーですね。私は大阪万博 当時は小五でしたが、父母は職場の旅行で、兄は中学校からそれぞれ行ったために結局家族で行くことはありませんでした。岡山に住んでいたのですが、まだ新 幹線が岡山まで延びてなく、大阪もずいぶん遠い場所に思えた時代でした。


投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月20日(土)16時53分7秒

聖子ファン様

とにかく「チェリーブラッサム」と「白いパラソル」は歌いたくなかったらしいですね。理由はわかりません。どちらも名曲ですが・・・


KOSUKE様へ

投稿者:聖子ファン  投稿日:2007年 1月20日(土)15時28分36秒

KOSUKE 様

レスありがとうございます。
>ちょっと当時のCMを見てみないことにはわかりません。
私は楽器にそんなには詳しくないので間違ってるかも知れません。
もしあれでしたらなにさせていただきますが・・・
>「チェリーブラッサム」(これも当時は嫌いでしたが、今は大好きです)
聖子さんご本人も当時は嫌いだったようですね。
「これで私も終わった」と言ってたとか


すごすぎる顔ぶれ

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月20日(土)10時36分10秒

聖子ファン様

「ハッとして!Good」、シングルもピアノ系のアレンジなのですが・・・ちょっと当時のCMを見てみないことにはわかりません。聖子さんはCMに限ら ず、曲もハツラツとしていましたよね。明日で「チェリーブラッサム」(これも当時は嫌いでしたが、今は大好きです)が発売され26年、「赤いスイート ピー」が発売され25年。速いです。

こうそくひれん1号様

ナニ?すごい番組を見逃してしまいました。それにしてもキャラが濃い方々ばかりですね。だいたい想像がつきます(笑)。三波さんのしか聴いてませんか ら、それぞれ聴いてみたいですが、やっぱり一番興味がそそられるのはリンダさんですね(笑)。彼女のやる領域には限界がありませんから(笑)。


再び「世界の国からこんにちは」

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月20日(土)09時28分11秒

見た人もいると思いますが、15日の「感涙!時空タイムス」は「日本万国博特集」でした。その中で競作盤のジャケット6枚(三波春夫、西郷輝彦、倍賞美津子、山本リンダ、吉永小百合、坂本九)を紹介していました。
さわりの部分だけですがそれぞれの聴き比べも行なわれましたが、最初に流されたリンダ版に対しては皆、「三波版を散々聴いてるからねぇ・・・」と口を濁した評価でした。その他は
西郷輝彦・・・・ゆったり流れるようなメロディーで、ささやくような甘い歌声。
倍賞美津子・・・ハイテンポでストレートでモダンなアレンジ。
坂本九・・・・・ワンフレーズごとを強調した「坂本節」。
吉永小百合・・・三波版をポップにしたような曲調。
と、こんな感じでしたが、私は倍賞版が気に入りました。

私も同感です。

投稿者:聖子ファン  投稿日:2007年 1月20日(土)08時43分0秒

KOSUKE 様

私も「ハッとして!Good」はCMバージョンのほうがいいですね。
確かシングルの方はトランペット系?のアレンジで、CMの方は
ピアノ系だったと思います。
「裸足の季節」もCMの方は生っぽくて味がありますね。

そしてグリコCMの中の聖子さんは本当にキラキラしていましたね。
この時代が懐かしいです。


確かに!

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月20日(土)08時22分34秒

聖子ファン様

そうそう、「ハッとして!Good」も違いましたよね。とにかく私はこの曲とCMが大好きでした。当然レコードも購入、今でもレパートリーです(苦 笑)。あれから27年。トシちゃんも聖子さんも変わられましたね・・・それぞれCDバージョンの方が出来としてはいいんだろうけど、CMバージョンの方に 「味」を感じるのは私だけでしょうか?


ありがとうございます。

投稿者:聖子ファン  投稿日:2007年 1月20日(土)08時14分28秒

KOSUKE 様

レスありがとうございます。
CMのものより、CDバージョンのほうがうまくとれているように思いますね。
高音の「わ~♪」の部分は難しいんでしょうね。
TV初出演の時、声がひっくりかえっていました。
あと、聖子さん本人が出演されていたグリコアーモンド/セシル
チョコレートの「ハッとして!Good」もシングルとCMではアレンジが
違うようです。


微妙に違いますね

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月20日(土)07時40分41秒

聖子ファン様

「裸足の季節」にアルバムバージョンがあるとかまでは存じませんが、シングルとCMのバージョンでは歌い方が明らかに違っているところがありますね。例 えば♪エクボの~秘密あげたいわ~のサビですが、ここの語尾の♪わ~なんかCMバージョンでは地声に近い?というか、かなり声を張り上げていたのに対し、 シングルではあっさりと歌っています。でもこれは例外でしょう。だいたいこの後のタイアップでは、CMでもシングルのバージョンがそのまま使用されていた と思います。


裸足の季節について

投稿者:聖子ファン  投稿日:2007年 1月20日(土)07時34分31秒

皆様、レスありがとうございます。
山田由紀子さんのエクボのCM(裸足の季節バージョン)が画箱懐かしいの
CM板に投稿されていまして、26年ぶり?に見ました。
気がついたことなんですが、このBGMの「裸足の季節」は私の持っている
CD選書SQUALLのものとは違うようです。CM用に歌ったものなんで
しょうかね。一般的にCMタイアップの歌はレコードをそのまま使うのでは
なくCM用に別にとるもんなんでしょうか。
また、「裸足の季節」なんですが、シングルバージョンやLPバージョンなど
いくつかバージョンがあるんでしょうか?

山田由起子について

投稿者:kansuke  投稿日:2007年 1月18日(木)22時29分3秒

KOSUKE様、いのまさ様、キャンペ~様レス有り難うございます。

そうですか!私の勘違いですね。聖子さんが出演する予定だったのですね。
長年の疑問が解けました。
また、由起子さんは82年型ですか。82年デヴューはキツイですね。
事務所も、ドラマに主演させたりレコードも3枚も出させるほどプッシュするのなら、マッチなどがいたといえ、1年デヴューを早くしてやったほうがよかったのでは?
やっぱり、デヴューのタイミングというのは難しいですね。


ルージュの気持ち

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月18日(木)01時15分50秒

ちょうど手元にこの曲が収録されたテイチクアイドルのオムニバスCD「Forerer and ever~永遠のアイドル」があるので、そのライナーから…。

「ルージュの気持ち」(82.1.25)、「夏の絵葉書」(82.5.25)、「YESTERDAY-恋にサヨナラ」(82.11.21)
「レッドビッキーズ」は、林寛子さん、斉藤とも子さんに続く三代目で、特技の床運動を生かしてタイトルバックでバク転を見せていたそうです。「ルージュの気持ち」は資生堂エクボのイメージソングになったとか。

「ルージュの気持ち」を聴く限りでは、音域があまり広くないようなので、「裸足の季節」を歌うということはあまり想像できません。あくまで私見ですが…。


山田由紀子

投稿者:いのまさ  投稿日:2007年 1月18日(木)00時35分57秒

山田由紀子と言えばやはりドラマ【レッドビッキーズ】の2代目監督のイメージが強いですね~。

聖子さんの『裸足の季節』がエクボのCMソングに使われたのは良く覚えてますよ。当初CMにも聖子さんが出演予定でしたが【エクボがない】という理由から山田由紀子が出る事になったのは事実ですよ。

山田由紀子のデビューシングル『ルージュの気持ち』は確か洋楽のカヴァーで当時では珍しい袋式のジャケットでした(おそらくこのタイプのジャケット第一号 では?)。確か2曲目の『夏の絵葉書』を【カックラキン】で聴いた記憶があります。彼女も花の82年組だったのに歌手人気は今ひとつでしたね。


「フィフティーン」(西田ひかる)

投稿者:candy 投稿日:2007年 1月17日(水)23時40分13秒

「フィフティーン」(西田ひかる)お願いします。

レコードデビューしました

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月17日(水)23時00分21秒

kansuke様

山田由紀子さんは82年に「ルージュの気持ち」でレコードデビューしました(未聴)が、残念ながら不発に終わりました。私が聞いた話では、当初聖子さん がCMに出る予定だったのが、「エクボがない」という理由で山田さんになったとか?「裸足の季節」の頃はイベントでも山田さんに声援が集まり、聖子さんは 悔しい思いをしていたというのだからわからないものです。


裸足の季節は

投稿者:kansuke  投稿日:2007年 1月17日(水)22時27分24秒

あの、「エクボ」のCMに出てた山田由起子が歌う予定だったって本当でしょうか?だとしたら、聖子さんの運命も180度変わってたでしょうね。
また、彼女(山田由起子)は結局レコードデヴューしたんですかね?

私もです。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月16日(火)21時10分54秒

聖子ファン様

私も「青い珊瑚礁」も好きですが、今でもよく聴くのは「裸足の季節」の方ですね。当時特別この曲が好きだった記憶はありませんが、最初「エクボ」のCMで聴いた時に耳に残りました。因みに百恵さんの「としごろ」・明菜さんの「スローモーション」も大好きです。


なんだかタイムリー

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月16日(火)14時32分10秒

>たつしさん
雪村いづみ+キャラメルママ「スーパージェネレーション」1974のCD化を喜んだファンには、たまらない放送になったんじゃないかなぁ。
「銀座カンカン娘」はいづみさんと佐良さんとで唄ってました。すごく良かった。
「蘇州夜曲」「山寺の和尚さん」などをダークダックスも。

「ヨイトマケの唄」は素晴らしいんですが、一曲だけのネタを引っぱりすぎる番組演出がちょっとつらい。美輪明宏さんの歌唱も年々装飾が強くなってきましたねぇ。嫌じゃないけど。
私は10年位前に唄ったバージョンくらいが好きです。


服部良一さんの番組ほか

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月16日(火)09時18分34秒

>よっかーさん

その番組、実損ねたことが悔しいです。
ダークダックスや佐良直美さんも出演なさっていたのですか?
いったいどの唄を歌われたのでしょうか?

昨日の日テレの番組で美輪明宏さんが『ヨイトマケの唄』を
フルコーラス歌われていました。こちらも素晴らしかったですよ。


デビュー曲よりさらにいい曲が続々

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月16日(火)01時32分34秒

>聖子ファンさん
聖子ちゃんも明菜も百恵ちゃんも次から次へと新曲で魅力が増す歌手はデビュー曲が遠く彼方へいってますよね。大物の証明かも\(^o^)/
この3人ともデビュー曲を唄う映像がリピートされることが少ないッスね。

ありがとうございます。

投稿者:聖子ファン  投稿日:2007年 1月15日(月)23時34分24秒

KOSUKE様

ご返答ありがとうございます。
YOUTUBE見ました。これはとても貴重な映像ですね。
これだけ売れた歌手でも、なかなかこのデビュー曲の映像は
ないんですよね。
ほとんどの人は「青い珊瑚礁」のほうがいいんでしょうが
私は「裸足の季節」のほうが曲はいいように思いますね。


Re:裸足の季節

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月15日(月)22時02分50秒

聖子ファン様

はじめまして。挙げられた番組以外では、TBS「笑って!笑って!60分」の「今週の新人」コーナーで「裸足の季節」を歌ってます(勿論1回でしょ う)。「You Tube」で見られますよ。私が印象に残っているのはやはり「紅白歌のベストテン」の初出場でしょうか。「目標とする歌手は?」の問いに「山口百恵さんで す」とハキハキ答え、徳光さんにも「大物を予感させる」と絶賛されていました。とにかくハツラツとした歌唱が魅力でしたよね。


今夜のビッグショーもすごかった。

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月15日(月)21時23分48秒

>たつしさん
今夜の「ビッグショー 服部良一(当時67歳) 若く明るい歌声に」1974は面白かった。
今じゃ見られないような落ち着きのある番組ですね。
雪村いづみ(当時36歳)さんの歌も素敵だ。
個人的には高峰三枝子(当時56歳)さんの「湖畔の宿」も、藤山一郎先生(当時63歳)も元気な歌声だ。佐良直美(当時29歳)、ダークダックスとしっかりした歌唱の方ばかりで、よけいな演出いらずの「歌」番組でしたねぇ。来週も楽しみだ。

若さでリズム

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月15日(月)09時06分44秒

>よっかーさん

鹿内タカシさんの『ドナ・ドナ』『500マイル』も素晴らしかったです。
弘田三枝子さんは最初の『可愛いマリア』が良いですね。
またこのような幻の番組を見てみたいです。


姑息な手段

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月15日(月)05時30分2秒

>>gooさん

「紅白で他人の歌を唄うのは好ましくないが、他の番組なら許せるのはどうして・・・」

簡単に言えば、紅白以外の歌番で唄うのは「余興」のようなものだけど、紅白は「本番」であり、本気で全力投球しなければならない。それを他人の褌で間に合わせるような「やっつけ仕事」をするから許せないのでは?


続・聖子が歌う他の歌手の歌

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月15日(月)00時42分51秒

>gooさん
来週のレッツヤン(スターカラオケ)では「魔法の鏡」を歌うんじゃなかったかな。
事故で怪我した奈保子が唄う予定だったのを聖子が代わりに。
伊藤つかさ、石川優子が見られるので楽しみです。
完全再放送じゃないとは言いつつも貴重なのは間違い無いからね。

それにしてもNHKアーカイブス「若さでリズム」はすごかったねー。
弘田三枝子の歌声に耳が喜んだよ\(^o^)/


裸足の季節

投稿者:聖子ファン  投稿日:2007年 1月14日(日)23時38分59秒

はじめまして、松田聖子さんのファンです(初期限定ですが)
松田聖子さんのデビュー曲「裸足の季節」の出演情報を知りたいと思っています。
もしご記憶の方いらっしゃいましたら教えてください。
私が知っているのは
紅白歌のベストテン(NTV)3回
ザベストテン(TBS)1回
8時だヨ全員集合(TBS)1回
レッツゴーヤング(NHK)2回
夜のヒットスタジオ(フジ)1回
日本歌謡大賞・新人祭り(フジ)1回
歌のビッグステージ(NHK)1回
ヤンヤン歌うスタジオ(テレビ東京)1回

聖子が歌う他の歌手の歌

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月14日(日)22時57分0秒

こうそくひれん1号さん
どうもありがとうございます。その番組に間違いないです。松田聖子が歌う他の歌手の歌はレッツゴーヤングや民放でも見た事がありますが、小坂明子「あな た」とかも印象的でした。黛ジュンの「天使の誘惑」は黛ジュンがかなり個性的な歌唱だったにもかかわらず、見事に松田聖子があたかも自分の曲のように歌っ ていたのには感心しました。松田聖子のスゴイところはいろいろなニューミュージック系の作家の人に曲を作ってもらっても自分のモノにしてしまうところで しょうね。近年は大物作家や有名な方にはほとんど曲を作ってもらってないと思うのですが、自分で作るより他の方に曲は書いてもらったほうが良い結果が出せ るような気がします。

紅白で自分の歌を歌わず他の人の歌を歌ってしまうというのはあまり好ましいと思わないのですが他の歌番組等で歌うぶんには許せるのはどうしてなんでしょうね?(自分だけなのかも知れないですが~)


もう時効でしょ?

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月14日(日)22時47分57秒

MACKY様

なるほど。でも宏美さんはNHKの歌番組にはわりと出ていますから、スタッフとの関係はもう修復していると想像しますけどね。まあ普通に考えて時効ですよね。アッコさんは激怒するくらいなら辞退すればいいんです。有力な若手がいっぱいいるのだから、道を譲るべし。


「未成年」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月14日(日)21時45分56秒

KOSUKEさん>宏美さんが紅白に復帰しないのは、88年に「未成年」で出場した時、前日にいきなり「益田宏美に改名したい」と言い出したことで、局スタッフとの関係が悪くなった影響がいまだにあるのかも…でももう十分時効のはずだけど。

和田さんは自分のラジオで紅白とDJ OZMAについて激怒していたみたいだけど、この人はこれが仕事だからね…


プレ紅白歌合戦

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月14日(日)15時38分19秒

>>gooさん

お捜しの番組は11月23日(火)放送の「特集・NHK歌謡ホール」だと思います。
その日の放送は「おめでとう!紅白初出場歌手勢ぞろい」と題し、あみん、中村雅俊、シブがき隊、三原順子らがゲスト出演しています(資料には「シュガー」 の名前がありませんが、「勢ぞろい」と表記されているので多分、出ていたと思います)。他の出演者は森進一、水前寺清子、五木ひろし、八代亜紀、そして松 田聖子(資料で判る範囲です)。
それぞれ他人の持ち歌を唄う他、本人が一番気に入っている歌を唄うコーナーがあったようで、ご記憶の通り松田聖子は「天使の誘惑」を唄っています。


コロムビア新春大行進

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月14日(日)13時27分21秒

たつし様

なるほどねーミノルフォンのスポンサーは太平住宅・・・意外でした。レコード会社の番組では何と言っても、昔元旦にやっていた「コロムビア新春大行進」 ですね。もちろんトリは美空ひばりさんでしたが(笑)、30年前の元旦にその日デビューした郁恵さんをこの番組で初めて見ました。今と大違いでオドオドし ていて、ドヘタだったのを覚えています。クラウンは昔文化放送の「夕焼けワイド」という番組でコーナーがありましたが、ローヤルってレコード会社は聞いた ことはあるものの、どんな方が所属していたのか全く知りません(笑)。


ミノルフォンあれこれ

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月14日(日)10時40分21秒

>KOUSUKEさん キャンペ~さん

ミノルフォンレコードの設立の経緯は、日本図書センター社 、人間の記録
より発行の遠藤さんの著書「夢追い人」に書かれています。
流し時代に、太平住宅の社長さんと仲良くなり、その社長さんが
スポンサーになったので「太平グループ ミノルフォンレコード」と
レコードの歌詞の面で書かれていました。

五木ひろしさんは「三谷謙」時代からミノルフォンの
専属でしたが、ファイブズレコードを設立してからは
離れました。(ファイブズはキングレコード系列です)

ミノルフォンアワーという番組は私が生まれる前の
番組なので見たことがありません。
(他にはクラウンやローヤルも番組があったようです)

バタやんと西崎緑さんのデュエット曲は
「親星子星」「ねんねん舟歌」「親子舟」がありますね。
「親子舟」以外は西崎さんのベスト盤「みどりに会いたい」で
聞けますよ。


紅白人選について

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月14日(日)09時04分41秒

キャンペ~様

そのミノルフォンの歌手の歌番組、ありましたね。私もおぼろげながら覚えています。田端義夫さんと西崎みどりさんがデュエットしていました('69年頃 でしょうか?そういうレアなのを再放送してほしいんですよ(笑)。「ミニミニデート」もリアルタイムで聴いてみたかったですね。あと「同じ歌を何度歌って もいい」、おっしゃることはごもっともという気もします。やはりお客様(視聴者)第一に考えれば、その需要に応えることが大事ですからね。

MACKY様 キャンペ~様

宏美さん、「胸さわぎ」の時「私色気ないから・・・」と語っていたのを覚えています。しかし声に色気、というより艶があると思いますね。それが歌を広が りのあるものにしているような気がします。(しょっちゅう書いてますが)彼女を紅白に出すようなセンスがNHKに欲しいです。現役の女性ポップス歌手(ア イドルという意味ではなくて)って彼女ぐらいでしょ?

MACKY様

和田アキ子さんと森進一さんはいい加減紅白から外していいと思いますよ。ヒットが十何年もないうえに、この2人より上手い歌手は紅組白組多数いますから。(確かに「おふくろさん」を聴きたい人が世に五万といるならば、上に書いたことと矛盾してしまいますけどね)


「友達の詩」

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月14日(日)03時57分29秒

久々に「ミュージックフェア」を見ましたが、今回はいいものが見られました。出演は岩崎宏美さ ん、太田裕美さん、中村中さんで、オープニングの「木綿のハンカチーフ」は岩崎さんが相性が悪く、「シンデレラ・ハネムーン」では太田さんの相性が悪かっ たのですが、三人で歌った中村さんの「友達の詩」は、とても心を打つものでした。中村さんと岩崎さんのものは何回か聴いたことがあるのですが、太田さんに も合っていて、素晴らしいものでした。

〉MACKYさん

「胸騒ぎ」は、岩崎宏美さんが「ヤングタウン」のパーソナリティをやしきたかじんさんと始めた頃で、よく「歌が売れない」とこぼしてました。本人はさらり と歌っているらしいのですが、やはり声に色気を感じますね。上岡竜太郎さんのラジオ番組で新譜批評のコーナーがあったのですが、そこで「ファンタジー」を 紹介した時、「山口百恵が色気があるともてはやされているけど、この子の声は、それを遥かに超える色気がある」と絶賛していました。「ロマンス」で似たよ うなことを感じていた私は、ラジオの前で強く頷いていました。いいですよね。

〉たつしさん、KOSUKEさん

リンダさんは「ミニミニデート」と「帰らなくちゃ」はリアルタイムでテレビで見た覚えがあります。たぶんミノルフォンの歌手を集めた歌番組で見たのだと思 いますが、千昌夫さん、大木英夫さん、三沢あけみさんも見た覚えがあります。田端義夫さんがまだ子どもの西崎みどりさんと歌っていたような記憶も。千さん はテレビで見ることがほとんどありませんが、地道に地方を回られているのでしょうね。「北国の春」の良さが最近になってわかるようになりました。紅白では 何回も歌われた歌ですが、それを求める人がたくさんいるなら、同じ歌を何度歌ってもいいと思います。夏川りみさんは、やっぱり「涙そうそう」じゃないです かね。


「胸さわぎ」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月13日(土)21時37分57秒

よっかーさん>どちらもそれで正解です。まあ、DJ OZMAに抗議する人はこういう雑誌には抗議しないでしょうね。

キャンペ~さん>この時の紅白の後では、五木さんが「初めて出演して17分も歌う人がいる番組には、無条件でスケジュールを空けるわけにはいかない」と発言して話題になりましたね。私の友人は「別に出てくれなくても良いけど」と言ってたけど。

また流れを切るけど、夜ヒットの少し前の分で宏美さんの「胸さわぎ」を見てからすっかり虜になっている私。だってあの声で「抱・い・て・欲・し・い」なんて言われたら…


最近こんなんばっかですみません

投稿者:天馬ルミンバ 投稿日:2007年 1月13日(土)21時34分34秒

教えてください。
オナッターズの「モッコシモコモコ(しゅきしゅきダーリン)」
の歌詞をご存知の方がいらっしゃたら教えてください、神様です。
ちょっと掲示板に載せるのがまずければ、メールで送ってくだされば助かります。

You Tubeで探したのですが、もう使用不可になっていたので…
ホンマ、最近こんな書き込みばかりで申し訳ないです。


夜ヒットはもうダメ。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月13日(土)20時18分2秒

goo様
「夜ヒット」は77年頃は1週置きぐらいで放送していたのに、このところ2ヶ月置きくらいですからね。「赤いスイートピー」「渚のバルコニー」は×で しょう。伊代さんは「センチメンタル・ジャーニー」はもう見飽きたので、「ラブ・ミー・テンダー」が見たかったんですがやはり×です(「TVの国からキラ キラ」は○ですが)。堀ちえみさん「潮風の少女」も出演したのに×ですね。確実につまらなくなってきています。とりあえず挙げられた中では、「ヤンヤン」 が1回の出演歌手が一番多かったので再放送希望ですね。「レッツヤン」は私はもともと見られないんですが、そんなに放送回数が少なければダメです。

赤いスイートピーと渚のバルコニー

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月13日(土)19時48分23秒

KOSUKEさん
「赤いスイートピー」は夜ヒットでは見る事できないみたいですね。あと放送ラインナップを見ると「渚のバルコニー」にも暗雲が漂ってきました。(涙)82 年組ではデビュー曲が見る事できるのは松本伊代「センチメンタルジャーニー」と早見優「急いで!初恋」ぐらいのようですね。想像はしていたけどひどいです ね。
ここにきて頼みの綱はドリフ大爆笑とレッツゴーヤングだけですね。ドリフ大爆笑は松田聖子はいったいどの曲まで出演していたんでしょうね。事務所的には堀 ちえみ(ホリプロ)、石川秀美(芸映プロ)、小泉今日子(バーニングプロ)あたりはデビュー曲でドリフ大爆笑とかの出演はしていそうなのですが~。中森明 菜とかは「スローモーション」を見る事はスカパーでは難しそうですね。「はぁー」(ため息)、レッツゴーヤングもあの放送回数の少なさでは今後どれだけア イドル系が見れるかは疑問、ヤンヤン歌うスタジオかドレミファドンかアイドルパンチ、カックラキン大放送とかしてくれたらいいのですが~「はぁー」

徳間ジャパン

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月13日(土)11時06分37秒

たつし様

ミノルフォン=遠藤実先生から命名されたんですよね。名前をレコード会社のレーベルに使用するなんて前代未聞(笑)。リンダさんは徳間ジャパンに復帰さ れましたか?実は私も最初の会社に復帰したんです、どうでもいいけど。でも五木さんも「よこはま・たそがれ」以降(正確にはその前の三谷謙さんの時か ら?)ずっと徳間ですよね?千さんは夜ヒットの再放送で見ると、不動産で大儲けしていた頃も、意外と謙虚な態度でしたね。


ミノルフォンのリンダさん

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月13日(土)09時34分23秒

>KOUSUKEさん

デビュー当時のリンダさんでは「ミニミニデート」「チキチキバンバン」
「はたちのシャッフル」がオススメです。
リンダさんは、今徳間ジャパンに復帰しています。

千昌夫さんだけなのですよね。会社設立からの専属の歌手は
この方は義理堅いところがあると思います。


いやぁ~^_^;

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月13日(土)04時18分39秒

〉こうそくひれん1号さん

ああ、またやっちまいました…^_^;
発売年月日が知りたくて「世界の国からこんにちは・ディスコグラフィー」で検索したら、徳間ジャパンの千昌夫さんのオフィシャルサイトの千さんのディスコ グラフィーにHitして、普通に「世界の国から…・パットネ」が入っていたものですから。今年もお世話をかけます。ちょっと「パットネ」も聴いてみたいで す。

〉たつしさん

ありがとうございます。灰田勝彦さんの追悼だったのですね。そういえば、島倉千代子さんも紅白を潔く辞退した後、「人生いろいろ」でお呼びがかかった時、 周囲で心ないことをいろいろ言う人がいて迷ったけれど、この曲を書いた浜口庫之助さんが当時病床にあったため、浜口さんのために出演を決めたそうです。

〉よっかーさん

長渕剛さんは、ザ・ベストテンの年末スペシャルの年間ランキングで流れた「ろくなもんじゃねえ」のVTRが指定したものと違ったということで「ちゃんと約 束守ってくださいよ」と怒って抗議していましたから、そういう人なのでしょう。もちろんそれをわかっていてVTRを差し変えたスタッフも悪いですが、あの 態度はかなり感じ悪かったです。紅白の時に皆怒っていたというのは、私は和田アキ子さんの口からしか聞いたことがありません。この人も考えなしに思ったこ とを口にするので、失言が多いですね。


投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月13日(土)01時31分38秒

こうそくひれん1号様

ご紹介ありがとうございます。先日ポニーキャニオン時代のリンダさんのベストは購入したのですが、そのミノルフォン時代のベストも購買意欲がそそられま すね(笑)。何しろ「こまっちゃうナ」と「涙は紅く」以外聴いたことがありません。「パットネ パットネでゴーゴーゴー」もよくわからないけどステキなタ イトル(笑)。

goo様

82レコ大新人賞の明菜さんと小泉さんの落選ですが、明菜さんはおっしゃる通り(当時は)事務所が小さかったから。小泉さんはバーニングが大賞の細川た かしさんにプッシュを集中させたのと、ビクターが他の音楽祭(日テレ・新宿)等は彼女にグランプリを獲らせる代わりに、レコ大と歌謡大賞は松本伊代さんに 受賞させる、みたいなプッシュ分散みたいなのがあったのでは?と当時から想像していました。この2人が入るとあと1枠をサン(早見)・芸映(石川)・ホリ (堀)の誰にするか非常に難しいところですが、セールスだけに絞れば頭1つリードしていた堀ちえみさんが順当だっただろうと思います。
あと「氷雨」ね、ポイント突いています(笑)。なぜセールスが下だった日野美歌さんだけが当選したのか?白組の方がどっちかというと入りやすいという印 象を持っている私は、佳山明生さんの落選が謎でしょうがありませんでした。あと最大の謎は、「兄弟船」のみ大ヒットの鳥羽一郎さんが何回も出てて、「夢追 い酒」「釜山港へ帰れ」と大ヒット2曲の渥美二郎さんが出場1回のみということです。私的に許せません(笑)。

よっかー様 goo様

確かに聖子さんの82年のセールスでは、「渚のバルコニー」が最高でした。しかし彼女のこの年の代表作と言えば何と言っても「赤いスイートピー」でしょ う。この曲で女性のファン層の拡大に成功し、ある意味で聖子さんの代表作になったと言っても過言ではないこの曲。ファンも一番聴きたがっていたのではない でしょうか?賞関連で1回も歌われなかったのも謎でした。


なぜ紅白は

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月13日(土)00時08分13秒

>MACKYさん
なぜ紅白は歌手のゴリ押しに屈するのかねぇ。全員を平等に扱わないから問題が山積するのに。
歌唱時間で文句言うヤツを全部「じゃあ仕方ありませんね」で出演させなかったら、やっぱ番組が成り立たなくなりますかねぇ(^^ゞ 空いた席に別の歌手を呼べば、喜んで来る人は今でも多いと思いますが(視聴者が見たい人じゃないかな)。

「週刊B」????文芸春秋?文春? 「週刊S」???新潮?
ま、いいや。こういうのもDJ OZMAの抗議をNHKに電話する暇人が、嘘報道に抗議の電話を入れて欲しいモンです。


「渚のバルコニー」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月12日(金)23時12分46秒

よっかーさん>これは『週刊B』です。ちなみにライバル誌の『週刊S』は昨年、「かつて紅白で山口百恵は『真っ赤なポルシェ』を『真っ赤なクルマ』と変えさせられて歌わされた」というウソを堂々と2度も(しかも1度は元祖芸能レポーターN氏の談話として)掲載しています。

90年紅白というと長渕話ばかりが今では取り上げられるけど、本当はこの年、「スーダラ伝説」の植木等さんが曲を半分くらい削られたのに、さださんの「風 に立つライオン」がフルコーラス8分間歌うことが前日に判って植木さんが怒ったんですよね。ところがそんなことを吹き飛ばすサプライズがまだあったと。と にかくこの頃のさださんは紅白に出るたび歌唱時間で揉めていた記憶があるなあ。あ、私も「Game」は録画だった気がしますよ。まあ少なくとも口パクは絶 対確実だろうけど。

「渚のバルコニー」というと、(当時の話ばかりで恐縮ですが)『明星』のYOUNG SONGに当時新曲評を書いていた有名な批評家(洋楽至上主義者)T氏がはっきりと『失敗作である』と断言したのに、普通に売れてしまったのが今でも強く印象に残っているなあ。


今も青春?だけど70年?80年代も青春だったヒトのSNS

投稿者:ラジカセ  投稿日:2007年 1月12日(金)15時52分39秒

はじめまして!S38この年生まれの者です。このたび
同年代、または趣向が近い方とミクシィみたいなSNSやりたいなと思って、
70年?80年代に懐かしさを感じる人のためのSNS「ラジカセ」ってのを作ってみまし
た。
今も前向きに青春?だけど70年?80年代もなつかしーって人に
見てもらいたいと思ってます。
まだ作ったばかりで登録者も少なく大盛り上がりとは全然いかないのですが、
これから色々な人と交流ができたらいいなと思っています。
興味がございましたらのぞいて見ていただけませんか。
(新規登録からカンタンに入れます)

PS/ちょっと前に電気屋で「ラジカセ売り場はどこ?」って聞いたら
店員の女の子が理解できず、説明したら「あぁCDコンポ売り場は2階です」
と言われました。。ラジカセじゃないですね。。確かに。。。
http://www.sfre.sakura.ne.jp/sns/public_html/


82年と83年

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月12日(金)11時10分25秒

よっかーさん
ありがとうございます。松田聖子は82年になると人気も安定してどんな曲を出してもある程度のセールスは残せていたのですね。「渚のバルコニー」の歌番組 におけるステージ衣装はパンツルックが珍しく多かったり、紅白の衣装もあまりさえない物でしたがイメージチェンジの一年だったのかも知れないですね。

こうそくひれん1号さん
私の書き方がまぎらわしかったのですが「プレ紅白歌合戦」というか当時のNHKの通常のレギュラーの歌番組がその回は紅白の番宣っぽい演出だったのだと思 います。七組ほど出演者がいて演歌歌手にまぎれて珍しく松田聖子が出演していてそのために見たような気がします。内容として82年の紅白は自分の持ち歌以 外の他の人の歌でも歌えるという事で松田聖子以外の出演者も他の歌手の歌を歌っていたと思うのですが松田聖子以外の出演者はさっぱり思い出せませ ん。(笑)その番組を見ていたのでみなさんほど違和感はなく「今年の紅白はそうなんだぁ」ぐらいで82年の大晦日を迎えたような気がします。

桜田淳子は82年が最後の紅白(85年に森昌子の応援に駆けつけて来ている)ですが榊原郁恵は翌83年が最後の紅白になってますが、83年も疑問の出演が ありますね。特に「氷雨」の日野美歌、佳山明生が出演できなかったのに~。そんなに好きな歌ではないけど「氷雨」対決を見たかったですね。


新沼謙治さんの「新雪」

投稿者:たつし  投稿日:2007年 1月12日(金)08時29分24秒

>キャンペーさん

この年の秋に、『新雪』のオリジナル歌手の灰田勝彦さんが
他界されたからだと思います。
後に新沼さんはアルバムで『新雪』をレコーディングしています。


プレ紅白歌合戦

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月12日(金)02時51分46秒

>>gooさん

調べてみましたが、残念ながらそれらしい番組が放送された形跡はありませんでした。紅白関連では25日に「栄光の舞台の記録」が放送されていますが、その中にそれらしいシーンがあったのかもしれませんね。
ついでに当時の紅白歌唱曲一覧表を見てみました。「名曲紅白」だったという印象が強いんですが、当然ながらその年のヒット曲で出場している歌手も多いですね(特に若手は)。それだけに「なごり雪」「セーラー服と機関銃」の異様さは突出してますね。


世界の国からこんにちは

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月12日(金)02時40分42秒

>>KOSUKEさん

山本リンダの「世界の国からこんにちは」は「山本リンダ ミノルフォンイヤーズ」(ミノルフォン時代のベスト)に収録されています。なんかタランコタラン コした曲調で、力強い三波春夫版とは印象がずいぶん異なるんですが、リンダらしくて、これはこれでアリかなと思います。同ベストには異色曲「明るいわが 家」も収録されており、マニア必携の1枚です。

>>キャンペ~さん

「世界の~」はレコード会社競作であり、各社の代表歌手が唄っていたので、山本リンダと同じミノルフォンの千昌夫はリリースしていないと思います。って言 うか、実はリンダ版のB面にミノルフォン独自の万博ソング「パットネ(パット・パットネでゴーゴーゴー)」が収録されており、それを唄ったトリオの中の一 人が千昌夫です。その事を勘違いされたのではないでしょうか。


1982年の聖子トップセールスは

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月12日(金)00時54分40秒

>gooさん
松田聖子の1982年トップセールスは
「渚のバルコニー」年間11位 約51.4万枚
「赤いスイートピー」年間12位 約50万枚
「小麦色のマーメイド」年間15位 約46.7万枚
「野ばらのエチュード」年間41位 約28.1万枚
という感じでトップ50に4曲もありました。またまた私の勝手な推測ですが、紅白で歌ったのはもっとも新曲だったためという理由なのでは。この「野ばらの エチュード」でFNSも日本歌謡祭も受賞してたしね。いちおう肩書きとしては「ピンクレディーの連続1位記録に並んだ曲」というものでしたね(^o^)

そういう嘘と思われる記事を

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月12日(金)00時41分16秒

掲載する週刊誌は「某」と言わずに晒してください。

長渕剛の話はよく訊く噂ですね。でも私にはどの話がホントなのかは、裏が取れないのであくまで噂の域を出ませんね。しかし、長渕がスタッフがダメだみたいなことを本番で言って、松平アナが困惑してたことからも、現地スタッフが何かドジをしてたことは推測されますね。
あの第41回(1990)紅白はとても台本通り進んでいったとは思えない場面が多々目につきましたよ。私はいまだに宮沢りえのはすべてVTRだったんじゃないかと疑ってます(笑)。

桜田淳子、榊原郁恵に持ち歌以外の曲を歌わせるのは、私の勝手な推測だと、タレントを抱えてる事務所が出場枠を盾に紅白出場は果たしたものの、ヒット曲の 無い歌手にNHK側から交換条件で「セーラー服と機関銃」や「なごり雪」などを歌う事と提示されたんじゃないかと(^^ゞ

第54回(2003)紅白でアップフロントが紅白出場枠「3」を獲得し、ヒット曲の無いモー娘。卒業した後藤真希に「オリビアを聴きながら」を唄わせた出場に、そんな邪推を考えてしまいます。

紅白出場を事務所の力関係で考えると、見えるものもありそうです。(が、あくまで想像です)


82年レコード大賞と紅白歌合戦

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月12日(金)00時17分7秒

KOSUKEさん、キャンペ~さん、BLさん、YD125Sさん、MACKYさん
82年レコード大賞、紅白歌合戦は謎というか疑問がありますね。82年レコード大賞はなんと言っても新人賞の5枠の中森明菜と小泉今日子の落選ですね。中 森明菜はなんとなく当時の事務所(研音)にその頃はまだ力がなかったのでわかりますが小泉今日子はTBSでレギュラー番組出演中(パリンコ学園)だったの で当確かと思ったら~。今更語るまでもなくでしょうがしかし新人賞にその時、入賞していたらその後も賞関連番組の常連になっていたと思います。(そのほう がおもしろかったはず)
私の手元にはオリコンチャートの資料がないのですが82年度の松田聖子のシングルで一番ヒットした曲は何だったんでしょうか?その頃は松田聖子のファン だったので聖子本も購入していたのですが、あまり当時の松田聖子はユーミンの曲は好きではなかったのではないかと思います。しばらくしてから「赤いスイー ピー」が好きになったような気もします。
そして私の記憶では82年は紅白歌合戦のプレ番組的なものがNHKであったような~そこで松田聖子は黛ジュンの「天使の誘惑」を歌っていた記憶があります。その時「エッまさかこれ歌うの?」と思いました。どなたか憶えてないですか?

「小麦色のマーメイド」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月11日(木)23時14分10秒

誤植は出版物につきものだから仕方ないとして、意図的なウソは私には許せない。というのも今週発 売の某週刊誌に90年紅白の記述として、「長淵剛がベルリンから3曲歌って問題になったけど、実はこの時は1曲分の時間でいいから3曲歌いたいという話 だったのに、当日現地でスタッフがリハーサルをすっぽかして年越しそばを食べに行ったため、これに長渕がキレてしまったのが真相」なんて、いかにもホント らしく書いてあるんだけど、冷静に考えればそんなこと有り得ないでしょ。だって歌手が当日勝手に持ち時間を守らなかったら、タイムテーブルどうなるのよ? あの時はちゃんと長渕さんのために17分の時間が用意されていた筈。だって何事もなく時間通りにニュースになって、第2部もちゃんと時間通りに始まった し。この雑誌以外にも、この時のエピソードで「他の歌手も知らなかった」という話がよく言われる(某サイトでもそう紹介されている)けど、じゃあ他の歌手 にはタイムテーブル入りの台本は渡されてなかったの?

ちなみにこの週刊誌、この前のレコ大の最優秀新人賞が、11月に予告していたWaTでなく絢香さんだったことについて、「本誌の記事を見て急遽変更した」と、この雑誌の常套手段の言い訳をしているし…(こういう言い方が通用するなら何とでも言えるよね)

82年は、紅白の「野ばらのエチュード」も謎(というよりこれは当時のリリース曲だからまだ選ぶ理由はある)だけど、レコ大の「小麦色のマーメイド」はもっと謎の気がする…


82紅白

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月11日(木)22時39分47秒

キャンペ~様 BL様

いい歌が多かった年なのに、いろいろと疑問の残る紅白でした。郁恵さんも淳子さんも「歌わされていた感」が強かったです。おっしゃるように聖子さんが 「野ばらのエチュード」を歌ったのも、芳恵さんの落選も謎。中盤のデュエットコーナーなんか見てられませんでした。ですから「想い出の紅白」でもこの年だ けは、録画しておりません。どうしても徹子さんだとウルサく感じるんですよね。
あと「秘蔵シングル盤天国」と「オリコンデータブック」は、本当に会社の近所の書店に偶然置いてあったのを衝動買いしたんです(笑)。あんまりそのテの 本には詳しくないのですが、「Hotwax presents 歌謡曲名曲名盤ガイド」の60年代版の出版?も興味ありますね。「世界の国から..」は特にリンダさんを聴いてみたいですね(笑)。


82年の紅白

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月11日(木)21時39分37秒

〉BLさん

一応この回は、名曲紅白ということで、歌手の選択した曲を歌ったということになっています。郁恵さんは当時、南こうせつさんとラジオをやっていて、それが 縁で「雨音にくちづけを」(82.10.1発売、作詞は伊勢正三さん)を書いてもらいますが、郁恵さん自身が納得のいく歌唱ができなくて泣いてしまったそ うです。この曲の代わりに「なごり雪」を選んだとは考えられないですかね。元々かぐや姫の歌ですし。西田さんの「ああ上野駅」も、年代的にさほど不自然に は感じません。新沼謙治さんの「新雪」だけは私も理由が見当がつきません。しかし、この回で私が納得できないのは、松田聖子さんが「赤いスイートピー」で はなく「野バラのエチュード」だったことと、視聴率が70%を切った責任を取らされて山川静夫さんだけが紅白を降ろされたことです。後に総合司会で復活し ますが、この時の思いを「TVステラ増刊紅白50回」で語っています。

〉KOSUKEさん

興味の対象が同じだと、持っている本まで同じものですね(笑)。「Hotwax presents 歌謡曲名曲名盤ガイド」の60年代版の出版が待たれるところです。
追加ですが、千昌夫さんも「星影のワルツ」で大ブレイクする前に「世界の国から…」を67年3月に発売していたようです。まだまだいろいろあるのかもしれませんね。


(無題)

投稿者:YD125S  投稿日:2007年 1月11日(木)19時08分26秒

やはり1982年の目玉はサザンでしょうね~ 笑いに笑って受験勉強の疲れもびっとぶパフォーマンスでした! なんといってもクワタはまだしもケガニがのってたもんね!!!
次の年1983年(サザンは「東京シャッフル」)を最後に私は紅白を観なくなりました
現在に至ります・・・

82年の紅白の「怪」

投稿者:BL  投稿日:2007年 1月11日(木)18時29分30秒

1982年の紅白では、やはり、なんで榊原郁恵に「なごり雪」を、桜田淳子に「セーラー服と機関 銃」を歌わせたんだ?という点が疑問に残りますよね・・・。後にVTRで見返すときもこの部分は飛ばして(ファンの方には失礼ですが・・・)見てました。 3年連続となる山川アナ&黒柳徹子の司会ぶりは当然よかった(特にこの年の黒柳さんは殆どミスリードがなかった)、トリの都はるみと森進一の「歌のぶつか り合い」なんかは本当にレべルの高いパフォーマンスなんだけど、そこの部分(あと、西田敏行が「ああ上野駅」を歌ったのもちょっと怪・・・)が視聴率が下 がった遠因だったのかも・・・。

結構誤植があるんですね

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月10日(水)23時51分51秒

キャンペ~様

やっぱり。私も実は「秘蔵シングル盤天国」で調べたんですよ(笑)。それ以外に品番なんてわかりようがないですし(笑)。70年1月発売と確かに書いて ありますが、私がにらんだのは(笑)ジャケ写なんです。「世界の国から...」の左に載っている「口笛だけが」(66年3月発売)と同じ服装でしょう?で 「東芝レコード」と表示があるでしょ?加山さんとか他の東芝の歌手のレコードをチェックしてみたら、69年の時点でもう「東芝レコード」の表示は消えてい るんですね。まあ、私も万博には行きましたので(幼稚園)盛り上がりは覚えていますが、3年前から盛り上がっていたとはその頃をリアルタイムで経験してみ たかったですね。それにしてもフランクさん、惜しかったです。


「夢の途中」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月10日(水)23時48分29秒

淳子さんが「セーラー服と機関銃」を紅白で歌ったのは、当時の記憶ですが、やはりよっかーさんも 仰るように、薬師丸さんが出演しなかったため、(本人の意志を無視して)代わりに歌わされたのが真相らしいです。『名曲紅白』と命名されて何人かが他人の 曲を歌った中で、この曲だけがその年のヒット曲だったし。当時の記事で『本人は「夢の途中」の方が好き』とあったのをはっきり覚えています。

色々書きたいんですが、今日は時間がないのでまた明日にでも…


こんにちは~こんにちは~♪

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月10日(水)23時21分12秒

〉KOSUKEさん

ビンゴです!大阪万博で検索したら、67年に三波春夫、坂本九、吉永小百合、弘田三枝子、西郷輝彦、山本リンダ、叶修二、ボニー・ジャックスの競作で発売 され、総売上は三百万枚に及ぶとありました。70年の開催なのに、ずいぶん前から盛り上がっていたのですね。でも、だから深く耳に残っているのでしょう。 私の手持ちの書籍「秘蔵シングル盤天国」に70年1月発売とあったのですが、レコード番号は言われたのと同じなので、よくある誤植か間違いなのでしょう。 ということで、九ちゃんの「エンピツが一本」も67年か68年の発売のようです。

〉MACKYさん

フランク永井「WOMAN」は、私は結構思い入れがあって、長年CDになるのを待ち焦がれていたのですが、2年程前に「東京シティ・ポップ」というはっぴ いえんど関連のオムニバスでやっと再会できました。山下達郎さんの職人技もさることながら、フランク永井さんの声が聴いていてドキドキするほどお洒落で す。CMではよく流れましたが、テレビで歌うのは見た覚えがありません。評判の割にフランク永井さん自身はあまり乗り気ではなかったのか、この路線は単発 に終わってしまいました。この曲とキングトーンズ「100万の想い出」(東京バナナボーイズ作・91年)はお洒落な大人のポップスとして永遠のマイブーム です。


「世界の国からこんにちは」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月10日(水)19時46分13秒

キャンペ~様 MACKY様

「世界の国からこんにちは」。坂本九さんの発売日に関しては、はっきりした資料がないのですが、ひょっとして発売は’67年ではなかったでしょうか?品 番は判明しており、TP-1410(東芝音工)なのですが、この前後の品番の加山雄三さん「二人だけの海」の品番がTP-1420で67/2/15発売と なっているのですよ。だからオリコン創刊前ですし、チャートインしていないのもうなずけます。(これだけ有名な曲で三波春夫さんはじめ、誰もチャートイン していないということはちょっとありえないと思いまして)

桜田淳子さんの後期では・・・私は尾崎亜美さん作の「Lady」が好きでしたねー。「Miss Kiss」も含めベストに収録されていないのが不満です。


淳子さん

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月10日(水)01時52分51秒

〉KOSUKEさん、MACKYさん

御訂正ありがとうございます。データを見間違えていました。69年の司会の時に歌った「世界の国からこんにちは」は、今では三波春夫さんのものばかり耳に しますが、九ちゃんのも馴染み深かったです。他にも弘田三枝子さん、山本リンダさんなどたくさんの競作があるものの、どれもオリコンにはランクインしてい ないのが不思議なところです。

淳子さんの「This is…」は、当時ラジオでも流れて、録音した覚えがあるので、普通にA面でした。B面の「刹那Tic」は当時全く聴いた覚えがないのにベストに収録された のが不思議でした。後期のA面曲がマスターテープの状態が悪いからだろうと思っていましたが、「This is…」は他のオムニバスに収録されていて、いまだに謎です。
紅白の「セーラー服と機関銃」は、おそらく最後の紅白にするつもりで華やかにしたかったのではないでしょうか。この年は珍しく、歌手が歌いたい曲をということでしたから。地味に「窓」を歌うよりは、淳子さんらしくてよかったです。
ラストの「眉月夜」は、アルバムを売るために切ったシングルという感じで、あまりプロモーションされていなかったのではないでしょうか。当時全く聴いた覚 えがありません。私は後期の曲では「MISS KISS」が好きで、たぶん「夜のヒットスタジオ」だったと思いますが、ダン池田さんのコンガの横で踊り跳ねる姿が頭に残っています。数年前、藤井隆さん が自分の番組の中で、淳子さんの代表曲のような扱いをしてくれていたのも嬉しかったです。


流れに合わせて、どうでもいい話をひとつ

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月10日(水)01時22分7秒

桜田淳子は「♪はぁるは さなえの季節です」と「♪弾むッ 若さッをッ シャアプに包むぅ・・・」もレコーディング、リリースしてほしかったなァ。

いちおうThis is a “Boogie”が

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月 9日(火)23時10分2秒

>MACKYさん
A面扱いです。1981.9.21.リリース。

淳子さんは「セーラー服と機関銃」もついでにレコーディングして欲しかった。
ひろ子が紅白に出ないからこんなことになっちゃうんだよ(^^ゞ


「WOMAN」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 9日(火)23時02分1秒

私も実は「眉月夜」がベスト盤の最後に来ているのに、どうして78年の発売なんだろう?と思っていました。あと、昨日の「This is a "Boogie"」と「刹那Tic」はどちらがA面なんでしょうか?

82年の紅白出場者で、その年に確実に1度も100位以内にチャートインしていない歌手は、ざっと調べただけで淳子さんはじめ12組もいますね。ちなみに 青江三奈さんは1週だけチャートイン、牧村三枝子さんは微妙だけどおそらく前年12月に発売した曲が1月にチャートイン、この年が最後の出場になるフラン ク永井さんは「WOMAN」が久々のヒット曲としてチャートインしています。「なごり雪」を歌った郁恵さんはこの年のシングルは4曲ともチャートインして いるけど、翌年は2曲チャートインするも紅白で歌った「悲しきクラクション」はチャートインしていないんだよね…こうしてみると、この年最高位20位台で 落選した五朗さんは確かに気の毒…


横から失礼。

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月 9日(火)22時38分38秒

桜田淳子さんのラストシングル「眉月夜/数えないで」は1983.9.5.リリースでした。
この後、1984年にカップリングシリーズで2枚ほど出てますが、新曲ではありません。

ちなみに「20才になれば/サマータイムブルース」は1978.9.5.リリースです。
「窓/スウィートスウィートスウィート」は1982.8.5.です。

9月5日発売のシングルが3枚。他にも5のつく日のリリースが半分以上あるので単なる誤植のケースはありそうです。


「眉月夜」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 9日(火)20時58分46秒

いのまさ様 goo様

確かに淳子さんの2枚組ベストCDのラインナップを見ていると、「眉月夜」が最後に来ています。しかしこの歌詞カードには発売日が1978/9/5発売と書いているので、これは「二十歳になれば」のB面だろうと私は思いこんでいました。これは単なる誤植なんですかね?


桜田淳子

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月 9日(火)00時47分4秒

MACKYさん、KOSUKEさん、いのまささん
私は桜田淳子に関してはBOXを購入しているのでデータはそこからわかる範囲内の事でしたら~ラストシングルはいのまささんの言われているとおり「眉月夜」です。38枚めのシングルで現在のところそれ以降シングル発売はないようです。
そしてシングル曲のお披露目は「窓」で82年11月7日に「スター誕生」に出演してこちらがDVDに収録されている最後の曲になっています。もっともその DVDは日本テレビの歌番組出演の映像だけで構成されているので他曲の出演があったかどうかはわかりません。あとはそのBOXにはシングルのジャケット写 真をCDアルバムサイズにした物が特典としてありますのでシングルのジャケットは全部見る事ができます。他の歌手のCDでもこれはあったりしますがこのシ ングル写真全部見る事ができるのはとても良いです。

淳子さんの…

投稿者:いのまさ  投稿日:2007年 1月 9日(火)00時26分0秒

桜田淳子さんは82年に『窓』というシングルをリリースしていますがチャートにはランクインしませんでした。(テレビ出演も何となく記憶にはあります)

82年の紅白は確か何か記念の回か何かで出場者が自分の持ち歌以外の曲を歌っていた覚えがありますね。西田敏行が井沢八郎の『ああ上野駅』を歌ったり郁恵さんもイルカの『なごり雪』で出場したはず…

ちなみに淳子さんは83年までシングルをリリースしていて『眉月夜』というシングルがラストシングルのようです。淳子さんのベストにも収録されていたはずですが…でもこのシングルは数が少ないせいかあまり見掛けないような気はします。


断定していいでしょう。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 8日(月)22時54分27秒

MACKY様

「This is a "Boogie"」も81/9/21発売です。これは当時サンシャイン(池袋)に行った時サイン会で彼女に遭遇しましたから(ホントにきれいでした)、間 違いなくシングル曲です。どちらかがA面なんでしょう。82年にシングルを発売していないことが明らかならば、これがラスト・シングルと断定していいで しょう。でも紅白にチャートインしていない歌手が出るなんて当たり前の話で、そうじゃなかったら青江三奈さんとか菅原洋一さんとか佐良直美さんなんか、あ んなに出れるわけがなかったでしょう(笑)。


「刹那Tic」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 8日(月)22時17分9秒

KOSUKEさん>2枚組ベスト盤に収録されている「刹那Tic」が81年9月21日発売となっ ているので、「This is a "Boogie"」(そもそもこれもシングル曲なのかどうか…)がその後の発売でなければ、これが最後のシングル曲のような気もしますが、そうなると82 年はシングル盤を1枚も発売していないのに紅白に出場したのか?…この年、五郎さんが落選した時の週刊誌記事で、「今年1枚もシングルがチャートインして いない歌手がいるのに」という中に淳子さんの名前はなかった気がするんだけど、実際はチャートインしてないんですよね…

いつなんでしょうねー

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 8日(月)21時46分42秒

MACKY様

「へんな女」・・・聴いたことがありません。70年紅白(これも放送してほしいですね)で歌ってますね。
淳子さんはそもそも、82年の紅白で「セーラー服と機関銃」を歌った(これも謎でした)のが最後でしたが、この年にシングルを出していたのでしょうか? 私はラスト・シングルがどの曲なのかがわかりません。81年紅白で歌った「This is a boogie」以降、歌番組で彼女の歌を聴いた記憶がないのです。この曲はチャートインできなかったし、その後の資料がないんですね。


「へんな女」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 8日(月)21時37分10秒

KOSUKEさん>失礼しました。訂正する側が間違えてちゃいけませんね。あとハマクラ先生で強烈だったのは水原弘さんに書いた「へんな女」かな。こんなセンス、誰にも真似できない…

ところでおととい書いた淳子さんですけど、まったく歌手を辞めてしまった時期ってどのあたりでしょうか?83年に紅白落選した時それに近い宣言をして、 87年大晦日に『ザ・ベストテン電リク祭』にゲスト出演した時は、「もう歌手は完全に辞めましたから」と歌うのを固辞していたので、その間であることは間 違いないだろうけど…


裕ちゃん

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 8日(月)20時30分17秒

MACKY様

シブイですねえ。「恋の町札幌」ね、よその課の上司で2人裕ちゃんファンがいて、よくカラオケで聴かされました(笑)。でもあの石原体制も50年でそろ そろ終わるのではないかと・・・慎太郎都知事も宮崎・福島に続き・・・(以下自粛)、「第2の裕次郎」もコンテストからすでに6年が経ちましたが、誰ひと りブレイクせずに若手の俳優がどんどん台頭・・・。ハマクラ先生といえば「黄色いサクランボ」も忘れちゃいけませんね(笑)。こないだの恐ろしいBSの番 組(笑)でも「バナナ・ボート」とか歌われてましたけど、私は幼少時これらの曲は全部ゴールデン・ハーフのオリジナルと思い込んでいました(苦笑)。あと 九ちゃんの紅白白組司会は68年と69年でしたよ(70年は宮田アナに戻っています)。


「恋の町札幌」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 8日(月)18時56分57秒

KOSUKEさん、キャンペ~さん>ハマクラ先生については、曲名を挙げるだけで字数制限を越えるくらい、ここに書きたいこと満載なのですが、敢えて1曲を挙げるのなら裕次郎さんに書いた「恋の町札幌」かな。

あと、キャンペ~さん、九さんの白組司会は69年と70年です…


畑中葉子さん

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 8日(月)18時23分34秒

天馬ルミンバ様

どういたしまして。畑中さんは平尾先生とのデュエット解散後、とても苦労したそうですね。この「ロミオ..」を出した後、4月末に新曲を出す予定が延 期、次に5月末に新曲を出す予定が、ビクター&第一プロの後輩の井上望さんのデビュー曲「ルフラン」発売と重なって延期、結局お蔵入りになったそ うです。まあその間に結婚もしましたしね・・・なんかご主人の稼ぎもほとんどなくて、芸能人運動会にも出てたですし。それで離婚後事務所から「引退か脱ぐ か」迫られ、例の活動へとつながっていったそうなのです。「カナダからの手紙」でデビュー時は「平尾昌晃歌謡教室の優等生」と「平凡」で紹介された彼女 が、それから3年も経たないうちに・・・


初めまして!

投稿者:ジョンソン  投稿日:2007年 1月 8日(月)14時59分29秒

初めまして!ジョンソンと申します。
私は以前から歌番組をよく観ていたのですが、草川祐馬がしたアクションがずっと気になっていますので、カキコしたいと思います。

「8時だヨ!全員集合!」という番組を観ていたとき、彼が水色のスウェットの上下のような服を着て登場して「理由なき旅」を歌うときのことです。

♪旅ゆけーばー、風のー、また、冷たさー♪のフレーズのあとに、

♪ダダンダダンダン、ダン、ダダダン、ダダダン、ダダダン、ダダダン、ダン、ダン、ダン!♪

という間奏が入ったのですが、その間奏の最後のダン!が終わるといきなり、彼は体を後ろに反らして、着ている水色の服を胸のあたりまで大きくめくり上げ、 肌色のオナカを大きく出して、へそを丸出しにしたのです。彼がへそを出した時、カメラは彼を正面から映していますが、彼の顔は見えず、彼が着ている水色の 服の裾と長パンツ、大きく出した肌色のオナカとへそが映っていました。出したオナカの真ん中あたりにへそがあり、いかにも「オレのへそを見てくれ!」とい う感じでした。へそを丸出しにした後、体を元に戻して歌の続きを歌っていましたが、その後はへそを出していなかったと思います。
彼がへそを出したのは、このときしか観たことがないのですが、他の番組でもしていたのでしょうか?彼がへそを出したシーンをご存知の方、お教え願います。

これからもカキコすると思いますので、よろしくお願いいたします。


ありがとうございました

投稿者:天馬ルミンバ  投稿日:2007年 1月 8日(月)12時42分37秒

◆ KOSUKEさん

うわ、マヂ感激です。
しかも発売日とランクイン順位まで…
ありがとうございます。
スッキリしました。


教えます。ロミオ&ジュリエット’79

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 8日(月)11時50分11秒

キャンペ~様

そうですか。情報どうもありがとうございました。よく読んだら72年に中2でいらしたということは、私より6歳上でいらっしゃいます。同世代で括るのは 失礼ですね。ハマクラ先生はいろいろ書いてらっしゃいますが、私はにしきのあきらさんの中期の「僕はおまえが好きなんだ」とか「はじめは片想い」が好きで すね。「愛のさざなみ」も好きです。それから72レコ大編曲賞ですが、72年のヒット曲(もちろん全部は知りませんが)を思い出してみても、やはり大賞受 賞のちあきなおみさん「喝采」以外には考えられないという感想です。絶品のアレンジでした。

天馬ルミンバ様

著作権の関係で、あまり好ましくはないと思われますが、覚えてますので。
「ロミオとジュリエット’79」(詞:松本隆 曲:平尾昌晃 79/1/25発売・81位)
♪新宿摩天楼 ディスコもはねて
あなたと私に 帰る家もない
あなたは最後の 煙草を折って
海辺へ行こうと 道の石を蹴る
ごめんな お前を不幸にしたな
いいのよ あなたと死ねるなら 幸せ
若いよ若い 若いよと 親が言う 友が言う
若いよ若い 若すぎるから命を賭けて 愛せるんです
ねえ まるでジュリエット&ロミオ (だったと思いますが・・・)


浜口庫之助さん

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月 8日(月)11時29分15秒

〉KOSUKEさん

ちょっと調べてみたら、私にとっていろいろ新発見があったので。
「えんぴつが一本」は、67年10月、11月に坂本九さんの歌で「みんなの歌」で使われており、その年の紅白(白組司会でした)でも歌っています。ところ が、CDのシングル集の発売順と思われる曲順では「世界の国からこんにちは」より後にあるので、発売は70年頃と思われます。一方、マイク真木さんは、 66年に「バラが咲いた」をヒットさせて67年にはミュージックライフ誌の人気投票では5年連続トップだった坂本九さんを退けて男性歌手のトップに。とこ ろが、68年にはマイク真木&マイクスとして活動を始めます。ソロのヒット歌手としての活動期間は意外と短かったのですね。坂本九さんのものは題名が「エ ンピツが一本」という表記で、山田太郎さんや後にヒットメーカーとなった水谷公生さんや穂口雄右さんが在籍したGSのアウトキャストも同じタイトルでシン グルで出しています。元々は、とても苦労して取材したのにボツにされた新聞記者を慰めるのに浜口庫之助さんが作ったという逸話もあるようです。名曲「涙く んさよなら」も元々はアメリカのヒット歌手ジョニー・ティロットソン(「ポエトリー・イン・モーション」「キューティー・パイ」などのヒットを持つ)のた めに書かれた和製ポップスで、それが坂本九さんやジャニーズとの競作になったようです。「バラが咲いた」もこの人のために書かれた曲らしいです。
こうしてみると、浜口庫之助さんという人は、歌謡曲からポップスまで幅広く、作曲だけでなく作詞もこなすのですから、凄い人だと思います。「夜霧よ今夜もありがとう」「愛のさざなみ」など、子ども心にも魅力を感じていました。


『教えてください、神様』再び

投稿者:天馬ルミンバ  投稿日:2007年 1月 8日(月)11時10分10秒

いきなりですみません。
畑中葉子さんの『ロミオ&ジュリエット'79』の歌詞を
ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

♪若いよ若い 若すぎるから命をかけて燃えたいんです
あぁ まるでジュリエット アンド ロミオ~♪

みたいな感じだったと思うのですが…


「えんぴつが1本」

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 7日(日)11時51分51秒

キャンペ~様

そうですかー編曲賞受賞ね。それにしても10歳サバを読むとは新記録・・・みみんあいさん、タダモノではないです(笑)。確かにあのメガネスタイルなら バレません。作戦勝ちですね(笑)。「えんぴつが1本」は確か坂本九さんがオリジナルでは?これと「バラが咲いた」は、私も小学校の町内会旅行のバスの中 でよく歌ってました。やはり同世代ですね。


今年初カキコ

投稿者:キャンぺ~  投稿日:2007年 1月 7日(日)11時40分56秒

今年も時々お邪魔しますので、相手してやってくださいね。

「ハチのムサシは死んだのさ」は、正確に言うとしたら、レコード大賞編曲賞受賞ですね。誤解を招く言い方ですが、あながち間違いではないです。「レコード大賞」で受賞しているのですから。
そういえば、セルスターズのみみんあいさん(丸眼鏡の女性)、当時は10才も年齢を若く言っていたと、学研の月刊誌中2コースで読んだ覚えがあります。当時30才くらいだったので、今は60代ですね。若く見えますね。

マイク真木さんは、もう一曲、「えんぴつが一本」という歌を覚えています。「えんぴつが一本、えんぴつが一本、ぼくのポケットに~♪」と、「バラが咲い た」同様、覚えやすい歌だったので、小学生の頃、よく歌っていました。「みんなの歌」か子ども番組でよく歌われていたのかもしれません。


レコ大発言聞いてませんでした。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 6日(土)22時23分0秒

MACKY様

渡辺マリさん、ビジュアルも想像ができないほど変わられましたね(笑)。マイク真木さんは一生「バラが咲いた」だと思いますよ。城さんも一生「イルカに 乗った少年」のように(笑)。だって他に曲1曲も思い出せないもの。それにしても前者、ヘタになりましたね・・・その点歌唱力の衰えを全く見せない葛城さ んはすごいと思いました。ところでセルスターズのあたり、私はPCに向っててマジメに聴いてませんでした(笑)。宮本アナそんなこと言ったんですか?それ ちょっとアルツっぽくありません(笑)?普通(アガってたにしても)そんな発想出てこないですよ。まあ紅白ほどのインパクトはない番組だったけど、(ミソ ラ発言の)生方さんみたいに地方局に飛ばされる可能性大ですね。


「東京ドドンパ娘」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 6日(土)21時37分31秒

KOSUKEさん>いやあ、「東京ドドンパ娘」の歌い出しは罰ゲームでしょう。ウチのテレビが壊 れたかと思った(爆)…しかし、マイク真木さんは一生「バラが咲いた」を歌っていくんでしょうか…この方のテレビ出演で、他の曲を歌ったところを観たこと ないってのも凄い…あと、司会のアナウンサー、セルスターズが「レコード大賞受賞」って「ミソラ発言」並みのミスだと思いますが…

罰ゲームね・・・

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 6日(土)21時20分34秒

MACKY様

罰ゲームですか、キツイ(笑)。「バナナ・ボート」「東京ドドンパ娘」「川は流れる」「おんなの宿」全部大ヒットしたそうですが。「みんな夢の中」の高 田恭子さんは、漠然と記憶にあるのですが当時より今の方が綺麗ですね。でもこの曲よりずっと売れていた千賀かほるさんの「真夜中のギター」、紅白に入らな かったのも謎だし、聴いてみたいと思いました。セルスターズは「悪魔がにくい」の方がずっと売れたんですけど、紅白は「ハチのムサシは」で出たしね。一般 にはこちらの方が浸透しているのでしょう。「どうぞこのまま」は初のボサノバ歌謡だと思いますが、体型は確かに(爆)。でも「おやじの海」。この曲と牧村 三枝子さんの「みちづれ」が紅白に落選(辞退?)した79年冬、マジでアタマにきたのを覚えています。もう出場者決定前から、金田たつえさん「花街の母」 VS「おやじの海」だろうと勝手に決めていましたもんで(笑)。でも確かにテレ東月曜っぽかったですね。「黒ネコのタンゴ」をおじさんの声で聴かされて も・・・と思いました(私当時幼稚園でしたけど、こういう子供向けの歌?好きじゃなかったんですね。ひねくれてる子でした(笑))。


「どうぞこのまま」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 6日(土)21時08分14秒

KOSUKEさん>前半はどうして新年から罰ゲームを…と思いました(爆)が、個人的には「みん な夢の中」(まさかまだ現役で歌っているとは思わなかった)と「どうぞこのまま」(体型はそのままじゃなかったけど)は堪能しました。でもセルスターズが 「悪魔がにくい」じゃなかったのはちょっと不満。まあ全体的に、月曜夜のテレビ東京,って匂いがプンプンでしたが…

見てます。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 6日(土)20時11分2秒

MACKY様

見てますよ(笑)。のっけから強烈な方々ですね。同じドドンパならまだ桜たまこさんの「東京娘」が聴きたいです。まあ私たちが生まれる前だから、仕方な いんじゃないでしょうか(笑)?じゅん&ネネも変わりましたねー左の人は「おそ松クン」のイ×ミに(以下自粛)・・・城みちるさんもある意味で変わってい なくてキモイ。皆川おさむさんも異様に老けてるけど、顔は変わってないところがコワイ。私は葛城ユキさんの「ボヘミアン」と村木賢吉さん「おやじの海」さ え聴ければOKです。
また確かに秀樹さんは80年が(その前後の数年では)最悪でしたね。年明けの「悲しき友情」と暮れの「眠れぬ夜」はよかったですけど。


「愛の園」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 6日(土)19時34分22秒

gooさん>「愛の園」は元曲を意識したのか、かなり無理な訳詞になってますからね。ただ、この 曲に関してはイメージチェンジではなく、何らかのアプローチがあったか、本人の趣味に走ったかのどちらかでしょう。ただ前にも書いたけど、この年の秀樹さ んは前年と打って変って迷走の1年になりましたね。

今BSである意味恐ろしい番組やってるけど、観てる方いますか?


70年代アイドル

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月 6日(土)13時28分6秒

MACKYさん
私も最近は「夜のヒットスタジオ」に関してはDVDに録画してあとで部分的に編集して見るようになってきました。それはさておき西城秀樹に関していえば 70年代からときおり、イメージチェンジを図ろうとしてか私的には?な曲があり、「愛の園」もその一曲です。なんとも覚えづらい曲でベストを聴いていても 飛ばす事もあります。郷ひろみと比較してメディアの評価が格下にされるのも、郷ひろみのシングル曲展開に比べ弱かったからだと思います。(でも私は基本的 には郷ひろみよりも西城秀樹のほうが好きなのですが~)

桜田淳子に関しては「美しい夏」の頃にはそれまでにあった華やかさが感じられなくなりました。紅白歌合戦の時(80年以降出演)だけは彼女特有のハリキリ方があって、それなりに見応えがあり、やはり普段の歌番組とは違うのだなと感じました。

70年代アイドル(中三トリオ、新御三家)、岩崎宏美、キャンディーズ、伊藤咲子らの関しては76年以前の歌唱シーンをもっと見たいですね。「夜のヒット スタジオ」もいいのですが、「紅白歌のベストテン」のようなリラックスした常態で歌えた番組とかが見れたらと思います。桜田淳子に関しては、BOXを持っ ているのでその中のDVDをたまに見ますが、あきらかに「夜ヒット」「紅白」などとは違って肩に力の入っていない歌唱を見ることができます。※でもデ ビュー二年めぐらいまでは紅白歌のベストテンとかでも力んでましたが~。
桜田淳子に限らず、70年代のアイドル歌手は歌番組においては一生懸命に歌ってますね。


「美しい夏」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 5日(金)22時46分9秒

また流れを切ってしまって申し訳ないのですが、今『夜ヒット』を撮りだめした分を見ている途中で、淳子さんが百恵さんをイメージして「美しい夏」を歌っているんだけど、これ、今見ると淳子さんそのものの歌になっている気がして凄い…

あと、秀樹さんの「愛の園」は何故か2番3番の歌詞を覚えているんだけど、何故か1番の歌詞がどうしてもすんなり出て来ない…


司会者の力は大。

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 4日(木)23時09分5秒

goo様

確かに昔の紅白やレコ大の視聴率が高く、今見てても面白いのは司会者の力量が大きく左右しているというのは鋭い視点だと思います。紅白でもNHKの宮田 輝アナや山川静夫アナ、女性でも佐良直美さんや水前寺清子さん。レコ大では高橋圭三さん。こういった方々の説得力・表現力・センスはズバ抜けており、今の タレントや司会者との差は歴然としています。


もはや視聴率も怪しい

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月 4日(木)11時52分11秒

>MACKYさん
別に紅白を擁護するわけじゃないけど、現在のビデオリサーチの視聴率測定は、もはや時代遅れなんじゃないかと思ったりしてしまいます。
その測定器を設置してある家庭は全放送局を視聴できる環境なんでしょうか?
また、もはや一人で2台以上テレビを見る方も多いのに、一家に1台の測定器では役にも立たないような気がします。いずれ完全に普及した時の地デジならば、全世帯の受信状態が解かるようになるのかもしれませんね(個人情報流出が嫌でヌケをする人もいるでしょうが)。
私はいつもBSで見てるんですがねぇ。

今年はもう少し数字がいいかと思った。


司会者の人材不足

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月 4日(木)00時15分50秒

紅白とレコード大賞その他歌番組を見ていて思うのは司会者の人材不足がヒット曲が生まれない以上に問題のような気がします。民放のアナウンサーやお笑いタレントではあまりにも軽すぎるし、かと言って俳優、女優の中にもこれといった人が見あたらないですね。
ミュージックフェアが長続きしているのは司会者の人選ミスがなかったからだと思います。かたや夜のヒットスタジオ後期は司会者の人選ミスが番組終了に至ったのでは?とつくづく思います。
あとはミュージックステーションがジャンルにこだわらず歌手(アーティスト)を出演させる番組だと私的にはおもしろいと思うのですが、今のままだと私はあ まり見る気がしない。最近の紅白は何かと不自然な感じがします。以前にも言ったのですが紅白の時だけアイドル、ロック、ニューミュージック、演歌といろい ろなジャンルの歌手を競演させるのは無理があるな?と思います。「お祭」な感じはしましたが歌合戦的なイメージとはほど遠くそのあたりが面白みに欠けてい るのではないか?と私は思いました。

ビンゴです(笑)

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 3日(水)22時26分43秒

MACKY様

御名答ですが、その方だけじゃありません(笑)。「無縁坂」私もこれ歌うんだったら紅白見よう(笑)と思ってるくらいで。実は十八番(笑)なんです。曲 調がクラめなだけにTPOを考えて歌いますが。名曲ですよねー。私は未だに5軒のうち4軒が地上波のTVを見ていることの方が逆にすごいと思いますよ。初 詣でTVどこじゃない人も多いわけですし、正月番組なんて1つも見ようというのがない状況で・・・。


「無縁坂」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 3日(水)21時51分42秒

KOSUKEさん>それはもしかして今回白組2番手に登場し(以下自粛)

視聴率は私の予想を下回ってワースト2位ですか。っていうか全局を足しても80%くらいなんだね。つまり視聴率測定機が設置している5軒のうち1軒は地上波キー局を見てないとは…

さださんには次回は久し振りに「無縁坂」を歌って欲しいな。


71F層、81F層での単騎狩りの仕方

投稿者:べるくぃん  投稿日:2007年 1月 3日(水)17時52分56秒

ログオンして準備してなぜか傲慢の塔31F上に単騎で???

人が多いせいで粘れましたが10匹ほど倒して死にかけたので即戻りw

1匹で瀕死、2匹で必死、3匹で滅って感じです31F上

一人で行くとこじゃないです、廃w

その後は砂漠でまーたりプレイ

なんか懐かしい人とも話せたし短い時間にしては充実してましたよw

LV48 81.42%→82.12%
http://www.jpplay.net/lincs00/index.htm
http://www.jpplay.net/lincs00/index.htm


投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 3日(水)08時47分32秒

MACKY様

それだけさださんがヒット曲が多いということですよ。誰とは言いませんが、ヒット曲1曲だけで何回も出てる方もおりますし・・・。

こうそくひれん1号様

昨夜お名前を入れるのを忘れました。失礼いたしました。


案山子

投稿者:青春18 投稿日:2007年 1月 3日(水)00時03分11秒

皆様、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
私も昨年の紅白はところどころ見ましたが、さだまさしさんの「案山子」は良かったですね。あと今井美樹さんの「PRIDE」もフルコーラスで聴けて得した 気分でした。ただ、今井美樹さん自体をテレビで見たのが久しぶりだったんですが、年相応(43か44歳ですよね)に老けてましたね。あと出場回数と出身地 が映されていたのも久しぶりでした。昭和63年までは確実に映されていましたが、最近は全然映っていませんでしたものね。

「案山子」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 2日(火)23時00分57秒

こうそくひれん1号さん、KOSUKEさん>「案山子」を良く感じたのは、曲自体もさることなが ら、さださんも紅白ではナツメロ路線なのに、あまり同じ曲を何度も歌わないことがあるのかも。調べてみたら「案山子」も2度目だし、それ以外でも同じ曲は 3回までのようだし。やはり同じ曲を5回も6回も(以下自粛)

続・紅白

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 2日(火)20時25分37秒

MACKY様

全部は見てないんですが、私もいいと思ったのは「案山子」と「PRIDE」の2曲。結局ナツメロなんですね。でも「案山子」はさださんの弟さんが台湾に 留学した時の、兄としての心情を綴ったと当時聞きましたが・・・あとDJ OZMAに関しては、私は世間の反応とは逆です(笑)。もっと脱ぐのかと思ってましたから。昔のとんねるずの「情けねえ」に全然負けてましたよ。でもあれ はとてもカラオケでは歌えそうにないですね(笑)。


明菜様の八十年代のテレビ番組映像探してます

投稿者:キングK 投稿日:2007年 1月 2日(火)14時14分3秒

中森明菜の八十年代のTV番組のVTRお持ち方が、おられましたら是非、切実にお願いします。あいにく交換出来る物が無いので、さらのdvd-r千円分と手間賃、送料負担致しますので、宜しくお願いします。

案山子

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月 2日(火)02時22分53秒

>>MACKYさん

予定通り「紅白」は見ませんでしたが、「『案山子』が良かった」というのは想像に難くありません。

♪元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか
寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る

いつ聴いてもジーンとするフレーズですね。でも、知ってるかもしれないけど、これは「誰」が語りかけているセリフか、ご存じですか?。故郷の父親が都会へ 出た息子を案ずる、と誰もがそう思いますよね。実はこのセリフを語っているのは島根県津和野町(歌の舞台)の三本松城にある「大きな松の木」なんだそうで す。自分の足元で遊んでいた子供たちが大きくなって都会へ出て、それを気にかけて語りかけているのだとか。さだ本人が語っている話だから事実なんだろうけ ど、ウ~ム・・・なんかイメージと違っちゃうなぁ。詞を書く時のイメージはそうだったのかもしれないけど、そんな裏話は語らないでほしいよ。俺の感動をど うしてくれるんだ、さだサン!(って、俺も余計な事を語っちゃった?)。


「浪花節だよ人生は」

投稿者:MACKY  投稿日:2007年 1月 1日(月)21時47分26秒

皆様、本年もよろしくお願いいたします。

どんなに酷評されようとも、元日の芸能メディアの話題の中心がDJ OZMA(冷静に考えたらNHKが歌の途中で平気でヌードを映し続ける筈がないのに ね)とか、「浪花節だよ人生は」は何かに憑かれてるとか、つまりみんな紅白が気になるんだな、というだけのことみたいで。視聴率も結局そこそこなのでは?  そうそう、昨日書き忘れたんだけど、歌手の紹介テロップに出場回数と出身地を入れたのは、古き良き昭和への回顧趣味なのかな?

個人的に良かったのは「案山子」、あと残念だったのは、「PRIDE」がフルコーラスだったので期待したのに「壊れかけのRadio」はカットされていたこと。総演奏時間はほとんど変わらないのにね。やっぱり夫婦は強い?


明けましておめでとうございます

投稿者:goo  投稿日:2007年 1月 1日(月)14時13分28秒

明けまして
おめでとう
ございます
昨年はこちらでみなさまにお世話になりありがとうございました。
さてかなりの遅レスになりますが関西系の番組「ヤングおーおー」は見てました。
あとは一般人お見合い、出会い系の「プロポーズ大作戦」「ラブアタック」等etc.特に歌謡色が強い訳ではなかったけど、一組(一人)アイドルゲストがいるような番組は他にもあったような気がします。
83年以降のレコード大賞が今後放映されるかどうかはわかりませんが、77年のレコード大賞が放送できたところを見ると、81年は数年後には放送できそう な気もします。でも83年のレコード大賞が放送できたとしても小泉今日子のアイドル全盛期の歌唱映像はTBSチャンネルでは他に歌番組、歌謡バラエティー 番組を何か放送しない限り見る事ができないのが残念ですね。

HAPPY NEW YEAR

投稿者:KOSUKE 投稿日:2007年 1月 1日(月)08時06分19秒

あけましておめでとうございます。
2007年の皆様の御健康とご多幸をお祈り申し上げます。
今年も宜しくお願い申し上げます。

P.S. こうそくさん、元旦からお仕事お疲れ様です。私は明日仕事始めです。


今年もよろしく

投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2007年 1月 1日(月)05時10分34秒

♪電話線に乗ってあなたの所へ むやみに心が晴れてハラハラします
トライアングル年賀状 年賀状FOR YOU

という訳で、あけましておめでとうございます。それでは仕事に行ってきます(ToT)/~~~


あけましておめでとう

投稿者:よっかー  投稿日:2007年 1月 1日(月)00時26分6秒

今年もよろしく。

第57回紅白はなかなか面白かったです。
今年は裏がロクでもなかったので集中して見れました。

Sorry, the comment form is closed at this time.